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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170626

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 レンジ
終盤 上昇
の流れとなっております

先週は下方向にアタックを仕掛ける場面が見受けられましたが
やはり安定した下落にはなっておりません

先週木曜日は下降圧力優勢でして
金曜日の朝の時点では下方向にアタックを仕掛けていたのですが
結局、小反発しました

金曜日のレポートで解説しましたように
上方向には1.1170付近に上壁の存在がありまして
この壁を越えることで上昇圧力の強まりを期待しておりました

金曜日の上昇力はまずまずでして
この壁を越えることできたのですが

指摘した第二上値抵抗線 1.1200付近
で高値がストップしましたので
これも想定通りの展開となっております

金曜日の終わりかけでは1時間足で上昇トレンドを形成中ですので
まずはどこまで上昇するのかを見ていきたいところです

今日は1.1200ラインを基準線と見ておりまして
このラインよりも上の範囲ではロング軸優勢で見ています

越えた場合は次の目標値を1.1280付近で見ております

逆に1.1200よりも下の範囲では先週の値動きの延長線として
再度下方向へのアタックを想定しております

下方向には何層かの細かい壁の存在がありますが

第一下値抵抗線 1.1160
第二下値抵抗線 1.1120
第三下値抵抗線 1.1100

このあたりをポイント値としてみております

今日もこのあたりを重視してみていくと方向が読み取りやすいでしょう


以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170625

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170623

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ
の流れとなっております

昨朝の時点では上昇圧力優勢であり
どこまで上昇するのかが最初の課題でありましたが
指摘しました上値抵抗線 1.1170 付近で
高値がピタッと止まりまして
その後はやや下降圧力が発生しております

一昨日の上昇に対して昨日は下降となっておりますが
戻しの範囲内の動きでして
大きな変化発生しておりません

昨日も解説しましたように
短期では下方向にアタックを仕掛けているのですが
まだブレイクできておりませんので
抵抗線付近でレンジのような動きになりつつあります


今朝の時点では1時間足でほぼレンジ中ですので
上がるも下がるも半々の状況と言えます

基本方針は昨日と同様に見ています

下方向では
一つの節目が下値抵抗線 1.1100付近に
あるように思います

下降にこのラインで何度かストップしておりますので
このラインを割れてくることで下方向への変化を読み取れるキッカケになりやすい見ております
近々の下方向へのアタックポイントでもありますので注視していきましょう

逆に上方向ですが
短期の上値抵抗線が 1.1170付近に
あります

その上には1.1200付近の上壁の存在があります
このラインを越えると短期下降トレンドを払しょくし
日足レベルでレンジに戻すポイントになりやすいと見ています

今日もこのあたりを重視してみていくと方向が読み取りやすいでしょう


以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170623

(チャートをクリックすると拡大されます)


日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170622

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前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 上昇
の流れとなっております

とはいえ、日足ベースでみると短期の下降トレンドを形成しております

下方向にアタックを仕掛けているものの
中期で上昇トレンドの期間が長かったので
スムースに下降トレンドを形成させて貰えないのが今の状況です

下方向には「三歩進んで二歩下がる」程度の展開となっております

短期では下降トレンドではありますが
このまま強い下降トレンドを継続できるかどうかはまだ未知数ですので
油断はできませんが
一つの節目が下値抵抗線 1.1100付近に
あるように思います

下降にこのラインで何度かストップしておりますので
このラインを割れてくることで下方向への変化を読み取れるキッカケになりやすい見ております
近々の下方向へのアタックポイントでもありますので注視していきましょう

逆に上方向ですが
短期の上値抵抗線が 1.1170付近に
あります

今朝の段階では1時間足で上昇トレンド中ですので
まずはこのラインの攻防から見ていきましょう

その上には1.1200付近の上壁の存在があります
このラインを越えると短期下降トレンドを払しょくし
日足レベルでレンジに戻すポイントになりやすいと見ています

今日はこのあたりを重視してみていくと方向が読み取りやすいでしょう


以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170622

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170620

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前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 下降
の流れとなっております

木曜日 陰線
金曜日 陽線
月曜日 陰線

と日替わりの展開になっております

流れは日足レベルの上昇トレンドを引いているのですが
FOMCを機に変われるかどうかの変化点に来ています

昨日のレポートでは1.1200ラインを基準線と定めておりまして
中盤まではこのライン際で揉んでいる展開でした

夕方以降に動き始めまして、
結局、1.1200ラインが上値抵抗線の存在となり
1時間足では夕方以降は綺麗な下降トレンドを形成しております

今朝の時点でも下降トレンド継続中ですので
まずはどこまで下落するのかを見ていきたいところです

ただ、最近の傾向をみますと
1.1130付近に下壁の存在があります

まずはこのラインの攻防から見ていきたいところです

このラインをブレイクすることで下降圧力の強まりを期待しておりまして
次の目標値を1.1100付近で見ています

逆に1.1130で反発した際は
昨日同様に 1.1200ラインを最初の上値抵抗線としてみています

直近3営業日では上記の抵抗線の挟まれたレンジ展開となっておりますので

今日は下壁へのトライポイントから見ていきましょう


以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170620

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170619

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 上昇
の流れとなっております

はやくも戻しでしたね

木曜日に下降圧力が発生したのですが
金曜日は戻しの上昇となりました

金曜日のレポートで解説しましたようにで
日足レベルでみると上昇トレンドが長くつづいておりましたので
やはり下降に対しては油断できない相場ですね

金曜の方向を読み取るポイントとして
1.1170を展開ポイントとして
上昇圧力の強まりを読み取るポイントを1.1200付近で見ていました

金曜日の値動きを見ますと
1.1170を越えるところまでは行ったのですが
高値が1.1200付近で何度か止まっておりますので
やはりこの付近には上値抵抗線の存在があるようです

このラインは今日以降の上方向のポイントとして持っておきたいところです

今日は1.1200を基準線としてみておりまして
このラインよりも上ではロング軸中心で見ています

最初の目標値は1.1250ライン付近
その次を1.1300付近で見ています

逆に1.1200ラインを越えられないと再下落の可能性が高くなりまして
最初の目標値を1.1130付近で見ています

金曜日の解説のように1.1100付近には厚い下壁の存在がありますので注視しております

これらを今週前半のポイントとしてみております

以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170617

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170616

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 下降
の流れとなっております

日足では陰線となっておりまして
昨日は変化のある下降となっております

これまでのレポートで指摘してきましたように
1.1170付近には下値抵抗線の存在がありまして
これまでに何度か止まっているラインでして
昨日の下降の勢いでブレイクしたことで変化を読み取れております

今朝の時点では1時間足で下降トレンド中ですので
まずはどこまで下落するのかを見ていきたいところです

順当にいけば1.1100付近に厚い下壁の存在がありますので
このあたりを次の目標値としてみております

ただ、それまでが上昇圧力の強い展開でしたので
下降は一時的で終わってしまう可能性もありますので
過度な下降期待は持たない方がいいでしょう

最初のポイントととして
1.1170を再度越えると下降圧力の弱まりを読み取れるでしょう
更に1.1200を越えてくると上方向へのアタック態勢も期待できると思います

今日は昼前後に日銀を控えておりますので
この結果次第では相場に与える影響も出てきますので
注視したいところです



以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170616


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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170615

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 下降
の流れとなっております

日足では同値線となっておりますが

上ヒゲの目立つローソク足となっております

夕方に大きく上昇しておりますが
すぐに戻っておりまして
大きく行った来たの展開となっております

動いた理由としては21時半の米指標が弱くドル売りに反応したのですが
注目のFOMCでは予定通りの利上げとなりましたので
ドル買いに反応し戻しております

重要指標の後押しはありましたが

実はこの展開も予測に準じた展開となっております

私がここ数日のレポートで指摘した
上値抵抗線 1.1300 付近で
昨日の高値がピタッと止まりまして
下降に反転しております

やはり、このライン付近では強い抵抗が来ていましたね
このラインは直近高値ラインでもありますので
反発狙いのポイントとしても有効ですので
良い狙い目にもなったと思います

大きく動いた日ではありますが
抵抗線をブレイクせずに
結果的に戻っておりますので変化ナシの展開と言えます

短期レンジの範囲内の展開で収まっておりますので
変化発生の読み方は昨日と同様です
下方向では
第一下値抵抗線 1.1170ライン
第二下値抵抗線 1.1130ライン
第三下値抵抗線 1.1100ライン

このあたりを直近の抵抗線として意識しております
1.1100ラインを割れてくると下降に勢いが付きやすい事を期待しております


逆に上方向では 1.1300ラインを
直近の上値抵抗線として意識しております

このラインを越えると直近高値更新の重要場面と言えますが
短期的な上昇で戻される可能性もありますので注意したいところです

基本はある程度下降してからの再上昇待ちで見ていますので

小反発も狙い目として持っておきたいところです

FOMC明けの今朝の東京市場にも注視していきましょう


以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170615

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170614

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では陽線となっておりますが

ほぼ動かずの展開となっております

指摘した抵抗線に対しての変化も発生していない状況です

投資家心理としてはやはり明日にFOMCまで待ちたいところでしょう

ただ、今日の注目点として
ロシアゲート疑惑絡みで米司法長官上院情報委員会公聴会で証言を控えていますので
この証言内容次第ではドルに動きが発生してきますので注意が必要だと思います

相場の変化の読み方は昨日と同様で見ています


下方向では
何度か指摘しております
下値抵抗線 1.1700 付近で
ピタっと止まっておりますので
まだ、このラインが有効とみなしますので
来週も注目したいラインであります

さらに下方向では

第二下値抵抗線 1.1130ライン
第三下値抵抗線 1.1100ライン

このあたりを直近の抵抗線として意識しております
1.1100ラインを割れてくると下降に勢いが付きやすい事を期待しております


逆に上方向では 1.1300ラインを
直近の上値抵抗線として意識しております

このラインを越えると直近高値更新の重要場面と言えますが
短期的な上昇で戻される可能性もありますので注意したいところです

基本はある程度下降してからの再上昇待ちで見ていますので

小反発も狙い目として持っておきたいところです

今日から今週末にかけては重要イベントが並んでいますので
大きな値動きにも対応できるようにしましょう

以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
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【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170614

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日足チャートから読み取ること
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日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170613

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前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 下降
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では同値線となっておりして

ほぼ動かずの展開となっております

昨日のレポートで指摘ましたように
現状では短期レンジ展開ですので
昨日もその流れを引きずっている状態です

今の段階では大きな変化はないものの
今後のラインブレイクに向けて方向を見定めているようにも見えます

また、今年の最高値圏内で揉んでいますので
そもそもが安定する場所ではありませんので
変化発生のタイミングは見逃さないようにしたいところです

近々でも変化発生の読み方のポイントは昨日と同様で見ています


下方向では
何度か指摘しております
下値抵抗線 1.1700 付近で
ピタっと止まっておりますので
まだ、このラインが有効とみなしますので
来週も注目したいラインであります

さらに下方向では

第二下値抵抗線 1.1130ライン
第三下値抵抗線 1.1100ライン

このあたりを直近の抵抗線として意識しております
1.1100ラインを割れてくると下降に勢いが付きやすい事を期待しております


逆に上方向では 1.1300ラインを
直近の上値抵抗線として意識しております

このラインを越えると直近高値更新の重要場面と言えますが
短期的な上昇で戻される可能性もありますので注意したいところです

基本はある程度下降してからの再上昇待ちで見ていますので

小反発も狙い目として持っておきたいところです



以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
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【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170613

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・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170612

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では陰線となっておりますが
大きな変化は発生しておりません

現状の日足チャートでは
中期 上昇トレンド
短期 レンジ

の流れになっております

特に先週中盤までは今年最高値を更新しましたので
ここからも重要場面であることがわかると思います

ただ何度か指摘しておりました
上値抵抗線 1.1300
が現状では効いていますので
先週末はこのライン付近からの反落展開となっております

とはいえ、本格的な下降圧力発生の判断ではありませんので
安易にショート軸の判断はしない方がいいでしょう

金曜日の値動きを見ますと
下方向では
指摘しております
下値抵抗線 1.1700 付近で
ピタっと止まっておりますので
まだ、このラインが有効とみなしますので
来週も注目したいラインであります

さらに下方向では

第二下値抵抗線 1.1130ライン
第三下値抵抗線 1.1100ライン

このあたりを直近の抵抗線として意識しております
1.1100ラインを割れてくると下降に勢いが付きやすい事を期待しております


逆に上方向では先ほど申し上げた 1.1300ラインを
直近の上値抵抗線として意識しております

このラインを越えると直近高値更新の重要場面と言えますが
短期的な上昇で戻される可能性もありますので注意したいところです

基本はある程度下降してからの再上昇待ちで見ていますので

小反発も狙い目として持っておきたいところです



以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170612

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日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170606


(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では陰線となっておりまして
金曜日の上昇に対してやや戻しの展開となっております

ただ、日足+1σラインはキープしておりますので
昨日の下落による変化は発生しておりません

日足を見る限りでは上昇トレンド継続中ですので基本はロング軸となります

とはいえ、直近高値に近いところですので
このような場所からのロングはリスクが高くなりますので
一旦下降してからの再上昇待ちを中心に狙い目にしていきたいと思います

現状では
第一下値抵抗線 日足+1σライン
第二下値抵抗線 1.1200ライン
第三下値抵抗線 1.1170ライン

小刻みですが、このあたりを近々の下値抵抗線としてみていますし
反発しやすいポイントともなります

逆に上方向に反応した際は

1.1300の上壁の存在がありますので
この壁の攻防が今後の方向を見る鍵となると見ています
越えれば直近高値更新の変化として見ることができますが
比較的に厚い壁ですので
一時的な変化で終わることもあり得るでしょう

逆に言えば抵抗が強く反落するケースも想定できますので
直近のポイントとしてみています


以上を大きな狙い目と考えております

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【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170606


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日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170605

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 上昇
の流れとなっております

雇用統計一色の日といっても過言ではないでしょうね

雇用統計前は様子見が強くほぼ動かずの状態でした

しかし、雇用統計により大きく上昇に反応しております

詳細を申し上げると
雇用統計発表の内容は弱いものでして
ドル売りに転じたのですが
背景には米国利上げを6月に実施できるかの判断基準にあったためですが
結果を見る限りでは6月利上げは後退をした見方です

ただ、完全に消滅ではありませんので
限定的な上昇で止まっております

とはいえ、金曜日の上昇で直近高値を更新しておりまして
トレンドもこれまでの上昇トレンドを継続しております

この先には1.1300の上壁の存在がありますので
この壁の攻防が今後の方向を見る鍵となると見ています

逆に言えば抵抗が強く反落するケースも想定できますので
直近のポイントとしてみています

また、下方向では1.1200付近に下壁の存在がありますので
この壁を割れてくると可能圧力の強まりを期待しております

まずはどこまで上昇するのかを見ていきたいところです

以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
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【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170605

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日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170602

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ
の流れとなっております

結果的に日足で陰線となっております
とはいえ、強い下降圧力ではありません

一昨日は想定通りの小反発をしましたが
上値抵抗線 1.1270の影響を受けて
昨日はやや反落展開となっております

特に月も変わりましたので調整後の展開とも言えます

日足を見ますと
中期の波では上昇トレンド
短期の波ではレンジ

となっております

何度か解説しておりますように
上値抵抗線付近で揉んできる状況となりますので
基本は押し目買いを中心に狙いたい場面ではあります

ただ、この状態はそれほど長くは続かないと想定しておりますので

今のレンジ幅をブレイクすることで
変化を察知することができるでしょう

レンジ相場の
上下抵抗線はこれまでの解説通りとなります

上値抵抗線 1.1270 
下値抵抗線 1.1100

特に上方向には1.1300ラインを長期上壁の存在として意識しております

ここ数日はこの範囲内で推移しております
このどちらかをブレイクすることで変化が読み取れますので
参考にしていただけましたら幸いです



以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
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【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170602

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170531

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 上昇
終盤 上昇
の流れとなっております

結果的に日足で陽線となっております
昨日は一時的に下値抵抗線をブレイクし
下方向に勢いを増したのですが
中盤以降で戻されております

これも想定した展開でして
下降圧力が発生するも一時的戻るパターンです

やはり、日足で強い上昇トレンドが続いておりましたので
下落一方に転じるにはまだ早いようです

しかし、昨日の下落により今後のキッカケを作ることもあり得ますし
まだ、強い上昇圧力が復活したわけではありませんので

今後の上昇も下降も半々なところで収まっております

今朝の時点では1時間足で上昇トレンド継続中ですので
まずはどこまで上昇するのかを見ていきたいところです

1.1270付近が直近高値ラインとなりまして上値抵抗線としてみています


今後、このラインを越えることが出きれば更なる上昇を期待はしておりますが
その先には1.1300の長期の上壁の存在がありますので
このあたりも注視したいところです

逆に下方向は
まずは日足+1σラインを見ていますが
昨日のブレイクで緩い壁になっております

その先に1.1000ラインの存在がありますので
このあたりを注視しております

このラインをブレイクすると日足平均線を目標で見ていますので
参考値にしていただくといいでしょう

今日は月末日ですので
調整の動きもあり得ますので注視しましょう


以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
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【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170531

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170529

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 上昇
終盤 下降
の流れとなっております

結果的に日足は同値線となっており
値幅も小さく大きな変化は発生しておりません


流れとしては下方向にアタックを仕掛けるものの
サポートが効いている状況です

昨日は1.1170ラインを指摘しましたが
やはりこのライン付近でモジモジしておりますので
抵抗が効いています

このラインのやや下には日足+1σラインの存在がありますので
ダブルの下値抵抗線として効いているようです

ほぼ動いておりませんので方針は昨日と同様で見ています

日足+1σラインを割れることで下降圧力の強まりを期待はしておりますが
全体としては上昇トレンド中ですので
短期の下降で終わるケースもありますので
ショートを取る際は損切り等のリスク管理をしっかりとしたいところです
下降圧力が働いた際は次の目標値を1.1100付近で見ております

逆に上方向ですが
現状では
1.1270付近が直近高値ラインとなりまして上値抵抗線としてみています


今後、このラインを越えることが出きれば更なる上昇を期待はしておりますが
その先には1.1300の長期の上壁の存在がありますので
このあたりも注視したいところです

今日明日は月末の調整で動く事もあり得ますのでその点も意識するといいでしょう


以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170529

(チャートをクリックすると拡大されます)

日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170529

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 下降
終盤 レンジ
の流れとなっております

結果的に日足は陰線となっておりますが
大きな変化は発生しておりません

上方向にアタックを仕掛けるものの
力強さはなく反落しております

ただ、下降圧力も同様に力強さはありませんので
結果的に大きな動き発生しておりません

日足レベルで見ますと
5月は強い上昇圧力が働いておりまして
まだその勢いは冷めていない状況です

現状では
1.1270付近に上値抵抗線が確認できておりまして
このライン付近で揉み合っている状況です

今後、このラインを越えることが出きれば更なる上昇を期待はしておりますが
その先には1.1300の長期の上壁の存在がありますので
このあたりも注視したいところです


この上方向へのアタックが成功できない期間が長くなると
エネルギーを失って大きく下落することもあり得ます

現状ではそこまでは読み取れておりませんので
下方向に何層かある壁の存在をチェックしておきたいところです

まずは1.1170ラインでして
金曜日もこのライン付近で揉んでいますので
下値抵抗線として有効なようです

その下には日足+1σラインの存在がありまして
このラインを割れることで下降圧力の発生を期待したい目印でもあります

今週は月末月初週であり、米国雇用統計も控えていますので
要チェックですね

では、今週も宜しくお願い致します


以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170529

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170526

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 下降
終盤 レンジ
の流れとなっております

1日の動きとしては行った来たの展開となっております

前半の上昇は一昨日の下落に対しての小反発から反応している状態でありますが

ここ数日の展開をみると
日足で上昇トレンドを維持しているものの
下方向へのアタックを仕掛けている場面がチラチラ発生しております

この状況で効いているのが1.1170ラインです

このラインは私が何度も指摘してきたラインではありますが
ここ数日の展開ではドンピシャで安値が止まっているラインでもあります

現状では下降圧力発生の防御線と言えますので今後もこのラインに注目しております

このラインを割れることで次の目標値を日足+1σラインで見ております
ただ、現状では上昇トレンド継続中ですので
基本方針はある程度下降してからの再上昇待ち軸で見ていますので
過度な下落期待は時期尚早な気がします

逆に
上方向では、一昨日のレポートで指摘しました1.1270付近に上壁の存在が確認出来ております
昨日はこのラインのやや手前で高値が止まりましたので
比較的重たい上壁の存在が確認出来ております

この壁を越えると直近高値更新となりますが
その上の1.1300付近に長期の壁の存在がありますので
現状ではこの壁の影響を受けているように思います

引き続きの方針ではありますが
1.1300を越えられない展開が続くと
反落も想定できますので今後のポイント値としてみています


以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170526

(チャートをクリックすると拡大されます)






日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170524

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 下降
の流れとなっております

昨日は中盤までは揉み合っていましたが
終盤に差し掛かるところから下降圧力優勢の相場展開となりました

とはいえ、大幅な下降ではありませんので変化発生しておりません

5月は圧倒的に上昇圧力の強い相場展開ではありますが
ここにきてやや上壁の影響を受け初めている様子が伺えます

上方向では、まずは1.1270付近に上壁の存在が確認出来ております
この壁を越えると直近高値更新となりますが
その上の1.1300付近に長期の壁の存在がありますので
現状ではこの壁の影響を受けているように思います

1.1300を越えられない展開が続くと
反落も想定できますので今後のポイント値としてみています

また下方向では1.1170ラインを最初の抵抗線としてみていますが
昨日の展開ではまだブレイクできておりません

今朝の時点では1時間足で下降トレンド中ですので
下方向にアタックを仕掛けている状態です

まずはこのラインを割れることで下降圧力の強まりを期待しておりまして
ブレイクすることで次の目標値の日足+1σラインを想定しております

ただし、まだ日足では上昇トレンド中ですので
基本方針はある程度下降してからの再上昇待ちでみています

今日の序盤はどこまで下降するのかを見ていきたいところです


以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170524

(チャートをクリックすると拡大されます)


日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170523

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 上昇
終盤 レンジ
の流れとなっております

結果的には上昇力が勝りまして日足は陽線となっております

昨日のポイントは前半の下落からその後の上昇です

前半はある程度戻しの展開が働いておりましたが

私が指摘しましたポイント値である
1.1170ラインにタッチすると同時に上昇へと流れを変えております

つまり、ドンピシャの再上昇ポイントとなりました

その結果、昨日も今年の最高値を更新しています

レンジの更新でどこまで上昇を続けるのか未知数ではありますが
上昇トレンドが切れるまではロング軸で攻めていきたいところです

しかし、最高値更新状態での新規ロングはリスクが高いですので

ある程度下降してからの再上昇待ちを軸に組み立てて行きたいところです

今日も1.1170ラインには注目しておりまして
このラインを割れることで短期の下降圧力発生を期待しております

その次は日足+1σラインに注目しておりまして
日足+1σラインよりも上の範囲では上昇圧力継続でありロング軸中心で見ています

また、上方向のやや上には1.1300の長期の壁の存在が見えてきましたので
今後はこのラインにも注目していきたいと思います


以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170523

(チャートをクリックすると拡大されます)