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目指すは「損小利大」。初心者が大損をしないために毎日【抵抗値】を算出し、【損切り】を徹底させます
日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
eurusd日足20190617

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

金曜日比較的大幅な下落となっております
先週は水曜日から金曜日続落しまして
それまでの上攻めに対して見事に反落した展開となっております

また、金曜日の1時間足チャートではしっかりとした下降トレンドを形成しておりますので
どこまで下降するのかが今日の課題となってきます

最初の注目は1.1200ラインでして
このラインよりも下の範囲では下降圧力継続で見ております
その次の下値抵抗線は1.1150付近で見ておりまして
このラインを割れると直近安値に対して再アタックを仕掛ける大事な場面としてみております

逆に上方向ですが
最初の上値抵抗線を1.1270付近で見ております
その次の上値抵抗線を1.1300ライン付近で見ておりますが
このラインは重要な抵抗線として意識しておりまして
越えることで上昇圧力の強い状態を読み取れるポイントとして見ております

あくまでも上昇に転じればという仮定となってしまいます
まずは週末に発生している下降トレンドがどこまで継続するのかを見ていきましょう


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
eurusd1時間足20190617

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20190612

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週の上昇展開を踏まえて今週を迎えましたが
今週月曜日は陰線、火曜日は陽線となりまして
小刻みな展開となっております

今週はほぼレンジ展開ではありますが
形としては上方向にアタックを仕掛けておりまして
上値抵抗線付近でもみ合っている状況です

前回のレポートで指摘しましたように
1.1325ラインがポイントとなっておりまして
この付近で揉み合っております

引き続きこのラインの攻防に注目しておりまして
クリアすると上昇圧力継続の後押しになるでしょう

また、先週高値1.1350を超えることで上昇圧力の強まりを読み取れると思います

ただ、この2つのラインを超えるには強い上昇圧力が必要です
現時点ではエネルギー不足でもみ合っておりますので
力尽きて反落する可能性も選択肢に入れておきたいと思います

逆に、戻しが発生した際は1.1300ライン当たりに注目しております
更に次の下値抵抗線1.1270を割れてくると金曜日の上昇の流れから
元々のレンジの流れに戻りつつある気配を読み取れるでしょう

ただ、極端な下降狙いではありませんので注意は必要でしょう

まずは1.1300をキープできるのか割れるのかで方向を見ていきたいと思います


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20190612

(チャートをクリックすると拡大されます)






日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
eurusd日足20190610

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

比較的大幅な陽線となっておりまして
上値抵抗線を越えております

この背景には金曜日の米国雇用統計発表がありまして
予測よりも弱い結果であったことからドル売りに反応しております

その一方で習近平中国国家主席のトランプ氏とお友達発言からのドル買戻しも発生しておりますので
今後の流れに影響がありそうな気配もあります

週末のチャートを見る限りでは上抜けしておりますので
まずはどこまで上昇するのかを見ていきたいところです

1.1325ラインに注目しておりまして
このラインよりも上の範囲では上昇圧力継続で見ております
上昇の流れが継続されれれば次の目標値を1.1400付近で見ております

逆に、戻しが発生した際は1.1300ライン当たりに注目しております
このラインを割れてきますと金曜日の上昇の流れから
元々のレンジの流れに戻りつつある気配を読み取れます

ただ、極端な下降狙いではありませんので注意は必要でしょう

まずは1.1300をキープできるのか割れるのかで方向を見ていきたいと思います


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
eurusd1時間足20190610

(チャートをクリックすると拡大されます)
日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20190605

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

この1週間で流れがガラッと変わりましたね
先週までのレートが1.15を割れたところでしたが
昨日は1.25を超えたところで推移していますので
レートだけ見ても歴然となっております

と言いますのも
前回のレポートでしてきましたように
先週までのレートは中期で見ても重要なライン下値抵抗線付近でして
レートも低い水準でして

先週は下攻め展開でありながら
追い込みショートの狙いは難しいことを指摘した程の場面でありました

特に1.1130ライン付近に注目しておりまして
この辺りからの反発狙いも選択肢に入れていたところでしたが
今回も期待通りにブレイクすることなく、反発しております

先週金曜日から昨日にかけての反発力も強く、
一気に上昇して今朝を迎えておりますので
1時間足チャートでは上昇トレンドとなっておりますが

昨日の値動きを見ると、やや頭打ちになっている感じが見受けられます

と言いますのも、近々の山谷を見ると1.1260付近が山となっている場面が何度かありますので
この付近は上値抵抗線の存在があると言えますので
昨日がまさにその場面となっておりました

ただ、そこまで厚い壁ではありませんのでブレイクする可能性も十分あります

この壁を上抜けしますと、次の目標値を1.1300付近で見ております
更にその次の上壁を1.1320付近で見ておりますが

この壁は重要かと思います
何度か反落しているポイントでもありますので注視しております

また、下方向ですが
まずは日足+1σラインに注目しております
このラインを割れてきますと短期で上昇圧力の弱まりを読み取れるポイントとしてみております

更に下降圧力が強まった際は1.1180付近に注目しておりまして
その次は1.1150付近で見ております

このあたりまで来ますと先週のように厚い下壁に対しての再アタックが視野に入ってきますので
完全に流れが変わっている状態です

米ドルもユーロも大事な局面を迎えておりますので
流れに変化にはいち早く察知するようにしましょう

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20190605

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20190530

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 下降
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週末は上昇展開でクローズしましたが
今週に入り流れを戻してしまいました

今週は月曜日から水曜日まで続落しておりまして
今朝の時点でも続いております

上昇から下降への変わり目については
前回のレポートで指摘しましたように
上値抵抗線である日足+1σにタッチして流れを下降へのかえてきました

その後、昨日の展開で日足ー1σラインを割れる事で下降圧力の強まりを読み取れております
更には次の目標値である1.1130ラインにタッチしている状況で
今朝を迎えております

今朝の時点では1時間足で下降トレンド継続中ですので
どこまで下落するのかを見て行きたいところではありますが

注目は1.1130ラインです
この壁は比較的重要な壁でして
過去に何度か反発したことがあるラインでもあります
このラインの攻防で今日の方向を読み取りたいと思います
このラインよりも上の範囲では小反発展開を期待しておりまして
最初の上値抵抗線を日足ー1σライン付近で見ております
その次を1.1170ライン付近で見ております

逆に1.1130ラインを割れると下降圧力の強まりを読み取れまして
次の目標値を1.1110付近で見ております
このラインは日足でも直近安値として重要なラインとなります

正直、現レートでは下降圧力優勢でありながらも
追い込みショートは難しい場面であります

基本的な狙い目としてはある程度上昇してからの再下落待ち
小反発待ち
を基本姿勢として待っています

動きのある展開ですので
焦らず狙い目が来たらトレードするように心がけましょう

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20190530

(チャートをクリックすると拡大されます)





日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20190527

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週は月曜日から木曜日の中盤までは下降優勢でありましたが
週末に反発しております

短期で見れば上方向に変化ありと言える程の上昇でありますが
先週の注目はやはり木曜日です

日足陽線ではありますが、長い下ヒゲを形成しております
このヒゲの先には下値抵抗線の存在が読み取れるのですが
その前の波を振り返りますと
まさに直近安値ラインで止まっております

レートでは1.1100付近になりまして
この付近は引き続き下値抵抗線として意識したいと思います

先週はこのラインから反発した週末となっておりますので
まずはどこまで上昇するのかに注目です

最初の上壁を日足+1σライン付近で見ております
このラインよりも上の範囲では上昇圧力継続で見ておりまして
次の目標値を1.1265付近で見ております
このラインも中期での上壁となっておりますので注視しましょう

また、1.1190を割れてきますと
再度下降圧力の強まりを読み取りまして
次の目標値を1.1150ラインで見ております
このラインを割れてきますと、いよいよ直近安値への再トライもあり得ますので
重要ポイントとしてみております

以上を今週前半のポイントとしてみております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20190527

(チャートをクリックすると拡大されます)






日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20190522

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 上昇
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

前半はここ数日の下降圧力を継承して下攻め展開となりました
その流れで1.114前半まで下落しましたので
短期の直近安値を更新しております

しかし、その後の展開で反発上昇しておりますので
この付近を近々の下値抵抗線として意識したいと思います

また更に1.1130の下壁
その下に1.1110の下壁
と幅が狭いながらも重要な下値抵抗線の存在がありますので
下落した際は注意が必要です

それだけ、長期で見ても低いレートであることが言えます

それは、反発も狙い目に入っていることを意識した方が良いでしょう

昨日の反発は1.1190付近で力尽きましたが
まずはこのあたりを最初の上値抵抗線として意識したいと思います

このラインのやや上に日足平均線の存在がありますので
平均線を超えると上昇圧力を期待しておりまして
その次の目標値を日足+1σライン付近で見ております

まだ、下降圧力は継続中ですが
反発もあり得ますので流れに変化は見逃さないようにしましょう


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20190522

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
eurusd日足20190520

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週の日足を振り返りますと
4本が陰線、1本が同値線と
下降一方の展開になっております

ただ、その前1週間が上昇展開でしたので
戻しとも言えるのですが
陰線が続いているので警戒は必要な状況ではあります

週末の下落により日足ー1σラインを割れていますので
このあたりには注目したいと思います

基本方針としてまして
日足ー1σラインよりも下の範囲では下降優勢の相場としてみております

下降圧力が継続した際は
次の下値抵抗線を1.1130付近で見ておりまして
このラインは比較的重要なラインとして位置付けております

更に下降圧力が増した際は1.1110を視野に入れておりますが
このレートは今年最安値ラインですので
重要ラインとして位置付けております

このライン付近では反発上昇も選択肢として持っておきたいと思います

逆に上方向ですが
まずは日足ー1σラインを越えることができるかを見ております

ラインを越えてきましたら
最初の上値抵抗線を1.1185付近で見ております

このラインを越えると次の目標値を1.1225付近で見ております

このあたりを越えると上昇圧力優勢になりますので
流れの変化を読み取れるポイントになってくると思います


以上を今週前半のポイントとして押さえておくといいでしょう


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
eurusd1時間足20190520

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
eurusd日足20190516

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 上昇
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

今週は月曜日火曜日と陰線を形成しておりましたので
水曜日の前半までには火曜日の下降圧力を引きずる形となっております
しかし、後半の戻しで行った来たの展開となっております

1時間足を見るとよくわかるのですが
最近の流れは一方に偏るトレンドにはなっておりません
先週中盤から目立つのが日足の上ヒゲです

上方向にアタックを仕掛けるものの抵抗を受けている状態です

最近に高値は1.1260付近で止まっておりますので
この付近を近々の上値抵抗線として意識したいと思います


逆に昨日は久しぶりの下ヒゲを出しておりますので
この付近に下値抵抗線が見えてきた状況です

昨日の値動きを見る限りでは日足ー1σライン付近で安値が止まっておりますので
近々ではこの付近を下値抵抗線として意識したいと思います

このラインを割れてきますと
次の目標を1.1130付近で見ております
直近安値付近の大事な場面ですので
下方向へのアタックは特に気を付けたいところです

このように
上下それぞれ抵抗の見えている状況ですので
ラインブレイクは見過ごさないようにしましょう


★ご注意
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お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
eurusd1時間足20190516

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20190513

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週は半ばまでは揉みあっていたのですが
後半は続伸しております
レートは上昇しているのですが
気になるのは上ヒゲの存在です

木曜日金曜日ともに陽線でありながらも上ヒゲを出しておりますので注目しております
更に両方の上ヒゲの先に注目しているのですが
ヒゲの先がどちらも1.1250付近で止まっておりますので
この付近に短期の上値抵抗線があることが読み取れますので
今週の上値抵抗線として注目しております

このラインを越えると次の目標値を日足+1σライン付近で見ておりまして
このラインを越えると1.13台にアタックを仕掛けやすいと見ております


逆に下方向ですが
1時間足では1.1200やや上で何度か止まっておりますので
この付近を短期の下値抵抗線として意識しております

このラインを割れると下降圧力の強まりを読み取れまして
次の目標値を日足ー1σライン付近で見ております

更にこのラインを割れてくると直近安値である1.1110付近も視野に入ってきますので
下値抵抗線もしっかりと見ていきましょう

今の相場を動かすおおきな要因として米中貿易問題がありますので
このニュースにも耳を傾けるようにしましょう



★ご注意
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お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20190513

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20190508

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週金曜日の雇用統計明けの月曜日を迎えましたが
スタートは比較的幅のある下窓を開けました

しかし、月曜日の展開は窓を埋める展開となりましたが
それ以上の上昇にまでは至っておりません

迎えて昨日の展開では、前半は上方向にアタックを仕掛けるものの
中盤以降は上昇圧力が弱まっております

今週は上方向に向かうものの
力の不十分な様子がうかがえます

近々では上値抵抗線である日足平均線付近に注目しております

このラインを超えるともうちょっとしっかりと上方向にアタックを仕掛けてくることを期待しておりまして
次の目標値を日足+1σライン付近でみております
この付近では短時間の山の頂点にもなっておりますので
注目の抵抗線として意識しております

逆に下方向ですが
昨日は1.1170付近で下値が止まり小反発しておりますので
この付近を最初の抵抗線として意識しております

このラインを割れると直近の下ヒゲの先である
1.1130にアタックを仕掛ける展開を想定しております

まだ強い方向は付いていませんので
上下抵抗線の攻防に注視しましょう


★ご注意
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【1時間足チャート】
1時間足20190508

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20190506

(チャートをクリックすると拡大されます)
先週を振り返りますと
先々週末から火曜日までは上昇に反応し
水曜日木曜日は戻しの下降に反応しております

迎えた週末金曜日は雇用統計でありましたが
発表後はドル買いに反応したのですが
その後はドル売りに反応し
割と大きなな変動となっております

ドル円も結果的に下降し、円高方向に強く動いておりますし
ユロドルも上昇に反応しております

ユロドルに関していえば
中盤までの下降から
終盤の上昇で1時間足チャートでは綺麗な谷が形成されております

日足ではこの形が下ヒゲとして表れているのですが

ヒゲの先である1.1135は今後の下値抵抗線として注目したいところです

金曜日の終わりかけは短期上昇トレンドを形成中となっておりますので
まずはどこまで上昇するのかを見て行きたいところです

最初の注目は1.1210付近の上壁です
この壁は短時間の壁ですので薄いのですが
短期の変化を見るポイントにはなります

この壁を越えると、もう一段上の壁を見ておりまして
1.1250付近の上壁の注目しております
この壁をも超えると上昇圧力の強まりを読み取れるポイントとしてみておりますので
重要ラインとして位置付けております

以上を今週前半のポイントとしてみております
上壁、下壁のそれぞれに注目しましょう


★ご注意
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お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20190506

(チャートをクリックすると拡大されます)





日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20190429

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

前回のレポートの時点では
まだ下降トレンドが発生しておりませんでしたが

先々週の上昇に対して下降に流れが変わりつつある状態を解説しました
そして、下降優勢の読み取れるポイントとして
1.1190ラインを割れると下降圧力が強まりやすいポイントを指摘しておりましたが
水曜日の下降圧力でこのラインをブレイクし
週末まで下降圧力優勢の展開となっております

週末金曜日は中盤まで下方向にアタックを仕掛けまして
直近安値を更新したのですが
終盤に戻しが発生し、結果的に陽線となっております

ただ、終わり際の上昇だけでは
反発の判断としては甘いですので

再下落の可能性も含めて読んでいきたいと思います

上方向に反応した際は
第一上値抵抗線を1.1170付近で見ております
このラインを超えると
次の目標値を日足ー1σライン付近で見ておりまして
-1σラインを越えることで現状の下降圧力の弱まりが読み取れるポイントとしてみております

逆に下方向ですが
直近安値 1.1110付近に注目しております
このラインを割れると下降圧力が強まりやすいのですが
2017年6月以来の安値となりますので
ここから先の追い込みショートは警戒したいところではあります

そういう意味ではある程度上昇してからの再下落待ちである
戻り売りを中心に組み立てていきたいと思います


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20190429

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20190424

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

最近の展開としては
先週中盤までは上昇基調でありましたが
木曜日に大きく下落してから流れが変わりつつあります

先週金曜日、今週月曜日と小反発しているものの
昨日は再度下落となりました

昨日の動きは割と重要でして
下方向にアタックを仕掛けている様子が読み取れます

ただ、昨日の日足ローソク足でのポイントは下ヒゲでして
このヒゲは下方向に抵抗線があることが読み取れます

昨日に限らずこれまでに何度は抵抗を受けている重要なところではありますが
1.1190付近では何度か反発している経験があります

昨日も例外ではなく、このライン付近で小反発しておりますので
今後も注目したいところではあります

今日は日足ー1σラインを基準線としてみておりまして
このラインよりも下の範囲では下降圧力優勢で
再度、1.1900ラインにアタックを仕掛ける態勢を想定しております

ただ、この場合であっても小反発する可能性も十分ありますので
押し目買いも狙い目として持っておきたいところです

逆に上方向に反応した際では
1.1260付近に短期の上壁の存在があります

この壁を抜けると日足+1σ付近までの上昇を期待しております

今朝の時点では小反発の途中ですので
まずはどこまで上昇するかから確認したいと思います


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20190424

(チャートをクリックすると拡大されます)

日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20190417

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 レンジ
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

直近2週間で上攻め展開の日足ではありますが
昨日は戻しに下降となっております

昨日の前半までは上攻め展開でしたが
力尽きて下降の展開となっております

振り返りますと
先週金曜日、今週月曜日は陽線ではありながらも
上ヒゲを形成しております
これは上攻め展開でありながらも
抵抗を受けている様子がわかります

昨日も同様でして
上攻めしながらも戻しとなっております

最近の傾向ですと1.1320付近で高値が止まっておりますので
この付近を近々の上値抵抗線として意識したいと思います

このラインを越えると上方向への変化としてみておりまして
次の目標値を日足+1σ付近で見ております


逆に下方向ですが
1.1250付近を最初の下値抵抗線として意識しております

このラインを割れてくると日足ー1σラインに対してアタックを仕掛ける展開になり易いと思います

現状は大事な場面でして
何日か上方向へのアタックが続いておりますので
力尽きると下降へ流れを変える可能性があります

上記で示した抵抗線の攻防で方向を見極めると良いと思います


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20190417

(チャートをクリックすると拡大されます)






日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20190412

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

今週は陽線または同値線でしたので
久しぶりの陰線を形成しております

前回のレポートでも指摘しましたように
注目は上値抵抗線でした
最近の傾向を見ますと
上方向にアタックを仕掛けているのですが
抵抗をクリアできない状況にありました

昨日も同様でして
中盤までは上方向にアタックを仕掛けているものの
結局、反落する形になっております

引き続き上方向は日足平均線に注目しておりまして
このラインを越えると上昇圧力優勢でみて
次も目標値を1.1300ラインで見ております

このラインを越えると短期上昇トレンドが発生する可能性が高くなりますので
注目のラインとして見ております


逆に下方向ですが

1時間足を見ると
1.1250付近が短期サポートになっておりますので
この付近を割れると下降圧力の強まりを期待しております

下降に反応した際は最初の目標値を日足ー1σライン付近で見ておりまして
このラインを割れると1.1200ラインへのアタックを想定しております

方向定まらずの状況ですので
上下抵抗線のブレイクをしっかりと見ていきましょう


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20190412

(チャートをクリックすると拡大されます)









日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20190410

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 下降

の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

流れ的には上方向に向かうも戻される展開となっております
1本前の日足が長い陽線を形成しておりますので
どこまで上昇圧力が続くのかを確認する場面ではありましたが
昨日のローソク足を見ると
一旦、上値抵抗線を受けている形が見受けられます

昨日の展開では日足平均線で抵抗を受けていますので
今日もこのラインの攻防に注目したいと思います

平均線を越えると上昇圧力の強まりを期待しておりますが
やや上に1.1300ラインの存在があります
このラインを越えるまでは油断できない状況でして
ラインを越えると次の目標値を日足+1σ付近で見ております


逆に下方向ですが
日足平均線を越えられない場合は戻しも想定しております
1時間足を見ると
1.1250付近が短期サポートになっておりますので
この付近を割れると下降圧力の強まりを期待しております

下降に反応した際は最初の目標値を日足ー1σライン付近で見ておりまして
このラインを割れると1.1200ラインへのアタックを想定しております

不安定な局面ですので
方向を見間違えないようにしましょう


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20190410

(チャートをクリックすると拡大されます)






日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20190408

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 レンジ
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週を振り返りますと
水曜日に比較的強い陽線を形成しておりますが
その他の4本は陰線となっております
その前2週間で強い下降トレンドとなっておりますので
先週1週間も下降トレンドに沿った展開となっております

ただ、先週火曜日から様子が変わりつつありまして
火曜日の陰線で直近安値を記録しておりますが
翌水曜日は反発
木曜日金曜日は陰線でありながらも上ヒゲを出しております

火曜日の下ヒゲである程度下方向への発散をしているのですが
上壁も重たいのが今の状況です

週末は1.1250付近で高値が重たい状況になっておりますので
今後もこの付近を上壁として意識したいと思います
この壁を越えると上昇圧力の強まりを期待しておりまして
次の目標値を日足平均線付近で見ております

逆に下方向ですが
日足ー1σラインよりも下の範囲では
下降圧力継続で見ております

この場合は直近安値である1.1185付近に注目しております

このライン付近では反発する可能性も十分ありますので
重要ラインとして注視しております

まず今日は雇用統計開けの月曜日ですので
午前中から反応を見ていきましょう



★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20190408

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20190403

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

今週に入りまして、月曜日火曜日とも陰線を形成しておりまして
昨日まで陰線が続いております

前回のレポートでも指摘しましたように
先々週末から続いております下降トレンドに完全に支配されている状態です

ただ、月曜日火曜日は陰線でありながらも
上ヒゲを出しておりますので
一旦は上方向にアタックを仕掛けている様子が見られます

しかし、現状では下降圧力優勢でして
結局は戻される展開となっております

この上方向への壁となっているのが日足ー1σラインでして
月曜日火曜日もこのライン付近で高値が止まってしまっております

ですので、今日もこのライン付近は上値抵抗線として注目しております

日足ー1σラインを越えると現状の下降圧力の弱まりを読み取れますが
下降トレンドが終了までは読み取れるわけではなく
その次の上値抵抗線の攻防もチェックが必要です

第二上値抵抗線を1.1250付近でみておりまして
第三上値抵抗線を日足平均線付近で見ております

このあたりをクリアしてくるまでは
上昇圧力はあるものの
基本方針としては、ある程度上昇してからの再下落待ちで見ております

また、下降圧力が継続した際ですが
注目は直近安値の1.1170付近です

1つ前の谷でもありますので
注目しております
このライン付近では反発する可能性も十分ありますが
もしも、ブレイクすると一時的に下降圧力が増す可能性もありますので
要注意ポイントでもあります


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20190403

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20190401

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 上昇
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週を振り返りますと
月曜日こそ陽線を形成しましたが
その後は陰線が続いております

完全下降トレンドに支配されている状況です

週末金曜日はいったんは上方向に戻しかけたのですが
日足ー1σラインに阻止されて再下落の展開となっております

現状では下降圧力継続中でありますので
ショート軸で見ていきたいところではありますが
重要下値抵抗線の存在がありまして

注目は直近安値の1.1170付近です

1つ前の谷でもありますので
注目しております
このライン付近では反発する可能性も十分ありますが
もしも、ブレイクすると一時的に下降圧力が増す可能性もありますので
要注意ポイントでもあります

そういう意味では
反発を狙いつつも、ある程度上昇してからの再下落待ちが
週初めの基本方針として見ております

また、上方向のポイントとしては
日足ー1σラインに注目しております
金曜日はこのラインで阻止されましたが
ラインを越えると上方向への変化が読み取れるポイントにもなり易いでしょう
このラインを越えると次の目標値を1.1300付近で見ております

以上を週前半のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20190401

(チャートをクリックすると拡大されます)