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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20180119

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 上昇
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週より強い上昇圧力の発生したユロドルではありますが
今週半ばよりやや戻しの下降が発生したものの
昨日は2営業日ぶりの陽線となりました

昨日の陽線を見ると
まだ上昇圧力は弱まっていない状態が読み取れます

ただ、上値抵抗線の存在もありますので
1時間足を見るとレンジ展開とも見れます

要するに上値抵抗線付近でもみ合っている状況です

今後の見通しとして現在もみ合っているラインの攻防で方向が決まるといっても良いほど
重要な場面とも言えます

注目ラインは
上値抵抗線 1.2320付近
に注目しております

このラインを越えるようであれば
更なる上昇圧力の強まりを読み取れる状況を想定しております

ただ、今のもみ合いが長くなると下降圧力の発生が増してきますので
時間的な問題にも注目したいと思います

下方向での注目は
1.2160ライン付近に注目しております

短期のラインなのでさほど強くはありませんが
このラインを割れてくると日足+1σラインにたいしてアタックを仕掛ける状況を想定しております


とはいえ、日足ー1σラインを割れるまでは
ロング軸で見ておりますし
基本方針は押し目買いを中心に考えております


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足2018019

(チャートをクリックすると拡大されます)

日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20180115

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

長い陽線を形成し、変化アリの展開となっております
これまでに注目しておりました1.2090ラインを超えておりますので
直近高値更新の大事な変化となっております

先週は日銀のオペの問題や中国の米国国債購入の話題で
ドル売り優勢の展開となっておりましたが
金曜日にはドイツの大連立がニュースとなり
ユーロ買いに大きく寄与しております

その結果、ドル売り、ユーロ買いのそれぞれに反応し
ユーロドルは大幅な上昇となっております

今週の注目はこの上昇がどこまで続くのかを見ていきたいところです
直近高値更新しておりますので
現状からのロングはリスクが高くなってきます
方針としては一旦戻してからの押し目買いが中心に考えております

ただ、1.2090ラインに注目しておりまして
このラインを再度割り込むことがあれば
今回の上昇は一過性の可能性がたかりますので
戻しのショートも有効になってくると思います

どこまで戻すかわかりませんが
今の状況で戻しのショート中心のポジションはリスクが高いので控えたほうがいいでしょう
方向を見極めてからトレンドに乗ることをお勧めいたします


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20180115

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20180111

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

ちょっと相場が荒れ模様ですね
昨日の中盤は上昇(ドル売り)の展開でした
後半は戻しの展開になっております

これをユロ円とドル円に重ねてみると

後半はユロ売り、ドル買い、円買い
となっている様子がわかります

理由を探るといくつかの要因が絡まっている状態でして
そういう意味で荒れ模様となっています

ユロドルチャート上では
一昨日までの下降は一旦落ち着いたように見えますが
今朝の時点では1時間足で短期下降トレンドが発生しております

まずは下降の動きに注目していきたいと思います
近々の安値1.1915を最初の抵抗線として意識しております
この壁を割れてくると1.1880付近に注目しております

逆に上方向ですが
まずは日足+1σラインに注目しておりますが
その次に
昨日の上昇から下降の値動きで山が形成されております
この頂点1.2020付近を上値抵抗線として意識しております

まだ荒れた状態から抜けていませんので
トレード自体はクロス円の方がわかりやすいようにも思います

とはいえ、ユロドルの値動きは重要ですので
変化発生は押さえておくようにしましょう


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足2017080111

(チャートをクリックすると拡大されます)






日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20180110

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

一昨日に引き続きまして
昨日も比較的幅のある陰線を形成しました

年初に強いユーロ買いで上昇しましたが
昨日の下落で跳ね上がり前にレートに戻った形となっております

また、昨日の場合はレポートで指摘しましたように
日足+1σラインを基準線として見ておりまして
前半は揉みにあったものの、中盤の展開で日足+1σを割れてきておりますので
ショート優勢の状態を読み取れたかと思います

ただ、1時間足を見ると深夜から下降の勢いが落ちておりますので
小反発する可能性もありますので選択肢の1つとして持っておきたいところです

今日の注目ラインですが
上方向は日足+1σラインを意識しております
このラインを越える事で反発の気配を読み取ることができて
このラインよりも上の範囲ではロング待ちで見ております

逆に下方向ですが
まずは小さい抵抗ではありますが
1.1915付近に短期の下壁があります
この壁を割れてくると
1.1880ラインに注目しております

これらをブレイクすることで直近3日間の下落がさらに続く事を読み取れるポイントとして見ておりますし
ショート軸方針を支えるポイントとしても見ております



以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足2017080110

(チャートをクリックすると拡大されます)





日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20180107


(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

金曜日は雇用統計でありましたが
雇用統計後の値動きは限定的なものとなりました

その前にやや下降展開がありましたが
それまでの上昇に対しての戻しと見れる程度でした

金曜日のレポートで解説しましたように
ユーロドルは1.2090付近に上値抵抗線の存在がありますので
このライン付近からの戻しと見ることができます

ただ、まだ本格的な下降圧力発生には至っておりませんので
方針は再上昇待ちとなります

日足+1σラインを割れるまでは上昇圧力優勢で見ていますので
目安にされると良いと思います

短期では 1.2000付近に下壁の存在もありますので
このあたりも流れをみる目安にしたいところです
割れることで日足+1σラインに対してアタックを仕掛ける助走の判断ができると思います

昨今はユーロ買いに勢いが付いていますので
この勢いがどこまで継続するか見極めていきましょう


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足2017080106

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20180105

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

やはり再上昇しましたね

一昨日こそは下降展開となりましたが
昨年末より日足で上昇トレンドを形成しておりますので
昨日もその波に乗った形となっております

ドル売りというよりも
ユーロ買いの勢いが強い状況でして
ユロ円を見ても直近高値を更新する展開となっております

ただ、ユロドルは昨日のレポートで指摘しましたように
1.2090の上値抵抗線が効いていまして
昨日の高値もこのラインでピタッと止まっております
引き続きこのラインは重要な上値抵抗線として意識したいところです

また、下方向ですが
一昨日の下降から昨日の上昇にかけて谷ができております
1.1200付近が短期の谷となっておりますので
近々ではこのラインを下値抵抗線として意識しております

このラインを割れることで短期で下降圧力の強まりを期待しておりまして
次の目標値を日足+1σライン付近でみております

ただし、日足+1σラインよりも上の範囲では上昇圧力優勢ですので
下がったとしても再上昇も狙い目として意識しておきたいところです


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足2017080105

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20180104

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

昨年末から今年初日にかけてユロドルは比較的強い上昇圧力が発生しております
昨日はそれにたいする戻しの展開となっておりますが
まだ、本格的な下降目線には至っていない状況です

年末ギリギリで昨年9月来の高値更新をしておりまして
変化発生の形となっております
また、日足の短期でも上昇トレンド形成中ですので
方針としてはロング軸展開ではあります

ただ、昨年後半の高値ラインが1.2090付近となっておりまして
このラインで抵抗を受けている状況が見受けられます

昨日も結局はこのラインの影響を受けて反落しているようにも見えますので
今後もこのラインの攻防に注目したいとおもいますし
このラインを越えることで直近高値更新となり変化発生の目印ともなる大事なラインであります

また下方向ですが
なかなかショート転換を見つけるのは難しいのですが
短期では1.1990付近で何度か安値が止まっていますので
このラインを割れることで短期下降圧力発生の目安になりやすいかと思います

今日から東京市場も開場しますので
ここでも変化があるかもしれません

年が明けて相場の流れがガラッと変わることもありますので
流れの変化にいち早く察知するようにしましょう


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足2017080104

(チャートをクリックすると拡大されます)


日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足201701228

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 上昇
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

上昇圧力優勢の展開となりました
前半は基準線として意識していた日足+1σラインで揉み合いましたが
越える事で第一上値抵抗線である1.1900ライン付近に到達しております

しかし、そこを越える力は無いようでして
終盤は揉み合いの展開となっております

ただ、薄商いの状況ですので油断は禁物です
昨日も解説しましたようにレンジ傾向が強いのですが
ちょっとした事で動きやす一面もあります

ただ、平常時と違い変則的な動きをすることもありますので注意は必要でしょう
また、年末年始を迎えますので、
新規ポジションを取っても持ちこさない方がいいでしょう


チャート上の流れを読み取るポイントとしましては
引き続き日足+1σラインに注目しております


このラインよりも上の範囲では上昇圧力優勢を読み取れる範囲としてみております
上昇圧力優勢の際は
第一上値抵抗線 1.1900
第二上値抵抗線 1.1940
あたりに注目しております

逆に日足+1σラインを割り込んできますと
戻しの圧力を待つ場面となります
下降圧力の発生を読み取れるポイントとして
第一下値抵抗線 日足平均線
第二下値抵抗線 1.1760

このあたりに注目しております

以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

年内のレポートブログは本日で終了となります
今年も一年間ありがとうございました
来年も宜しくお願い申し上げます


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170701228

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足201701227

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

やはり動きませんね
海外は正月よりもクリスマス休暇を重視しますので
多くの投資家が既にお休みを取られていることが予想されます

昨日は特にサプライズもありませんでしたので
チャート上に変化は発生しておりません

ただ、チャートが動いているで油断は禁物です
薄商い状況ではちょっとした事で大きく動く可能性も秘めていますので
ニュースには注目しましょう

特に近々で相場を動かす話題として
北朝鮮の動きや、中東リスク、ロシアゲート問題には注意が必要です。

また、チャート上では
今日も日足+1σラインを基準線として注目しております
このラインよりも上の範囲では上昇圧力優勢を読み取れる範囲としてみております
上昇圧力優勢の際は
第一上値抵抗線 1.1900
第二上値抵抗線 1.1940
あたりに注目しております

逆に日足+1σラインよりも下の範囲ですと
戻しの圧力を待つ場面となります
下降圧力の発生を読み取れるポイントとして
第一下値抵抗線 日足平均線
第二下値抵抗線 1.1760

このあたりに注目しております

以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170701227

(チャートをクリックすると拡大されます)






日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足201701225

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 レンジ
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では同値線を形成しております
下ヒゲの目立つ同値線を形成しております

金曜日の前半は下降圧力優勢の展開でありましたが
指摘した第一下値抵抗線付近で下降圧力が止まってしまいまして
戻しの圧力が働いております

終盤までにほぼ戻しましたので同値線の結果となっております

変動幅はそれなりにありましたが、想定している上下抵抗線の範囲内の動きですので
変化ナシの展開となっております

ただ、金曜日も指摘しましたように上値抵抗線付近で揉み合っている状況ですので
この点は把握しておきたいところです

今日も日足+1σラインを基準線として注目しております
このラインよりも上の範囲では上昇圧力優勢を読み取れる範囲としてみております
上昇圧力優勢の際は
第一上値抵抗線 1.1900
第二上値抵抗線 1.1940
あたりに注目しております

逆に日足+1σラインよりも下の範囲ですと
戻しの圧力を待つ場面となります
下降圧力の発生を読み取れるポイントとして
第一下値抵抗線 1.1830
第二下値抵抗線 1.1760

このあたりに注目しております

以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
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【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170701224

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足201701222

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では同値線を形成しております
今週は上昇圧力継続できておりましたが
ここにきて一服感があります

ちょっと上値の重たさを感じる形とも言えます
チャート上では日足+1ラインよりも上の範囲を維持できておりませんので
ここからも上昇圧力の弱まりを読み取れております

今朝の時点では下降圧力の発生を読み取れるまでに至っておりませんが
今後の下落もあり得ますので選択肢には入れておきたいところです

今日も日足+1σの攻防には注目しておりまして
このラインよりも上の範囲では再上昇の気配を読み取れる範囲としてみております
上昇圧力優勢の際は
第一上値抵抗線 1.1900
第二上値抵抗線 1.1940
あたりに注目しております

逆に日足+1σラインよりも下の範囲ですと
戻しの圧力を待つ場面となります
今朝の時点では時期尚早でして
下降圧力の発生を読み取れるポイントとして
第一下値抵抗線 1.1830
第二下値抵抗線 1.1760

このあたりに注目しております

以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170701222

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足201701221

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております
今週に入り陽線が続いていますね

一方でドル円を見ますと、ドル円も上昇しております
つまり、ドル買い、円売り展開と言えます

特に今回の陽線の理由は重要トピックである
米国税制改革案が可決されたことを受けてドル買いに反応しております

これまでもそうですが
税制改革案は相場は動かす力を持っておりますので
可決の方向に向かうことでドル買いに反応しております

今回もその流れを受けてのドル買いとも言えます

また、チャート上では上値抵抗線である日足+1σを越えてきましたので
ここからも上昇力の強さが伺えます
今日のポイントは日足+1σラインをキープできるかでしょう
このラインよりも上の範囲内では上昇圧力継続の方針で見ておりまして
次の目標値を1.1940付近で見ております

逆に日足+1σラインを割れてきますと
上昇圧力の弱まりを読み取れる場面ではあります

昨日だけの流れですと1.1830付近が下値抵抗線になっておりますので
今日もこのあたりに注目しております

大事な場面ですので方向を見間違えないようにしましょう


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
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お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170701221

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足201701220

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 レンジ
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

久しぶりに陽線が続きましたね
一昨日の陽線は上ヒゲが出ていて戻されていましたが
昨日のヒゲのない陽線ですので
比較的上昇圧力が強い状態が読み取れております

また、先週のECBで下落した分を今週の上昇で取り戻した格好となっております

今朝の時点では1時間足で上昇トレンド継続中ですので
どこまで上昇するのかを見ていきたいところです

昨日のレポートで指摘ました第一上値抵抗線を越えてきておりますので
プチ変化は発生しておりますが
第二上値抵抗線は越えておりませんので、日足での形成されているレンジ幅からは抜けておりません

今日の上方向の注目は日足+1σライン付近です
このラインはレンジ上限でもありますので、比較的強い上値抵抗が見込まれます
越えれば上方向への変化ではありますが
越えられずにライン付近からの反落もあり得るポイントとして見ております

また、下方向では小さい壁がいくつかあるのですが
第一下値抵抗線 1.1800
第二下値抵抗線 1.1775
付近に注目しております

ただ、1.1700までは日足レンジの範囲ですので
このあたりも意識したいところです

以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
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お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170701220

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足201701219

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 上昇
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

週が変わりましたので流れも変えてきましたね
先週末はユーロ売り傾向が強かったのですが
買戻しの展開となっております

その影響で中盤までは1時間足で上昇トレンドを形成していたのですが
NY時間には戻しの下降圧力が発生しております

1時間足では上昇から下降の山ができているのですが
やはり私の指摘した第一上値抵抗線である日足平均線がポイントになっておりまして
このライン付近で流れがガラッと変わっております

つまり、昨日の値動きでは変化は発生しておりません
直近5本の日足ローソク足を見るとレンジ展開になっておりますので
この点に着目したいと思います

レンジブレイクすることで新しい流れに変化を読みるとキッカケにもなりますので
見逃さないようにしましょう

注目の抵抗線は昨日と同様で見ております

上方向に反応した際は
第一上値抵抗線 日足平均線 
第二上値抵抗線 日足+1σライン


下方向では
第一下値抵抗線 1.1715
第二下値抵抗線 1.1700

深夜の展開は下方向に向かっておりますので
まずはどこまで下落するのかを見ていきたいところです

以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

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【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170701219

(チャートをクリックすると拡大されます)


日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足201701217

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

木曜日のECBの流れを引き継いだ展開となっております
ECBでは結局、失望からのユロ売り展開となっておりまして
金曜日も一時は戻しの上昇もあったのですが
結局は再下落となっております

ただ、金曜日だけを見ますと
上昇も下降も強い圧力は発生しておりません

上昇圧力の日足平均線でピタッと止まりまして
下降圧力は日足ー1σラインで止まっております

金曜日の終わりかけでは1時間足で下降トレンドを形成しておりますので
まずはどこまで下落するのかを見ていきたいところです

下方向では
第一下値抵抗線 1.1715
第二下値抵抗線 1.1700

に注目しております
特にこの付近は直近安値ラインにもあたりますので
重要ラインとして見ております

逆に上方向に反応した際は
第一上値抵抗線 日足平均線 
第二上値抵抗線 日足+1σライン

に注目しております

特に日足+1σライン付近は先週の高値ラインですので注目しております
直近ではレンジ展開となっておりますので
上記のラインをブレイクすることで流れの変化を読み取りやすいでしょう

以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170701217

(チャートをクリックすると拡大されます)






日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足201701214

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

やはり、FOMC待ちでしたね
深夜の発表でしたので先ほどの話ではありますが
FOMCで動いてきました

FOMCでの主な内容としては
・政策金利を市場予想通り引き上げ
・利上げ見通しを維持

利上げはされたものの、上記についてはほぼほぼ予測通りでありまして
予測通りということは、織り込み済みで
既にドルが買われている状況であるので
今回の内容ではドル売りに反応しました

失望からのドル売りというよりも
予測通りであったので調整のドル売りといった感じだと思います

チャート上では上昇圧力の発生により
日足平均線を越えて、1.1815ラインも越えておりますので
一応は上方向に変化アリの状況になっております

今日は、この上昇圧力が維持されるかどうかを見ていきたいところです

順調に伸びれば次の目標値を
第一上値抵抗線 1.1850
第二上値抵抗線 1.1880
あたりで見ております

逆に日足平均線を割れてくると戻しの圧力を読み取れるでしょう

今日の注目は欧州でして
BOE,ECB政策金利発表があります

この内容次第では流れが変わり大きく動く可能性があります
FOMC同様にサプライズで相場は大きく動きやすくなりますので注視しましょう


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170701214

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足201701213

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

中盤の下降圧力のより下方向にアタックを仕掛けていたのですが
結局、終盤では戻しの圧力が発生しております

昨日レポートでは下値抵抗線 1.1730付近を指摘しましたように
やはり、この付近の抵抗は強いようです

また、下方向には日足ー1σラインもやや下に位置ておりますので注意が必要です

ただ、日足を見ますと12月のみでは下降トレンドを形成しておりますので
下方向にアタックを仕掛けております
日足ー1σラインを割れるかどうかは今後の下降圧力継続を読み取る上で大事なポイントとなりますので
近々の攻防に注視したいところです

特に今日は深夜にFOMCが開催されます
米国の利上げと今後のペースに注目が集まります

利上げに対して積極的であれば→ドル買い
逆に消極的であれば→ドル売り

が想定の動きとなります

サプライズが大きいほど相場は大きく動きますので注視しましょう



以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170701213

(チャートをクリックすると拡大されます)





日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足201701212

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 レンジ
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

昨日のレポートで指摘しましたように
先週金曜日の終わりかけで、1時間足ではゆるやかな上昇トレンドを形成しておりました
やはり、前半はこのトレンドを引き継いだのですが
中盤以降はレンジ展開が続きまして変化のない展開となっております

まず注目は昨日の最高値でして
私の指摘した第一上値抵抗線 1.1815付近でピタッと止まっております
ここのラインで上昇トレンドが途切れていますので
やはり有効なラインでありました

その後、レンジとなっておりますので
短期では上値抵抗線付近で揉み合っている状況です

とはいえ、今週は重要指標を控えていますので
油断できない状況です

変化発生でない時は様子見で
変化発生のキッカケは見逃さないようにしたいところです

変化発生のポイントを昨日と同様で見ております

上方向では
第一上値抵抗線 1.1815
第二上値抵抗線 1.1850
第三上値抵抗線 1.1880

あたりに注目しております

逆に下方向では
金曜日の最安値が近々の安値ラインとして注目しておりますので
下値抵抗線 1.1730
に注目しております



以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170701212

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足201701211

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 下降
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

雇用統計発表日でありましたが
発表直後はドル売りに反応しましたが
勢いはなく、すぐに戻しております

ドル円を見てもこの流れが読み取れております

雇用統計結果は悪くない結果ではありますが
予想の範囲内ということで大きな変化に繋がっておりません

今週のFOMCに向けての様子見感もあると思います

一応、金曜日の終わりかけでは、1時間足でゆるやかな上昇トレンド中ですので
今日はどこまで上昇するのかを見ていきたいところです

先週は下降圧力優勢の相場でしたので、何層もの上値抵抗線の存在がありますので
上昇の際は石橋を叩くがごとく確認したいところです

第一上値抵抗線 1.1815
第二上値抵抗線 1.1850
第三上値抵抗線 1.1880

あたりに注目しております

逆に下方向では
金曜日の最安値が近々の安値ラインとして注目しておりますので
下値抵抗線 1.1730
に注目しております

このあたりを今週初めのポイント値として意識しております


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170701210

(チャートをクリックすると拡大されます)