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目指すは「損小利大」。初心者が大損をしないために毎日【抵抗値】を算出し、【損切り】を徹底させます
日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20190424

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

最近の展開としては
先週中盤までは上昇基調でありましたが
木曜日に大きく下落してから流れが変わりつつあります

先週金曜日、今週月曜日と小反発しているものの
昨日は再度下落となりました

昨日の動きは割と重要でして
下方向にアタックを仕掛けている様子が読み取れます

ただ、昨日の日足ローソク足でのポイントは下ヒゲでして
このヒゲは下方向に抵抗線があることが読み取れます

昨日に限らずこれまでに何度は抵抗を受けている重要なところではありますが
1.1190付近では何度か反発している経験があります

昨日も例外ではなく、このライン付近で小反発しておりますので
今後も注目したいところではあります

今日は日足ー1σラインを基準線としてみておりまして
このラインよりも下の範囲では下降圧力優勢で
再度、1.1900ラインにアタックを仕掛ける態勢を想定しております

ただ、この場合であっても小反発する可能性も十分ありますので
押し目買いも狙い目として持っておきたいところです

逆に上方向に反応した際では
1.1260付近に短期の上壁の存在があります

この壁を抜けると日足+1σ付近までの上昇を期待しております

今朝の時点では小反発の途中ですので
まずはどこまで上昇するかから確認したいと思います


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20190424

(チャートをクリックすると拡大されます)

日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20190417

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 レンジ
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

直近2週間で上攻め展開の日足ではありますが
昨日は戻しに下降となっております

昨日の前半までは上攻め展開でしたが
力尽きて下降の展開となっております

振り返りますと
先週金曜日、今週月曜日は陽線ではありながらも
上ヒゲを形成しております
これは上攻め展開でありながらも
抵抗を受けている様子がわかります

昨日も同様でして
上攻めしながらも戻しとなっております

最近の傾向ですと1.1320付近で高値が止まっておりますので
この付近を近々の上値抵抗線として意識したいと思います

このラインを越えると上方向への変化としてみておりまして
次の目標値を日足+1σ付近で見ております


逆に下方向ですが
1.1250付近を最初の下値抵抗線として意識しております

このラインを割れてくると日足ー1σラインに対してアタックを仕掛ける展開になり易いと思います

現状は大事な場面でして
何日か上方向へのアタックが続いておりますので
力尽きると下降へ流れを変える可能性があります

上記で示した抵抗線の攻防で方向を見極めると良いと思います


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20190417

(チャートをクリックすると拡大されます)






日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20190412

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

今週は陽線または同値線でしたので
久しぶりの陰線を形成しております

前回のレポートでも指摘しましたように
注目は上値抵抗線でした
最近の傾向を見ますと
上方向にアタックを仕掛けているのですが
抵抗をクリアできない状況にありました

昨日も同様でして
中盤までは上方向にアタックを仕掛けているものの
結局、反落する形になっております

引き続き上方向は日足平均線に注目しておりまして
このラインを越えると上昇圧力優勢でみて
次も目標値を1.1300ラインで見ております

このラインを越えると短期上昇トレンドが発生する可能性が高くなりますので
注目のラインとして見ております


逆に下方向ですが

1時間足を見ると
1.1250付近が短期サポートになっておりますので
この付近を割れると下降圧力の強まりを期待しております

下降に反応した際は最初の目標値を日足ー1σライン付近で見ておりまして
このラインを割れると1.1200ラインへのアタックを想定しております

方向定まらずの状況ですので
上下抵抗線のブレイクをしっかりと見ていきましょう


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20190412

(チャートをクリックすると拡大されます)









日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20190410

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 下降

の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

流れ的には上方向に向かうも戻される展開となっております
1本前の日足が長い陽線を形成しておりますので
どこまで上昇圧力が続くのかを確認する場面ではありましたが
昨日のローソク足を見ると
一旦、上値抵抗線を受けている形が見受けられます

昨日の展開では日足平均線で抵抗を受けていますので
今日もこのラインの攻防に注目したいと思います

平均線を越えると上昇圧力の強まりを期待しておりますが
やや上に1.1300ラインの存在があります
このラインを越えるまでは油断できない状況でして
ラインを越えると次の目標値を日足+1σ付近で見ております


逆に下方向ですが
日足平均線を越えられない場合は戻しも想定しております
1時間足を見ると
1.1250付近が短期サポートになっておりますので
この付近を割れると下降圧力の強まりを期待しております

下降に反応した際は最初の目標値を日足ー1σライン付近で見ておりまして
このラインを割れると1.1200ラインへのアタックを想定しております

不安定な局面ですので
方向を見間違えないようにしましょう


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20190410

(チャートをクリックすると拡大されます)






日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20190408

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 レンジ
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週を振り返りますと
水曜日に比較的強い陽線を形成しておりますが
その他の4本は陰線となっております
その前2週間で強い下降トレンドとなっておりますので
先週1週間も下降トレンドに沿った展開となっております

ただ、先週火曜日から様子が変わりつつありまして
火曜日の陰線で直近安値を記録しておりますが
翌水曜日は反発
木曜日金曜日は陰線でありながらも上ヒゲを出しております

火曜日の下ヒゲである程度下方向への発散をしているのですが
上壁も重たいのが今の状況です

週末は1.1250付近で高値が重たい状況になっておりますので
今後もこの付近を上壁として意識したいと思います
この壁を越えると上昇圧力の強まりを期待しておりまして
次の目標値を日足平均線付近で見ております

逆に下方向ですが
日足ー1σラインよりも下の範囲では
下降圧力継続で見ております

この場合は直近安値である1.1185付近に注目しております

このライン付近では反発する可能性も十分ありますので
重要ラインとして注視しております

まず今日は雇用統計開けの月曜日ですので
午前中から反応を見ていきましょう



★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20190408

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20190403

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

今週に入りまして、月曜日火曜日とも陰線を形成しておりまして
昨日まで陰線が続いております

前回のレポートでも指摘しましたように
先々週末から続いております下降トレンドに完全に支配されている状態です

ただ、月曜日火曜日は陰線でありながらも
上ヒゲを出しておりますので
一旦は上方向にアタックを仕掛けている様子が見られます

しかし、現状では下降圧力優勢でして
結局は戻される展開となっております

この上方向への壁となっているのが日足ー1σラインでして
月曜日火曜日もこのライン付近で高値が止まってしまっております

ですので、今日もこのライン付近は上値抵抗線として注目しております

日足ー1σラインを越えると現状の下降圧力の弱まりを読み取れますが
下降トレンドが終了までは読み取れるわけではなく
その次の上値抵抗線の攻防もチェックが必要です

第二上値抵抗線を1.1250付近でみておりまして
第三上値抵抗線を日足平均線付近で見ております

このあたりをクリアしてくるまでは
上昇圧力はあるものの
基本方針としては、ある程度上昇してからの再下落待ちで見ております

また、下降圧力が継続した際ですが
注目は直近安値の1.1170付近です

1つ前の谷でもありますので
注目しております
このライン付近では反発する可能性も十分ありますが
もしも、ブレイクすると一時的に下降圧力が増す可能性もありますので
要注意ポイントでもあります


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20190403

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20190401

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 上昇
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週を振り返りますと
月曜日こそ陽線を形成しましたが
その後は陰線が続いております

完全下降トレンドに支配されている状況です

週末金曜日はいったんは上方向に戻しかけたのですが
日足ー1σラインに阻止されて再下落の展開となっております

現状では下降圧力継続中でありますので
ショート軸で見ていきたいところではありますが
重要下値抵抗線の存在がありまして

注目は直近安値の1.1170付近です

1つ前の谷でもありますので
注目しております
このライン付近では反発する可能性も十分ありますが
もしも、ブレイクすると一時的に下降圧力が増す可能性もありますので
要注意ポイントでもあります

そういう意味では
反発を狙いつつも、ある程度上昇してからの再下落待ちが
週初めの基本方針として見ております

また、上方向のポイントとしては
日足ー1σラインに注目しております
金曜日はこのラインで阻止されましたが
ラインを越えると上方向への変化が読み取れるポイントにもなり易いでしょう
このラインを越えると次の目標値を1.1300付近で見ております

以上を週前半のポイントとして見ております

★ご注意
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お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20190401

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
eurusd日足20190329


(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

今週のここまでの展開は
月曜日こそ小反発をしましたが
火曜日から木曜日までは下降展開となっております

前回のレポートでも指摘しましたように
今週のポイントとして日足ー1σラインの存在がありました

火曜日の陰線まではこのラインが下値抵抗線として有効でしたが
水曜日にこのラインをブレイクすることで下降圧力の優位性が読み取れております

その後、木曜日も下降することで
いよいよ直近安値に近づいてきている状況です

注目している抵抗線ですが
第一下値抵抗線は1.1200ライン
その下の直近安値として 1.1170ライン

この付近の攻防に注目しております
特に直近安値付近では小反発する可能性ありますので要注意です

また、上方向に向かった際には
日足ー1σライン付近に注目しております

このラインを越えると今の下降の勢いが弱まるポイントとしてみております

直近安値付近の大事な場面ですので
方向を見定めてからトレードするようにしましょう

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
eurusd1時間足20190329

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20190325

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週は木曜日金曜日と続落しました日足ですが
月曜日にやや小反発したものの
昨日は再下落の展開となりました

直近1週間では大幅な下落ではありますが
その前の2週間が上昇一方の展開でしたので
まだ戻しの範囲からは脱しておりません

更に昨日の下落は比較的幅の広い下落ではありましたが
日足ー1σラインで安値が止まっておりますので
まだ変化発生には至っておりません

今日はこのラインを基準線として見ておりまして
日足ー1σラインよりも下の範囲では
下降圧力優勢でショート軸で見ております

逆にラインを割れずにキープできれば
小反発も期待できるのですが
一昨日から昨日に掛けては1.1320付近で何度も抵抗を受けておりますので
このあたりを最初の上値抵抗線として意識しております

このラインを越えると、次の目標値を1.1380付近で見ております

今朝は抵抗線付近の大事な場面ですので
方向を見定めてからトレードするようにしましょう

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20190325

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20190325

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 レンジ
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週は木曜日金曜日と続落しました
金曜日の前半は木曜日の下落に対しての
戻しの作用が働いたのですが
ちから及ばずで後半に大きく下落しております

週末は欧州指標が軒並み悪かったですのでユーロが下がっているのですが
NYでも弱く世界的な景気減速懸念からドル売り、ユーロ売り、円買い
の展開となっております

チャート上では短期で木曜日からの強いトレンドを形成しておりますが
下降トレンドでありながらも安値が日足ー1σラインで止まっております

今日はこのラインの攻防で方向を見極めたいと思います

日足ー1σラインよりも下の範囲では下降圧力継続で見ております
次の目標値を1.1200付近で見ております


逆に日足ー1σラインをキープできた場合は小反発を期待しております
短期の上値抵抗線である1.1320付近に注目しておりまして
このラインを越えると次の目標値を日足+1σライン付近で見ております

基本的には下降優勢でありますのでショート軸ではありますが
一気に下落しておりますので
反発にも注視しましょう


★ご注意
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【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20190325

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20190321

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

深夜に動きましたね
昨日はFOMC待ちで様子見相場となっておりましたが

FOMCでは年内の利上げ想定せずの発表となりまして
ドル売りに反応しております

チャート上では日足+1σラインが上値抵抗線になっていたのですが
このラインを越えることで上昇に加速が掛かっております

今日の課題はこの上昇が継続するのか、戻すのかです

今朝の時点では急激な上昇に対して戻しの展開となっておりますが
まだ方向が決まったわけではありません

日足+1σラインに注目しておりまして
このラインをキープできるようであれば
上昇圧力継続で見ておりまして
次の目標値を1.1500で見ております

逆に日足+1σラインを割れてきますと
深夜の上昇は一時的なものとなり
昨日までのレンジ展開に戻りやすいと思います

まずは、現状の戻しがどこまで戻すのかと
日足+1σラインをキープできるのかを
確認し、方向を見極めたいと思います


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【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20190321

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20190318

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 下降
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週は月曜日から水曜日まで陽線
木曜日に陰線となりまして

金曜日は下降か上昇かの見極めが大事な場面でした

前回のレポートで指摘しましたように
下方向、上方向それぞれにポイントとなるラインがありましたが
ほぼラインに沿った展開となっております

金曜日は中盤の終わりかけに掛けて下方向にアタックを仕掛けたのですが
1.1300を割れ欠けた所で下値がストップし
上昇へと流れを変えております

この点も前回のレポートで指摘しましたように
1.1290の下値抵抗線が効いている状態と言えます

今後もこのライン付近を下値抵抗線として意識しておりまして
このラインをブレイクすると下降圧力が強まりを期待し、
次の目標値を日足ー1σライン付近で見ております

更に日足ー1鴫馬ラインを割れると1.1200ライン向けての下降発生にもなりうるかと思います


逆に上方向ですが
こちらも前回のレポートで指摘した上値抵抗線が効いております
金曜日の終盤では上方向にアタックを仕掛ける展開ではありますが
指摘した上値抵抗線1.1340付近でピタッと止まり
戻しが発生しております

今後もこのライン付近を上値抵抗線として意識しておりまして
このラインを越えると上昇圧力優勢の相場になりやすいと思います
この場合は次の目標値を日足+1σライン付近で見ております

日足+1σライン付近を越えると、更なる上昇が期待できまして
1.14台に向かいやすくなると想定しております

引き続きではありますが油断は禁物でして
ある程度上昇してからの下降も十分あり得る波を描いておりますので
そのあたりの流れの変化は見逃さないようにしたいところです


上がり下がりとどちらもあり得ますので
上記の抵抗線の攻防をしっかりと見ていきましょう



★ご注意
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【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20190318

(チャートをクリックすると拡大されます)
日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20190315

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

最近に傾向として
短期上昇トレンドを形成しておりましたが
昨日は久しぶりの陰線となりました

ただ、下降の勢いも限定的ですので
今後の短期トレンドに注目したいと思います

上昇においては直近の短期高値1.1340付近に注目しております

このラインを越えると再度上昇圧力優勢の相場になりやすいと思います
この場合は次の目標値を日足+1σライン付近で見ております

日足+1σライン付近を越えると、更なる上昇が期待できまして
1.14台に向かいやすくなると想定しております

ただし、油断は禁物でして
ある程度上昇してからの下降も十分あり得る波を描いておりますので
そのあたりの流れの変化は見逃さないようにしたいところです

逆に下方向ですが
今朝の時点では下方向にアタックを仕掛けているものの
1.1290付近で下値抵抗を受けております
その結果、このライン付近でモジモジしているのが深夜の展開です

このラインをブレイクすると下降圧力が強まりを期待できまして
次の目標値を日足ー1σライン付近で見ております

このラインを割れると1.1200ライン向けての下降発生にもなりうるかと思います

流れの変わり目にもなりうる重要な場面ですので
変化にはいち早く察知するようにしましょう



★ご注意
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【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20190315

(チャートをクリックすると拡大されます)


日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20190313

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週木曜日のECBで大きく売られたユーロの影響で
ユロドルは木曜日に短期での直近安値を更新しました

先週金曜日には小反発展開となっておりましたが
今週は小反発を引き継ぐのか、再下降するのか見えてみない状況ではありましたが

前回のレポートではその判断基準を
日足ー1σラインで見ておりました

このラインを越えると上昇圧力継続で
下落前にレートに戻りやすく
目標値の1.1300に向いやすいと想定していましたが
昨日の展開でその通りの結果になっております

昨日の最高値が1.1300ラインでピタッと止まっております

更に、このラインは上値抵抗線として有効ですので
今日の方向を読み取る上で重要となっております

短期では上方向に向いていますが
近々では真上に2重の壁の存在があります
最初は1.1300ライン
次は日足平均線

となっております
これらをクリアすると更なる上昇が期待できまして
1.14台に向かいやすくなると想定しております

とはいえ、反落の可能性も十分あります
上記のラインは反落のポイントでもありますので
注視しましょう
反落した際は日足ー1σラインに注目しておりまして
このラインを割れると1.1200ライン向けての下降発生にもなりうるかと思います

今日は上値抵抗線に近いところからのスタートとなりますので
このあたりに注目しております


★ご注意
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お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20190313

(チャートをクリックすると拡大されます)






日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20190310

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 上昇
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

概ね上昇展開ではありましたが
木曜日の大きな下落による戻しの展開となっておりますので
本格的な上昇展開には至っておりません

先週は月曜日から木曜日までが下降優勢
金曜に小反発上昇の展開となっておりまして
金曜の小反発がどこまで続くのかが今日の課題となってきます

金曜のクローズ時では上昇圧力が続いておりますので
まずは上方向にアタックを見ていきたいところです

最初の注目は日足ー1σラインでして
このラインを越えると木曜日の下落前のレートに戻しやすく
次の目標値1.1300に向かいやすいと見ております

ただ、今の時点ではここまでの上昇の期待値はまだ小さい状態でして
基本方針はある程度上昇してからの再下落待ちとなっております

そのポイントが1.1260ライン付近及び日足ー1σライン付近で見ております

前述のように日足ー1σラインを抜けてきますと変化ではありますが
このラインで反落する可能性も十分あり得るラインですので
注意が必要となります

今日は今後の方向を読み取る上で重要な展開になるかもしれませんので
上記ラインの攻防には注視したいと思います


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20190310

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20190306

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 レンジ
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

今週は月曜日火曜日と陰線を形成しておりまして
下降圧力優勢の展開となっております

前回のレポートで指摘しましたように
先週は上方向に向かい展開でありましたが
何度か上方向にアタックを仕掛けるものの
抵抗を受けて抜けきれない状況となっておりました

そこで、方向を見極めるポイントとして
日足平均線に軸をおいておりました

月曜日からこのラインを割れてきましたので
下降圧力優勢の展開を読み取れたかと思います

また、昨日の陰線で下降の際の次の目標値である日足ー1σラインに到達しておりますので
この点も注目したいところではあります

今日のポイントは日足ー1σラインの攻防に注目しております
このラインをブレイクしてきますと下降圧力の強まりを読み取れまして
次の目標値を1.1260付近で見ております

ただ、結構重要なラインですので
このライン付近から反発する可能性もあります

その際は、まずは日足平均線付近まで戻しを想定しております

節目の大事な攻防ですので
方向を見極めていきましょう


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20190306

(チャートをクリックすると拡大されます)






日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20190304

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 下降

の流れとなっております

日足では同値線に近い陰線を形成しております

先週の流れを見ますと
前半は上昇圧力が強く、前半の上値抵抗線であった日足平均線をクリアしました
中盤以降は次の目標値である日足+1σラインにアタックを仕掛けるものの
抵抗を受けている状態です

ですので、先週後半はレンジ展開となっております

特に先週木曜日、金曜日は上ヒゲを出しておりますので
これも上方向にアタックを仕掛けるものの
戻されている状態が読み取れます

週末は下値抵抗線である日足平均線付近まで戻しておりますので

今週初めての状態としては上に向かうのか、下に向かうのか半々なところです

このまま、日足平均線よりも上の範囲をキープできるのであれば
再度、日足+1σラインに対してアタックを仕掛ける展開になるでしょうし
この場合は日足+1σラインを越えると変化発生でみております


逆に、日足平均線をキープできなければ
下降圧力の強まりを読み取れまして

まずは次の下値抵抗線である日足ー1σラインまで戻す可能性が出てくるでしょう
ただ、このラインは重要でして
1.1300ラインと重なっておりますので比較的厚い下壁として見ております

以上を今週前半の見どころとして考えております

まずは、日足平均線の攻防を見ていきましょう


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20190304

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20190227

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております
後半に動いてきましたね

前回のレポートで指摘しましたように
ここ数日間は上方向にアタックを仕掛けるものの
日足平均線で止まっておりますました

しかし、昨日の流れで上方向にブレイクしておりますので
この点は変化発生として見ることができます

1時間足を見ますと、短期で上昇トレンド中ですので
どこまでするのかを見ていきたいところです

見分けるポイントとしては
日足平均線よりも上の範囲でをキープできれば
上昇圧力継続中で見ておりまして
次の目標値を日足+1σ付近で見ております

このラインを越えると久々の1.15台を目指す可能性が高くなりますので
+1σラインの攻防にも注目しております

ただし、日足平均線を再度割れてくると
上昇圧力の弱まりを読み取れますので
下降に流れを変えてくる可能性もあります

その際は1.1300ラインに注目しておりまして
このラインを割れると、今度は下降圧力優勢場面として想定しております

まずは、どこまで上昇するのかを見ていきましょう


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20190227

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20190224

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では同値線を形成しております
ほぼ動かずの展開となりました

このような展開が先週は水木金と続き
膠着状態となっておりますが

いずれも上ヒゲを出しております

これは、上方向にアタックを仕掛けているのですが
重たい状態を示しています

ちょうど、日足平均線で止まっておりますので
このあたりが近々では上値抵抗線になっている事が読み取れます

来週のポイントとしてこのラインの展開を軸に見ていきたいと思います

このラインを越えることで上昇圧力の強まりを読み取れまして
ラインよりも上の範囲では上昇圧力継続中で見ております

ただ、何度かアタックを仕掛けておりますので
この状態が長く続くと反落する可能性もあります

その際は1.1300ライン付近を重要ラインとして見ておりまして
このラインを割れると下降圧力が強まり易いと思います

以上は今週前半のポイントとして見ております


まずは、上方向へのアタックを見ていきましょう



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【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20190224

(チャートをクリックすると拡大されます)






日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20190220

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 レンジ
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

今週は月曜日火曜日と陽線を形成しておりまして
今のところは上昇基調になっております

先々週は比較的強い下降基調
先週はレンジ

となっておりまして
先週までは下方向にアタックを仕掛ける場面でした
方向転換も視野に入れながらの様子見でしたが

下降圧力継続の目安として
1.1260ラインに注目しておりました
このラインを越えることで下降圧力の弱まりを読み取り

更に1.1300ラインを越えることで上昇圧力を期待しているのですが
前回のレポートで指摘しましたように
上方向には何層かの抵抗線の存在がありまして

今週も指摘した1.1350ラインで止まっているので
近々の状態です

今朝の時点では1時間足で上昇トレンド中でして
まずは上方向へのアタックを仕掛ける場面です

注目は1.1350ラインでして
このラインよりも上の範囲では上昇圧力継続で見ております

その次の上値抵抗線を1.1370
その次を1.1420
あたりを目安に置いております

ただ、これらのライン付近から反落する可能性も十分あり得ますので
そのあたりも狙い目として持っておきたいところです

まずはどこまで上昇するのかを見ていきましょう



★ご注意
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【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20190220

(チャートをクリックすると拡大されます)