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目指すは「損小利大」。初心者が大損をしないために毎日【抵抗値】を算出し、【損切り】を徹底させます
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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170926


(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 下降
の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週末の上昇に対して上昇分戻した形となっております
最近の流れをとしてはレートだけを見ればレンジの範囲内で収まっているのですが

気になるポイントとして日足ー1σに対してアタックを仕掛けているところです
これまでも何度か下方向にアタックを仕掛けている場面はあったのですが
日足ー1σを割れているのは今年の6月以降はありません

6月も瞬間的に2,3日だけ割れたのみですので
それ以降は日足ー1σよりも上で展開しております

それほどまでに上昇圧力の方が優勢であることを示しております

昨日はまだ割れたと判断できるほどハッキリした形ではありませんが
日足ー1σラインに対してアタックを仕掛けていることは確かです

エントリーの判断基準として
日足ー1σラインよりも下の範囲ではショート軸
ラインよりも上ではロング軸の待ち方で良いと思います

これまでの流れに沿って言えばまずは反発上昇待ちが優位ですので
このあたりも含めて待ってみたいところです

下方向に反応した際は
次の目標値を1.1780付近で見ておりして
このラインを割れてくると短期で下降トレンドが発生しやす状態を読み取れております

また、上方向に反応した際はこれまで通りのレンジ幅での展開を想定しております

現在の日足ー1σラインの攻防で方向を見極めるポイントになると思いますので
注目しましょう


以上、参考にしていただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170700926


(チャートをクリックすると拡大されます)



【日足チャート】
ユロドル日足20170922

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

FOMC明けの展開ではありますが
FOMC直後に反応した下落は継続されずに
やや戻しの展開となりました

今回はFOMCに下落に反応しましたが
今朝の時点では
8月から9月のレンジ相場の範囲内に収まっております

市場反応も限定的であったと見られます

ただ、昨日は上昇に反応はしておりますので
微増ではありますので油断はできないところです

特に今週末はドイツ連邦議会総選挙を控えております

選挙結果によってはユーロが大きく動く可能性がありますので注視したいところです

変化発生の目安としては
上値抵抗線 1.2090
下値抵抗線 1.1835

このあたりに注目しておりまして
変化発生のキッカケを読みるとポイント値としております


新規ポジションの予定も必要ですが
保有中ポジションの管理にも注意しましょう

以上、参考にしていただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170700922

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170919

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 レンジ
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

ただし、スタート時に下窓を開けているので陽線ではありますが
金曜日の終値と昨日の終値はほぼ同値といえます

方向としては上方向に向かってはいるのものの
日足+1σラインの昨日の上壁となっておりましたので

まだ力強い上昇圧力には至っていない印象を受けます

今後の上昇圧力を読み取る上で日足+1σの攻防は最初の確認ポイントとしたいと思います

このラインよりも上の範囲では上昇圧力継続で見ておりまして
次の目標値を1.2000付近で見ております
その次には今年の最高値ライン1.2090を上値抵抗線として見ておりますので
注視しましょう

逆に下方向ですが昨日だけを見ますと1.1915で2度ほど安値が止まっておりますので
直近の下値抵抗線として意識したいところです

その次は1.1835付近
そのまた次は1.1780付近
と下方向には何層かの抵抗線の存在がありますので
1つずつクリアするのを見ていきたいところです

今の日足チャートでは長期で上昇トレンド
短期でレンジとなっていますので

基本方針はロング軸で見ています
スタンダードな狙い目としてはある程度下降してからの再上昇待ちでして
先週前半の下降から後半の再上昇も狙い目に沿った展開とも言えます

特に近々ではレンジでもありますので
レンジブレイクも発生した際も見落とさないようにしたいところです

明日、明後日はブログレポートはお休みしますが
上記のポイントは変化発生の目安として有効ですので
ご活用いただけましたら幸いです


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170700919

(チャートをクリックすると拡大されます)


日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170918

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

金曜日は朝から北朝鮮のミサイル発射がありましたが
今回は為替に大きな反応は見せませんでした

頻度が多いので慣れてきた感があります
今まで動いていたものが動かなくなることは
変化といえば変化にもなりますので
もしも、次の発射があった際も注視したいところです

また先週木曜日よりポンドの利上げ期待が高まっておりまして
ポンド買い、ドル売りの流れとなっております

この動きに連動してユロ買い、ドル売りになっているのが
先週末の上昇といえます

直近2営業日続けての陽線ではありますが
1時間足を見ると安定した上昇トレンドには乗り切れていない状況です

近々でいえば 1.2000の壁は重たいようでして
金曜日もこのあたりで抵抗を受けて受けております

この上壁を越えることが出きれば次の目標値を1.2090付近で見ています

逆に下方向は
1.1900付近を最初の抵抗線として見ています
このラインを割れるとその下の目標値を

第二下値抵抗線 1.1860
第三下値抵抗線 1.1780

このあたりに注目しております

特に1.1780付近は日足ー1σラインとも重なってきますので
近々の重要ポイントととして意識しております

これらのラインから変化発生のキッカケを読み取るといいでしょう


以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170700918

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170914

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 下降
の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

昨日は中盤まではモジモジして方向決まらずの展開でしたが
終盤にようやく動いてきましたね

昨日のレポートで指摘しましたように
日足+1σラインを割れていましたので
やや下降気味の状況ではありましたが
昨日展開で
第一下値抵抗線 1.1925
を割れることで下降圧力第一弾を読み取れております

ただ、この下降が継続できるか未知数ですので
昨日も指摘しましたように下値抵抗線を一段ずつ確認していきたいと思います

第一下値抵抗線 1.1860
第二下値抵抗線 1.1780

このあたりに注目しております

特に1.1780付近は日足ー1σラインとも重なってきますので
近々の重要ポイントととして意識しております

逆に上方向ですが
昨日の前半は微増はしたものの
頭打ちにあっている状況でした
特に1.2000付近で抵抗を受けていましたので
今日も注視しております

このラインを越えると次の目標値は
1.2090付近で見ております


これらのラインから変化発生のキッカケを読み取るといいでしょう


以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170700914

(チャートをクリックすると拡大されます)


日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170913

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

昨日だけを見るとほぼ動かずの展開となっております

もうちょっと広い期間で見ますと
先週金曜日の中盤までは上昇展開で
金曜日の中盤以降は戻しの下降展開に変わっております

今週月曜日も下降の方が優勢ではありますが
昨日はその勢いも停滞しつつあります

流れとしては下方向に向かっているものの
底堅いといった展開です

ただ、日足+1σラインも割れてきていますので
下降上昇の勢いが落ちている様子も伺えます

上方向においては
やはり1.2が重たい状況でして
短期的にクリアできても戻されてしまっているのが
最近の傾向にありますが
今年の動向からみれば高値圏内ですので
大きな波で見れば上方向にアタックを仕掛けている状態でもあります

ですので、今の下降は上値抵抗からの反落の下降で短期で終わる可能性もありますので
その点も加味したいところではあります

ですので、下降に対しては過度な期待は持たずに
下値抵抗を1つずつクリアするのを見ていきたいところです
まずは
第一下値抵抗線 1.1925
第二下値抵抗線 1.1860
第三下値抵抗線 1.1780

このあたりに注目しております

逆に上方向は
上値抵抗線 1.2090

を意識しております

上記が上下の変化ポイントですので
注視していきましょう


以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170700913

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170910

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 レンジ
終盤 下降
の流れとなっております

日足では同値線を形成しております
上ヒゲにある同値線を形成しております

先週のメインイベントはECBでして
量的緩和の縮小についての発言で
ユロ買いに反応しました
その結果、ユロドルは上昇しております

金曜日の前半もその流れを継いで
結局、今年最高値を更新するものの
後半はやや戻しの作用が働いております

とはいえ、クローズの時点では今年高値圏内に位置しておりますので
まだまだ注意は必要です

金曜日の終わりかけは下降圧力からレンジの展開ですので
今日の前半は下降圧力がどこまで継続するのかを見ていきたいところです

日足+1σを割れてくると一服感を読み取れますが
このラインよりも上の範囲では再上昇もあり得る状況です

今の状況では戻しの下降を狙いつつ
ある程度下降してからの再上昇待ちといったところでしょうか

また、このまま上昇圧力が継続した際ですが
直近高値の1.2090付近に注目しております

このラインを越えると強い上昇圧力が発生している状態が読み取れます

現状ではユロ買いのみならず
ドル売りも先行していますので
油断できない状況です

更には北朝鮮問題で緊迫しております
緊張が高まるとリスク回避でドル売り円買い展開になりやすいですので
この点も今週も注目ポイントとして見ております

前半は上記をポイントに流れを見定めていきたいと思います


以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170700910

(チャートをクリックすると拡大されます)


日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170908

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております
久しぶりに長い日足ローソク足の実体となっております

ここ最近はレンジ傾向が強く短いローソク足が続いておりました

特に昨日はECBがありましたので
注目指標であることを指摘しておりましたように
欧州を中心に相場が動いているようです

昨日の発表では大規模な量的緩和策の変更を10月にも決定する考えを示した
この結果、為替は一時的にユーロ買い方向に反応しのたですが

ユーロドルでは1.20で高値が止まり戻しが発生しております
この付近では強い上値抵抗が働いていいるようです

とはいえ、まだ下降圧力が発生しておりませんので
今朝の時点では上方向にアタックを仕掛けている状況です

今日のポイントは
上値抵抗線 1.2070
付近に注目しております

このラインよりも上の範囲では上昇圧力継続で見ておりますが
越えられないと昨日の上昇に対しての戻しが入る可能性もあります


下方向は
第一下値抵抗線 1.1930
第二下値抵抗線 1.1830


に注目しております

まずは方向を見定めるようにしましょう


以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170700908

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170907

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

昨日はほぼ動かずの展開でした
最近のレポートでも解説しておりますように
1時間足をみるとレンジ相場が続いております

今のレンジで狙っても旨みは少ないですので
狙い目はレンジブレイクを逃さないようにしたいところです

特に今日は欧州中銀金融政策発表があります
ユーロ高に関しての発言があると特に動きやすいと見ていますので
欧州時間のチャートはチェックしたいところです

動き出しのポイントは昨日と同様に見ています


上方向には
第一上値抵抗線 1.1985
第二上値抵抗線 1.2070
を注視しております


逆に下方向は
第一下値抵抗線 1.1830
第二下値抵抗線 1.1780

付近に注目しております


以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170700907

(チャートをクリックすると拡大されます)
日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170906

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

とはいえ微増の展開です

昨日の1時間足を見るとほぼ動いていません

昨日のレポートでも指摘しましたように
先週木曜日からレンジ相場ですので
今朝の時点木曜日からのレンジが続いている状況です

このレンジの範囲で狙ってもあまり利益は得られませんので
今後の動くポイントを見極めていきたいところです

特に明日は欧州中銀金融政策発表があります

最近の傾向としてユーロ高ですので
これを指摘する発言があるかどうかも焦点になっています

ユーロが動けば当然ユロドルも動きますので
注目しましょう

では、今後の動き出しのポイントですが
下記の抵抗線を意識しております


上方向には
第一上値抵抗線 1.1985
第二上値抵抗線 1.2070
を注視しております


逆に下方向は
第一下値抵抗線 1.1830
第二下値抵抗線 1.1780

付近に注目しております


以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
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お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170700906

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170905

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 レンジ
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

スタート時は上方向に窓を開けましたが
それ以降は大きな動きは発生しておりません

特に昨日はNY市場もお休みでしたので
大人しい展開となっております

1時間足を見ますと先週木曜日から幅の狭いレンジ傾向となっておりますので

このブレイクで変化を察知するポイントとして見ております

ですので、上下抵抗線の存在は把握しておきましょう

上方向には
第一上値抵抗線 1.1985
第二上値抵抗線 1.2070
を注視しております


逆に下方向は
第一下値抵抗線 1.1830
第二下値抵抗線 1.1780

付近に注目しております


以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
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お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170700905

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170904


(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 上昇
終盤 下降
の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週金曜日は雇用統計発表でしたので
それまでは様子見感の強い展開となっていました

雇用統計の結果は弱いもので
発表直後はドル売りに反応したのですが
その後、すぐに戻しが入りました

その一方でユーロ売りも発生していますので
ユーロドル下降、ユーロ円下降に反応しています

結果的にユロドルに大きな動きは発生しておりません

ただ、気になるのは日曜日に北朝鮮が水爆の実験を行いました
この影響がどれほど相場に与えるのが今日以降のポイントとなるでしょう

これまでのミサイル発射とは状況が異なりますので
反応大か反応小かを見定めたいと思います

リスクが高まればドル売り円買いに反応し
リスクが低ければその逆です

今の段階では

上方向には
第一上値抵抗線 1.1985
第二上値抵抗線 1.2070
を注視しております


逆に下方向は
第一下値抵抗線 1.1830
第二下値抵抗線 1.1780

付近に注目しております

スタートと同時にどれ位動いているかもポイントです
大きな窓を開けている場合は窓埋めも狙い目と見ています


以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170700904


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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170831

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 下降
終盤 下降
の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週金曜日から今週火曜日中盤にかけて強い上昇圧力が発生しておりましが
火曜日終盤から今朝にかけての戻しも強いものとなっております

昨朝の時点では1時間足で下降トレンドを形成していることを指摘しましたが
今朝の時点でも下降トレンドは形成しております

昨日の下降により1.1910ラインを割れてきておりますので
最初の変化は発生しております

今朝のポイントは下降圧力がどこまで継続するのかでしょう
ちょうど、日足+1σラインに差し掛かっておりますので
このラインの攻防で方向を見定めたいと思っています

日足+1σラインよりも下の範囲では下降圧力継続で
次の目標値を1.1780ライン付近で見ております

逆に日足+1σラインよりも上の範囲では小反発を期待したい場面でして

まずは1.1910ライン
そして次は1.1985ライン

最後に直近高値の1.2070ライン
これらを今日の上値抵抗線として意識しております

今日は月末日でもありますので
月の調整も入ってきます

まずは上記から方向を見定めていきましょう

以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足2017070831

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170830

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 下降
の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

同値線と言っても
特徴は長い上ヒゲでして
昨日の中盤までの上昇力は力強いものがありました

昨日の最高値は今年の最高値を更新するほどです

先週末のジャクソンホールから利上げ後退からのドル売り
昨日は北朝鮮リスクからのドル売り円買い
さらには月末調整

の要因が重なり、先週末より動きが強くなってきております

これまでのレポートで指摘しておりました
1.1910を越えることで上昇への変化にいち早く察知することができたことと思います

また、昨日の後半は戻しの下降圧力が発生しておりまして
昨日は中盤から後半に掛けて山を形成しております
山の頂点である1.2070付近は今後の重要上値抵抗線として意識していきたいと思います


今朝の時点では1時間足で下降トレンド中ですので
どこまで下降するのかを見て行きたいと思います

まずは1.1910ラインの攻防を意識しております

このラインを割れてくると先週までのレンジ範囲内に戻りますので
流れも戻りやすいともいます

逆に1.1910ラインよりも上の範囲では再上昇も狙い目として持っておきたいところです


以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170830

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170827

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

パラトレ会員通信でお伝えしましたように
金曜日はジャクソンホール会議がありまして

その結果で大きく反応しました

米ドルに関してはイエレンさんの利上げに繋がる発言を期待していたのですが
結局、言及ナシでしたので失望のドル売りに反応しました

ユーロに関してはユーロ高けん制の発言があるかないかのが焦点でしたが
ドラギさんからはユーロ高への発言はありませんでしたので
今度はユーロ買いに反応しています

その結果、ユーロドルは上昇に大きく反応した結果となっております

また、チャート上では指摘した上値抵抗線を1つずつ越えることで
ロングへの反応が取れているかと思います

特にポイントは金曜日の最高値でして
レポートでは1.1910付近を重要視しておりましたが
金曜日の最高値もこのライン付近でピタッと止まっております

金曜日の終わりかけは1時間足で上昇トレンド中ですので
どこまで上昇するのかが今日の確認事項ではありますが
現レートからの新規ロングは控えたいところです

一応、1.1910ラインよりも上の範囲では直近高値更新でロング軸では見ていますが
先の見えない展開ですので様子見を推奨しております

上値が重たくなると反落の展開もあり得ますので
このあたりも注目しておきたいところです

特に今週は月末月初週ですので
動きやす週となります
週初め今日はどちらに反応するかしっかりと見ていきましょう


以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足2017070828

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170825

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 上昇
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では陰線を形成しております


一応、昨日の流れはこのようなっておりますが
日足を見てみ短いローソク足でして
値動きの小さい展開であったことを読み取れます

最近の解説の通りレンジ展開が続いております

昨日の展開では指摘したラインをブレイクすることはありませんでしたので
変化ナシの状況です

また、今朝の時点ではレンジ展開ですので
方向付かずの状況ですので
今日はどちらに反応しても見落とさないようにしましょう

変化発生の読み方は昨日同様です

上方向に反応した際は
最初の抵抗線を日足+1σライン付近で見ております

超えた場合は
次の目標値を1.1850付近で見ております

その次を1.1910付近で見ております
ただし、1.1910は今年最安値ですので
越えるには強い上昇圧力が必要だとおもいます

逆に下方向に反応した際ですが
最初のポイント値を
第一下値抵抗線 1.1745 付近で見ております

ただし、下方向にも何層をもの抵抗線の存在がありますので
第二下値抵抗線 1.1700
第三下値抵抗線 1.1660
第四下値抵抗線 1.1600

を今日の目処としてみています

レンジブレイクするまでは上下共に抵抗線の存在を把握しておきましょう

以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足2017070825

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170824

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

やはり上昇しましたね
昨朝の時点では下方向にアタックを仕掛けている展開でありましたが
まだ下値抵抗線を割れることなくモジモジしておりました

昨日の最初の注目ラインは1.1745付近でしたが
結局このラインで抵抗を受けて小反発をしております

最近の傾向としてはレンジ展開中ですので
流れに準じた展開といえます

また、昨日の最高値は指摘した日足+1σラインで止まっておりますので
これも想定どおりの値動きといえます

今朝の段階では上方向にアタックを仕掛けておりますので
上値抵抗線の攻防を見ていきましょう

超えた場合は
次の目標値を1.1850付近で見ております

その次を1.1910付近で見ております
ただし、1.1910は今年最安値ですので
越えるには強い上昇圧力が必要だとおもいます

ただ、最近の流れとしては
レンジですので再下落の想定もしておいた方がいいでしょう

その際は
第一下値抵抗線 1.1745
第二下値抵抗線 1.1700
第三下値抵抗線 1.1660
第四下値抵抗線 1.1600

を今日の目処としてみています

レンジブレイクするまでは上下共に抵抗線の存在を把握しておきましょう

以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170824

(チャートをクリックすると拡大されます)








日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170823

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

やはり下落しましたね
昨朝の時点では上方向にアタックを仕掛けていたのですが
日足+1σラインを上値抵抗線として指摘いたしました

また、このラインを基準線として定めまして
昨日の方向を判断するラインとしても重視していたのですが
結局、昨日は高値が日足+1σラインでタッチして
その後は下落に反応しております

また、中盤に発生した下降圧力は日足平均線にタッチして下降圧力が弱まっております
このラインも昨日のレポートで指摘しました第一下値抵抗線ですので
想定どおりの展開となっております

深夜から今朝に掛けてはレンジ展開となっておりまして
下値抵抗線付近で揉んでおります

まずは下方向のアタックを注視しております
第一下値抵抗線 日足平均線
第二下値抵抗線 1.1700
第三下値抵抗線 1.1660
第四下値抵抗線 1.1600

を今日の目処としてみています

また、上昇に反応した際は
昨日同様に日足+1σラインを最初の目標値として見ております

その先は

次の目標値を1.1850付近で見ております

その次を1.1910付近で見ております
ただし、1.1910は今年最安値ですので
越えるには強い上昇圧力が必要だとおもいます

以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170823

(チャートをクリックすると拡大されます)






日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20170822

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

昨日はレンジの範囲内で午前中は下方向にアタックを仕掛けておりました
ポイントは日足平均線でして
このラインで小反発しております

ただ、日足平均線は今の状態ではあまりサポート力はありませんので
たまたまの様な感じもします

夕方以降の上昇で1.1800ラインを越えてきましたので
最初の上値抵抗線はクリアした格好となっておりますが
今度は日足+1σラインで抵抗を受けている状態です

ここまでは今朝の時点で継続中の展開です
まだ上昇トレンドが継続中ですので

今日は日足+1σラインを基準線としてみております

このラインよりも上の範囲では上昇圧力継続中で見ておりまして
次の目標値を1.1850付近で見ております

その次を1.1910付近で見ております
ただし、1.1910は今年最安値ですので
越えるには強い上昇圧力が必要だとおもいます

また、最近のレポートで指摘しておりますように
直近では日足レベルでレンジ相場となっております
昨日の上昇でもレンジから抜けていませんので
レンジ上限付近からの小反落も狙い目としてみています

特に日足+1σラインを越えられないと反落狙いも重視したいところです

下方向に反応した際は

第一下値抵抗線 日足平均線
第二下値抵抗線 1.1700
第三下値抵抗線 1.1660
第四下値抵抗線 1.1600

で見ております
下方向には何層をもの抵抗線がありますので
注意したいところです


変化発生ポイントは見逃さないようにしましょう


以上を大きな狙い目と考えております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170822

(チャートをクリックすると拡大されます)