今日のユーロドル分析1月22日号

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20140122

(チャートをクリックすると拡大されます)

チャートはゴルスパチャートです(トレンドラインは自動で引いてくれます!)

まずは日足チャートからの分析です

昨日のユーロドルは陽線を形成しました

今週の値動きはレンジ傾向が強くなってきていますね

その理由はやはり今晩のECBを控えている影響が強いと思います

それゆえに無難な値動きになっていると言えるでしょう

とはいえ、昨日もチャンス場面は発生しておりました

陽線ではありますが、狙いはロングではなくショートだったと思います

昨日の最高値に注目して欲しいのですが
指摘した上値抵抗である「下降トレンドラインa」でピタッと止まっております

このラインは日足ー1σラインも重なっているほどの重要ラインです

昨日は最高値がここのタッチすると下降圧力が発生して
結果、上ヒゲと形成しております

つまり、下降トレンドa付近からの戻り売り見事に成立したと言えます

昨日のように陽線を出したとしても、現状では下降トレンド継続中ですので
基本はショート狙いで攻めたいところです

もちろん、戻り売りは重要な狙い目ですし、日足ー1σライン付近からの戻り売りも狙い目として
提唱していたポイントとなっております

今日もこの方針は継続で考えておりますが
ECB政策金利発表では大きく動くことも想定されます

もしも上方向に反応した際は下降トレンドラインaをブレイクすることにより
上方向への変化が発生してロングの目安にもなると思います

下方向に反応した際は1.1455ラインを下値抵抗線として意識しておりますので

ブレイクした際は追い込みショートポイントとも考えております

いずれにしても、エントリーと同時に損切り設定を入れることは忘れないようにしましょう

以上を大きな狙い目と考えております

詳しい狙い目は1時間足にて解説します

更に詳細のトレードポイントはゴルスパの矢印に従うといいでしょう

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★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20140122

(チャートをクリックすると拡大されます)

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