今日のユーロドル分析6月10日号

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20150610

(チャートをクリックすると拡大されます)

チャートはゴルスパチャートです(トレンドラインは自動で引いてくれます!)

まずは日足チャートからの分析です

昨日のユーロドルは同値線に近い陰線を形成しました

昨日のローソク足を見ますと、上ヒゲと下ヒゲを若干出していますが

大きな動きとまでは至っておりません

これには意味もありまして
昨日のポイントは日足+1σラインでした

一昨日の長い陽線を受けてこのラインで高値がストップしていたことからも
日足+1σラインの上値抵抗線を意識していましたね

ですので、昨日のレポートでは重要ラインとして位置付けて基準線の存在にしておりました

結局、このラインを越えることができませんでしたので
追い込みロングのチャンス場面も発生していない状況です

しかし、逆に下降圧力も乏しい展開でしたので
ショートチャンスも少ない展開でした。

つまり、今の相場は上方向へのトライを仕掛けている最中と見ることができます

上に向かうものの壁が厚くて越えられない状況です

ですので、方針は昨日のままで考えております
日足+1σラインを基準線として
このラインを越えると上昇圧力の強まりが期待できてロング軸で見ています

逆に、ショートポイントは日足平均線を割れるまでは
弱い下落に留まることもありますので深追いはしない方が良いように思います

特に、ドル円と連動も強く
ドル円は逆に下方向にトライを仕掛けているのですが

ユーロドルかドル円のどちらかの抵抗線を先にブレイクすることにより
もう片方の変化を先に察知することもできると思いますので
チャートを並べておくとわかりやすいと思います


以上を大きな狙い目と考えております

詳しい狙い目は1時間足にて解説します

更に詳細のトレードポイントはゴルスパの矢印に従うといいでしょう

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ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20150610

(チャートをクリックすると拡大されます)

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