未分類

目指すは「損小利大」。初心者が大損をしないために毎日【抵抗値】を算出し、【損切り】を徹底させます
イサムのトレード力向上講座

無料でお教えします!


kouza0122.jpg

ご希望の方はコチラをクリックしてください



 


日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足201701017

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 レンジ
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

大きな変化ではありませんが
わずかに下落している展開です

昨日も解説しましたように先週前半は上昇圧力優勢で
後半は戻しの下降展開となっておりました

週明けの昨日は先週末の戻しの流れを継続している展開になっております

とはいえ、相変わらずパッとしない展開ではあります

チャート上では意識しておりました1.1800ラインを割れておりますので
このあたりが下方向への変化と言えまして
昨日の下落を読み取るキッカケになっております

ただ、このラインは短時間の抵抗線ですので
プチ変化に留まっている状況です

今朝の時点では1時間足でレンジ中で方向が定まっていません
上下いずれの抵抗線も意識するようにしましょう

まだ戻しが払しょくされていませんので
まずは下方向ですが
日足ー1σラインを最初の下値抵抗線として意識しております

このラインを割れてくると下降圧力優勢を読み取れる大事な場面として意識しております
その下には1.1670の直近安値ラインがありますので注視しましょう


上方向への変化は
まずは日足平均線を意識しておりますが
このラインを越えて即ロングというほどではありません


最初のポイントは1.1880付近で何度か止まっておりますので
このあたりには短期の壁があるようです
この壁を越えてくると上昇圧力が短期で強まり易いと思います
その上には日足+1σの上壁がありますので
このあたりまで見ておきたいところです

上記を今日の上下ポイントとして見ております

いよいよ明日は中国党大会でして
北朝鮮の挑発行為が気になるところです
この関連ニュースにも耳を傾けるといいでしょう

以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170701017

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足201701016

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 上昇
終盤 下降
の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週を振り返りますと
月火水は陽線
木金は陰線

と二つに分かれる展開をしております

ただ、上昇に転じる前は下降圧力優勢の相場展開でしたので
先週末の下降は戻しと言えます

ユーロ買い優勢ではありましたが
頭打ちにあっているようです

チャート上では日足平均線をキープすることができておりませんので
まだ不安定な状況といえます

戻しでありながらも下降圧力も安定はしていませんので
どちらに転がってもおかしくないところです

上方向では1.1880付近で何度か止まっておりますので
このあたりには短期の壁があるようです
この壁を越えてくると上昇圧力が短期で強まり易いと思います
その上には日足+1σの上壁がありますので
このあたりまで見ておきたいところです

下方向では1.1800付近を最初の壁として見ております
日足ー1σラインを割れてくると下降圧力の強まりを期待していますが
その下には1.1670の直近安値ラインがありますので注視しましょう

また、週末の報道で北朝鮮のミサイル台の移動の気配も流れていますので
地政学リスクも気を付けたいところです

週前半はこのあたりをポイントに見ていますので
参考にしていただけましたら幸いです

以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170701016

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足201701012

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週金曜日か陽線が続いております

特に昨日のレポートでは上方向への変化発生と
上昇圧力が残っていることを示しましたので
それに準じた展開となりました

ただ、次の上値目標値である日足平均線に到達はしたのですが
クリアできていない状況でして

今日はこのラインの攻防を見ていきたいところです

日足平均線を今日の基準線と見ておりまして
ラインよりも上の範囲では上昇圧力継続中で次に目標値を1.1960付近で見ております

逆に日足平均線クリアできないと
再下落目線で見ておりまして

昨日の流れから判断すると
第一下値抵抗線 1.1840
第二下値抵抗線 1.1795
第三下値抵抗線 1.1780

と何層かの抵抗線の存在がありますので
このあたりに注視していきたいと思います

以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170701012

(チャートをクリックすると拡大されます)









日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足201701011

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 上昇
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

昨日の上昇は変化アリといえます

先週金曜日から陽線は形成していたのですが
月曜日までは勢いのない陽線で
上値抵抗線を越える事が出来ませんでした

昨日の上昇では日足ー1σラインを越える事が出来ましたので
上方向に変化アリの展開と言えます

日足ー1σラインを越えることで勢いが付いておりまして
今朝の段階でも継続中ですので
まずはどこまで上昇するのかを見ていきたいところです

次の上値抵抗線を日足平均線付近で見ております
このラインを越えてくる9月中旬から続いている下降展開の流れが変わる目途にもなってくると思います

日足平均線よりも下の範囲では再下落もあり得ますので油断は禁物でしょう

特に日足ー1σラインを再度割れると下降圧力優勢場面として見ておりますので
流れに変わり目の目安にしたいところです

上昇への流れが継続するのか戻るのかの変わり目の場面ですので
しっかりと見ていきましょう

上記を今日のポイントの目安にしていただけましたら幸いです 

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170701011

(チャートをクリックすると拡大されます)








日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足201701010

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

一応は陽線ではありますが
ほぼ、レンジ展開でありました

また、上値抵抗線である日足ー1σラインを越えることもありませんでしたので
変化は発生しておりません

ただし、今朝の時点では1時間足で上方向に向いておりますので
まずは上方向へのアタックから見ていきたいところです

やや上に日足ー1σラインの存在がありますので
このラインを今日の基準線として考えております

ラインよりも上の範囲では短期上昇圧力継続で見ておりましてロング軸で予定しております

越えるまでは再下落もあり得る方針で戻り売り待ちもいいと思います

今日のメインイベントと言って良いかわかりませんが
朝鮮労働党創建72周年記念日となっております

ミサイル発射や核実験等が行われることで地政学リスクが増し
相場に反応することもあります

通常はリスクが高まるとドル売り、円買いに反応しやすくなります

現状のドル買いに歯止めを掛けている一因に北朝鮮問題もありますので
今日の動きは世界中が注目しているところもありますので
ニュースには耳を傾けましょう


上記を今日のポイントの目安にしていただけましたら幸いです 

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170701010

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足201701009

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

金曜日は米国雇用統計日でしたので
指標前は雇用統計待ちでレンジ傾向の展開となっておりました

雇用統計の結果を受けて最初はドル買いに反応するものの
一時的なドル買いで勢いは続かず
その後はユーロ買いに転じて結果的にドル売り優勢となりました

チャート上ではユロドル上昇に反応しております

ただ、何度も指摘しておりますように
1.1700付近は重要な下値抵抗線付近でして
これまでのレポートで予測しましたように

1.1700を割れた際は次の目標値を1.1660で見ておりました

金曜日は一時的に下降圧力が強まるものの
最安値を1.1660付近で記録すると
は反発に転じております

やはり、このラインは下値抵抗線として有効であることが確認出来ておりますから
今後も下値抵抗線として注視したいと思います

また、金曜日の終わりかけでは1時間足レベルで上昇トレンドを形成しております

ただ、安定した上昇には至っておりませんのでどこまで続くのかの確認が必要となります

日足ー1σラインを越えるまではショート優勢場面ですので
ある程度上昇してからの再下落も狙い目として持っておきたいところです

近々では日足ー1σラインを上値抵抗線として意識しておりますので
これらを上下抵抗線として変化発生の目安とするといいでしょう


上記を今日のポイントの目安にしていただけましたら幸いです 

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170701009

(チャートをクリックすると拡大されます)

日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足201701006

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 下降
終盤 下降
の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

期待通りの展開でしたね
最近の値動きとしては上方向にアタックを仕掛けていることを指摘してきましたが
上値抵抗線である日足ー1σで抵抗を受けていることを示しました

このラインを基準線として考えておりまして
ラインを越えるまでは反落待ちの方針でして
昨日はその通りの展開となっております

前半は上昇するものの
結局、日足ー1σライン付近からの反落展開となっております

また、昨日の最安値にも注目でして
私はレポートで1.1700を下値抵抗線として指摘しておりましたが
昨日の最安値はこのラインでピタッと止まっております

今朝の時点ではこのライン付近からのスタートですので

このラインの攻防で方向を見ていきたいところです

1.1700を割れてくると下降圧力の強まりを期待できまして
次の目標を1.1660で見ています

但し、このラインは直近安値付近ですので
比較的厚い壁として見ております

1.1700を割れることができない場合は小反発待ち
で見ております

1.1730あたりを越えると短期の下降圧力の弱まりを読み取れますので
このあたりを今日のポイントとして見ております

上記を今日の変化発生のポイントの目安にしていただけましたら幸いです 

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170701006

(チャートをクリックすると拡大されます)










日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足201701005

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 レンジ
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

一応は陽線でありますが
安定しない上昇力となっております

昨日の1時間足を見ると
午前中と夕方に山があるのですが
いずれも高値が日足ー1σライン付近で止まっております

この付近に上値抵抗線の存在があることを示しているのですが
このラインは私が昨日のレポートで上値抵抗線として指摘した通りの場所です

ですので、このラインを越えるまでは安定しませんので
昨日のように上昇でありながらも方向の定まらない展開となってしまいます

2営業日続けての陽線ではありますが
上値抵抗線に対しての変化は発生しておりませんので
まだ方向の定まらないところです

今日も引き続き上方向は子のラインを意識しております

第一上値抵抗線 日足ー1σ
第二上値抵抗線 1.1835

あたりに注目しております

このラインを越えられないと反落待ちでもありますので
下方向に反応した際は

第一下値抵抗線 1.1735
第二下値抵抗線 1.1700

このあたりに注目しております

上記を今日の変化発生のポイントの目安にしていただけましたら幸いです 

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170701005

(チャートをクリックすると拡大されます)

日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足201701004

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 上昇
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

やはり小反発しましたね

昨朝のレポートで指摘しましたように
昨朝の時点では下方向にアタックを仕掛けておりました

ところが真下に重要な下値抵抗線 1.1700の存在があることを指摘しまして

このラインの攻防で方向が決めたい方針でした

昨日の前半の下降から中盤の上昇でこのラインの攻防がありまして
昨日は予測通りに1.1700付近を最安値とし、小反発している状況です

ただ、反発力も強いものではなく、深夜にはレンジ展開に変わっております

今日は再下落に可能性も残されておりますので
このあたりも含めて想定したいところです

下方向は引き続き1.1700ラインに注目しております

このラインを割れてくると短期で下降圧力の強まりを期待しております

逆に上方向に反応した際ですが
第一上値抵抗線 1.1780
第二上値抵抗線 日足ー1σライン

このあたりに注目しております

上記を今日の変化発生のポイントの目安にしていただけましたら幸いです 

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170701004


(チャートをクリックすると拡大されます)
日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足201701003

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 下降
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

やはり下落しましたね

昨日の注目点は日足ー1σラインでした

先週は木曜日金曜日と連続して陽線を形成していたのですが
日足ー1σラインを越えられなければ再下落の可能性を示唆しておりました

また、昨日から10月の相場となりますので
流れが変わりやすい事もしております

結果的に日足陰線となりまして
直近の値動きである下降トレンドを継続中となっております

今後も日足ー1σラインは上値抵抗線として注目しておりまして
このラインよりも下の範囲では下降圧力継続中でみております

また、下方向ですが

深夜から1.1730付近でモジモジしております

このラインは直近安値ライン付近でもありますので
この付近に近々の下値抵抗線の存在があるようですので

今日も注目しております
このラインを割れてくると下降圧力が強まりまして
つぎの目標値である1.1700に対してアタックを仕掛けてくるでしょう

この1.1700ラインは重要でして
ラインを割れることで下降圧力の強まりを期待し
今後の下降トレンド継続の可能性が高まる重要ラインと位置づけしております

以上を今日のポイントとして注目しております
参考にしていただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170701003

(チャートをクリックすると拡大されます)








日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足201701002

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

月末2営業日は陽線を形成しました
とはいえ、その前が下降圧力が強かったですので
調整の域を言えます

やはり、ポイントは日足ー1σでして
結果的にこのラインを越える事が出来ておりません

2営業日続けての陽線ではあるものの
まだ、上昇圧力優勢場面とまではいかないようです

可能性としては再下落も視野に入れておきたいところでして
今日は日足ー1σラインを基準線として考えております

このラインを越えると1時間足で上昇トレンドを継続する可能性が強くなり
短期でのロング軸を想定しております

逆に越えることできないと再下落の可能性が高くなりますので
基本はショート軸で見ております

今日から10月ですので相場の流れが変わることもありますので
まずは流れをしっかりと見ていきましょう


以上、参考にしていただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170701002

(チャートをクリックすると拡大されます)


日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170929

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 上昇
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

最近の展開として陰線が続いておりましたが
久しぶりの陽線を形成しております

昨日のレポートで指摘しましたように
そろそろ重要な下値抵抗線に近づいてきましたので
小反発をしている状況です

しかし、まだ緩やかな上昇ですのでどこまで続くのかはわかりません

今後の目安として日足ー1σラインに注目しておりまして
このラインを越えることでもう一段上昇することを期待したいと思います

逆に言えば日足ー1σラインよりも下の範囲では
再下落待ちも狙い目となりますので選択肢として持っておきたいところです

特に1.1700付近には比較的強い下壁の存在がありますので
このラインを割れることで下降圧力の強まりを期待したいところでして
次の目標値をレンジ下限1.1660付近で見ております

今朝の時点では1時間足で緩やかな上昇トレンド中ですので
まずはどこまで上昇するのかを見ていきたいところです

最初の
上値抵抗線 日足ー1σ
下値抵抗線 1.1700

これらの攻防に注目しましょう


以上、参考にしていただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170700929

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170928

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

一昨日と同じような展開となっておりまして
下降圧力継続となっております

レポートでも指摘しましたように
1時間足で下降トレンドを形成しておりますので
どこまで下落するのかを見ていきたいところです

昨日は下値抵抗線 1.1745を指摘しましたが

一時的に割れたものの終盤では戻しておりますので
やはりこのライン付近は抵抗線として有効なようです

とは言っても、今朝の時点では下降圧力継続中ですので
今日もどこまで下落するのかを見ていきたいところです

やや下に1.1700の下値抵抗線の存在がありますので
今日はこのラインに注目しております

その下には1.1660のレンジ下限値がありますので
そろそろ重要場面に差し掛かってきているところでもあります

上方向に反応した際ですが

直近の上値抵抗線は1.1810付近で見ています

ただ、日足ー1σラインを越えるまでは再下落も想定しておきたいところです

更には月末の調整の動きもありますので
今日、明日は動きが大きくなる可能も出てきます

値ごろ感だけで判断せずにしっかりとトレンドを見ていきましょう


以上、参考にしていただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170700928

(チャートをクリックすると拡大されます)






日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170927

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

下降の勢いが止まりませんね

週末のドイツ選挙の結果を受けての
ユーロ売りに加速が掛かっている状態です

昨日のレポートで指摘しましたように
日足ー1σラインをブレイクしたことで
短期の下降圧力が発生しております

ただ、この付近には何層もの下値抵抗線がありますので
今の時点では過度な下降期待は持たない方がいいでしょう

また、今のユーロドルは日足レベルで8月上旬より
約2か月に渡りレンジ相場が継続しております

レンジ下限を1.1660付近で見ています
そういう意味では
まだレンジ範囲内での下降余地は残されているとも言えます

今朝の時点では1時間足で下降トレンド中ですので
まずはどこまで下降するのかを見ていきたいところです

日足ー1σラインよりも下の範囲内では
下降圧力継続で見ておりまして

次の下値抵抗線を1.1745あたりで見ています

逆に 1.1860付近を越えると短期で上昇圧力の発生も期待できますので
このあたりを今日の方向を読み取る目安にしたいと思います


以上、参考にしていただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170700927

(チャートをクリックすると拡大されます)


日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170926


(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 下降
の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週末の上昇に対して上昇分戻した形となっております
最近の流れをとしてはレートだけを見ればレンジの範囲内で収まっているのですが

気になるポイントとして日足ー1σに対してアタックを仕掛けているところです
これまでも何度か下方向にアタックを仕掛けている場面はあったのですが
日足ー1σを割れているのは今年の6月以降はありません

6月も瞬間的に2,3日だけ割れたのみですので
それ以降は日足ー1σよりも上で展開しております

それほどまでに上昇圧力の方が優勢であることを示しております

昨日はまだ割れたと判断できるほどハッキリした形ではありませんが
日足ー1σラインに対してアタックを仕掛けていることは確かです

エントリーの判断基準として
日足ー1σラインよりも下の範囲ではショート軸
ラインよりも上ではロング軸の待ち方で良いと思います

これまでの流れに沿って言えばまずは反発上昇待ちが優位ですので
このあたりも含めて待ってみたいところです

下方向に反応した際は
次の目標値を1.1780付近で見ておりして
このラインを割れてくると短期で下降トレンドが発生しやす状態を読み取れております

また、上方向に反応した際はこれまで通りのレンジ幅での展開を想定しております

現在の日足ー1σラインの攻防で方向を見極めるポイントになると思いますので
注目しましょう


以上、参考にしていただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170700926


(チャートをクリックすると拡大されます)



【日足チャート】
ユロドル日足20170922

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

FOMC明けの展開ではありますが
FOMC直後に反応した下落は継続されずに
やや戻しの展開となりました

今回はFOMCに下落に反応しましたが
今朝の時点では
8月から9月のレンジ相場の範囲内に収まっております

市場反応も限定的であったと見られます

ただ、昨日は上昇に反応はしておりますので
微増ではありますので油断はできないところです

特に今週末はドイツ連邦議会総選挙を控えております

選挙結果によってはユーロが大きく動く可能性がありますので注視したいところです

変化発生の目安としては
上値抵抗線 1.2090
下値抵抗線 1.1835

このあたりに注目しておりまして
変化発生のキッカケを読みるとポイント値としております


新規ポジションの予定も必要ですが
保有中ポジションの管理にも注意しましょう

以上、参考にしていただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170700922

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170919

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 レンジ
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

ただし、スタート時に下窓を開けているので陽線ではありますが
金曜日の終値と昨日の終値はほぼ同値といえます

方向としては上方向に向かってはいるのものの
日足+1σラインの昨日の上壁となっておりましたので

まだ力強い上昇圧力には至っていない印象を受けます

今後の上昇圧力を読み取る上で日足+1σの攻防は最初の確認ポイントとしたいと思います

このラインよりも上の範囲では上昇圧力継続で見ておりまして
次の目標値を1.2000付近で見ております
その次には今年の最高値ライン1.2090を上値抵抗線として見ておりますので
注視しましょう

逆に下方向ですが昨日だけを見ますと1.1915で2度ほど安値が止まっておりますので
直近の下値抵抗線として意識したいところです

その次は1.1835付近
そのまた次は1.1780付近
と下方向には何層かの抵抗線の存在がありますので
1つずつクリアするのを見ていきたいところです

今の日足チャートでは長期で上昇トレンド
短期でレンジとなっていますので

基本方針はロング軸で見ています
スタンダードな狙い目としてはある程度下降してからの再上昇待ちでして
先週前半の下降から後半の再上昇も狙い目に沿った展開とも言えます

特に近々ではレンジでもありますので
レンジブレイクも発生した際も見落とさないようにしたいところです

明日、明後日はブログレポートはお休みしますが
上記のポイントは変化発生の目安として有効ですので
ご活用いただけましたら幸いです


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170700919

(チャートをクリックすると拡大されます)


日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170918

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

金曜日は朝から北朝鮮のミサイル発射がありましたが
今回は為替に大きな反応は見せませんでした

頻度が多いので慣れてきた感があります
今まで動いていたものが動かなくなることは
変化といえば変化にもなりますので
もしも、次の発射があった際も注視したいところです

また先週木曜日よりポンドの利上げ期待が高まっておりまして
ポンド買い、ドル売りの流れとなっております

この動きに連動してユロ買い、ドル売りになっているのが
先週末の上昇といえます

直近2営業日続けての陽線ではありますが
1時間足を見ると安定した上昇トレンドには乗り切れていない状況です

近々でいえば 1.2000の壁は重たいようでして
金曜日もこのあたりで抵抗を受けて受けております

この上壁を越えることが出きれば次の目標値を1.2090付近で見ています

逆に下方向は
1.1900付近を最初の抵抗線として見ています
このラインを割れるとその下の目標値を

第二下値抵抗線 1.1860
第三下値抵抗線 1.1780

このあたりに注目しております

特に1.1780付近は日足ー1σラインとも重なってきますので
近々の重要ポイントととして意識しております

これらのラインから変化発生のキッカケを読み取るといいでしょう


以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170700918

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170914

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 下降
の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

昨日は中盤まではモジモジして方向決まらずの展開でしたが
終盤にようやく動いてきましたね

昨日のレポートで指摘しましたように
日足+1σラインを割れていましたので
やや下降気味の状況ではありましたが
昨日展開で
第一下値抵抗線 1.1925
を割れることで下降圧力第一弾を読み取れております

ただ、この下降が継続できるか未知数ですので
昨日も指摘しましたように下値抵抗線を一段ずつ確認していきたいと思います

第一下値抵抗線 1.1860
第二下値抵抗線 1.1780

このあたりに注目しております

特に1.1780付近は日足ー1σラインとも重なってきますので
近々の重要ポイントととして意識しております

逆に上方向ですが
昨日の前半は微増はしたものの
頭打ちにあっている状況でした
特に1.2000付近で抵抗を受けていましたので
今日も注視しております

このラインを越えると次の目標値は
1.2090付近で見ております


これらのラインから変化発生のキッカケを読み取るといいでしょう


以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170700914

(チャートをクリックすると拡大されます)