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目指すは「損小利大」。初心者が大損をしないために毎日【抵抗値】を算出し、【損切り】を徹底させます
日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20190116

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

前回のレポートで指摘しましたように
先週末から下降圧力が発生しておりまして

昨日もその流れを継続しております

前回指摘しましたように
当時の下値抵抗線である日足+1σラインをブレイクすることで
下降圧力の強まりを読み取りまして

その際の目標値を1.1400付近と見ておりました

昨日の下降により1.1400にまで到達しておりますので
まずは目標達成として見ております

また、重要イベントとしまして
英国の欧州連合(EU)離脱法案の採決が深夜に否決されたことを受けたタイミングで
売られていたポンドが買い戻され、つられてユーロも買われていますので

この戻しの流れがどこまで続くのかも今日のポイントとして見ております

引き続き1.1400ラインには注目しておりまして
このラインよりも下の範囲では下降圧力継続で見ており
次の目標値を日足ー1σライン付近で見ております

逆に上昇に反応した際は
日足+1σライン付近に注目しております

このラインを越えると上昇圧力の強まりを期待しておりまして
目標値を1.1500付近で見ております

今日は18:15に英国カーニーBOE総裁の発言もありますので注目しております
また、トランプ大統領の発言にも引き続き注目です

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20190116

(チャートをクリックすると拡大されます)






日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20190112

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 レンジ
終盤 下降

の流れとなっております

日足で陰線を形成しております

先週は前半上昇、後半下降
の展開となっております

前半の上昇では勢いがありまして
昨年10月以来の高値圏内にまで上昇したのですが
週末の下落で戻されている状態です

やはり、1.160の壁は厚いですね
これまでも1.1500ラインに注目しておりまして
このラインよりも上の範囲では上昇圧力継続で見ております

しかし、週末の下落でこのラインを割れてきていますので
今朝の段階では下方向にアタックを仕掛けている展開です

最初の注目ラインは日足+1σラインでして
このラインを割れると下降圧力の強まりを期待しておりまして
次の目標値を1.1400付近で見ております

逆に日足+1σラインをキープできれば再上昇の期待も持てまして
その際は1.1500ラインを
越えることができるをポイントとして見ております

上方向においては直近高値1.1570を重要ラインとして注目しております

まずは、下方向への攻防を確認していきましょう


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20190112

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20190110

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 上昇

の流れとなっております

日足で陽線を形成しております

これまでレンジ傾向の強いユロドルではありましたが
昨日は変化アリの展開となりました

注目しておりました
上値抵抗線 1.1500を越えることで変化発生を読み取れております

要因として
FOMC議事要旨がハト派的な内容だったために
ドルが売られたことにあります

この余波がどこまで続くのかに注目しております

ただ、チャート上では
このまま上昇を続けるには強い上昇エネルギーが必要となりますので
このまま下降に戻される可能性もありますので
惑わされないようにしましょう

注目点は1.1500ラインでして
このラインよりも上の範囲をキープできれば
上昇圧力継続で見ておりまして次の目標値を1.1600付近
その次の目標値を1.1620付近で見ております

場合によっては反落する可能性もありますので注視したいと思います

また、近々で1.1500を割れた場合は再度レンジに戻る可能性が高まるポイントとして見ております

ドルを取り巻く環境が複雑です
直面している重要事項として米政府機関の一部閉鎖、対中貿易問題
このあたりの対応で相場が大きく動く可能性がありますので注視しましょう



★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20190110

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20190108

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 上昇

の流れとなっております

日足で陽線を形成しております

為替全体としては穏やかな日ではありますが
ユロドルはジリジリと上昇しております

昨日のレポートで指摘しましたように
金曜日は上値抵抗線である日足+1σライン付近で揉み合っている状況でしたので
昨日は日足+1σラインを基準線としてみておりました

結果的にこのラインを越えることで上昇圧力が優勢となり
短時間レベルで上昇トレンドを形成しております

次の目標値を1.1500付近と定めておりましたように
この今朝の時点ではこのラインに向かっている状態です

今日は1.1500ラインに注目しております
このラインを越えてくるようであれば
上昇圧力の更なる強まりを読み取れました
上昇トレンド継続目印としてみております

この場合は次の目標値を1.1620付近で見ております

ただし、1.1500ラインは過去に何度か反落を受けているラインですので
油断は禁物です
今回も半分程の確率でこのラインから反落を受ける可能性があると見ております

下降に反応した際は日足+1σラインをキープできるかに注目しております
このラインを割れると今の上昇圧力の弱まりを読み取れるポイントとし見ております

更に下降圧力が増した際は日足ー1σラインを下値抵抗線として意識しております

まずはどこまで上昇するのかと1.1500ライン付近の攻防を見定めたいと思います


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20190108

(チャートをクリックすると拡大されます)
日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20190107

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前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足で同値線を形成しております

年明けから荒れている為替相場となっておりまして
ユロドルも不安定な展開となっております

ただ、クロス円のように大きな変化は発生しておらず
レンジの範囲内で乱高下している状態と言えます

金曜日の雇用統計を終えて米国経済の堅調さも見えましたので
やや落ち着きが見えてくるように思いますがポイントはしっかり押さえておきましょう

乱高下している相場ではありますが
抵抗線に対しての攻防は以前と同様の展開となっております

金曜日は上値抵抗線として意識しておりました日足+1σライン付近で揉み合っている状況から
一気に下落し、一気に戻しております

結局、まだ日足+1σラインの上値抵抗線は有効ですので
今日もこのラインの攻防には注目したいと思います

このラインを越えると次の目標値を1.1500付近で見ております

逆に下方向ですが、
やはり、日足ー1σライン付近が重たいようですので
下降が発生した際はこのラインの攻防に注目しております

ラインを割れると次の目標値を1.1300ラインで見ておりますが
このライン付近では何度か反発をしておりますので
注視しております

雇用統計開けの月曜日ですので
どちらに反応するのか見ていきましょう


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20190107

(チャートをクリックすると拡大されます)





日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20181227

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 上昇
終盤 下降

の流れとなっております

日足で陰線を形成しております

今年の年末は例年よりも動く印象を受けております
NYダウが象徴しているのですが
ここ数日で乱高下しておりますので
為替にもその影響が出ている状態となっております

ただ、振れ幅は大きいもののトレンドは発生しておりませんので
冷静に判断できれば問題ない動きにあっております

20日あたりまでは上方向にアタックを仕掛けていたのですが
やはり指摘しておりました1.1500ラインで跳ね返っております

現状では下方向へのアタックに流れを変えてきております

今朝の時点では1時間足で短期の下降トレンドとなっておりますので
どこまで下降するかが最初のポイントとして見ております

まずは日足ー1σラインに注目しておりまして
このラインを割れると更に強い下降圧力を読み取れるポイントとして見ております

日足ー1σラインを割れてきますと次の目標値を1.1270付近で見ております

このラインはレンジ下限でもありますので重要ポイントとして意識しております

逆に上方向に反応した際は日足+1σラインに注目しております
このラインを越えると上昇圧力発生を期待しておりまして
次の上値抵抗線を1.1430付近
その次の上値抵抗線を1.1500付近
で見ております

年末は薄商いですのでちょっとしたキッカケで大きく動くことがありますので注意しましょう


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20181227

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20181221

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足で陽線を形成しております

12月は静かな相場でしたが動きが出てきましたね
久しぶりに実体の長い日足ができました

これまでレンジ相場が継続しておりましたが
昨日の上昇により短期のレンジは上抜けしてきましたが
まだ油断はできません

これまでのレポートで上値抵抗線として注目しておりました
1.1500ラインの存在があります

1時間足を見るとよくわかりますが
上方向にアタックをするものの跳ね返される場面も発生しております
やはり、1.500付近には抵抗の存在があるようですので
今日はこのラインの攻防に注目したいと思います

1.500ラインよりも上の範囲では上昇圧力継続で見ることができまして
この場合は次の目標値を1.1600ライン付近で見ております

ただ、越えられないと強く反落する可能性もありますので注意は必要です
特に日足+1σライン(1.1400ライン付近)を割れると今の上昇圧力の弱まりを読み取れますので
下方向はこのあたりに注目しております

また、下方向の注目は1.1360ライン付近でして、このラインを割れると下降圧力の強まりを読み取れるポイントとして見ております

クリスマス前の調整も入っていますので、動きの変化に対応できるようにしましょう



★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20181221

(チャートをクリックすると拡大されます)

日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20181219

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 下降

の流れとなっております

日足で陽線を形成しております

前回のレポートで指摘しましたように
先週金曜日まではレンジ中で下方向にアタックを仕掛ける場面となっておりました

月曜日の朝の時点では下限ライン近くでしたので
下攻めと反発との両パターンを想定していたのですが

基準線である1.1300を割れずに
反発する展開となりました

結局、月曜日火曜日と陽線で小反発の展開になったのですが
昨日の高値は日足+1σラインにタッチすると戻される展開となっております

この形も前回のレポートで指摘した通りでして
上方向に反応した際は日足+1σラインを目標値としておりました

今朝の時点では1時間足でレンジの形をしておりますので
上攻め下攻め両方あり得る形となっております

上方向に反応した際は引き続き日足+1σラインの攻防に注目しております
このラインを越えることでレンジ上限である1.1460にアタックを仕掛ける態勢になってくると思います

下方向に反応した際は
レンジ下限 1.1300ライン に注目しております

このラインを割れてくると
1.1300ラインの下には
第二下値抵抗線 1.1250
第三下値抵抗線 1.1215

に注目しております

特に明日の深夜4時にFOMCを控えております
パウエル議長の発言も含めてサプライズがあると一気に動くことがありますので
注視しましょう



★ご注意
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【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20181219

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20181217

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足で陰線を形成しております

下攻め展開ではありますが
まだレンジから抜け出せていない状況です

前回のレポートで指摘しましたように
レンジ下限を1.1300付近で見ておりました
金曜日は一時的にこのラインをブレイクすることがありましたが
終盤はやや戻しが発生し、1.1300ライン付近でピタッと止まっております

うまく下降の波に乗り切れていない状況です

方向付かずの状態が長く続いていますが
下方向にも何層かの抵抗線の存在があります

1.1300ラインの下には
第二下値抵抗線 1.1250
第三下値抵抗線 1.1215

に注目しております
今日は1.1300ラインの攻防を見ながら
このラインよりも下の範囲では下攻め展開中と見ております

逆に上方向ですが
まずは日足+1σラインに注目しておりまして
このラインを越えることでレンジ上限である1.1460にアタックを仕掛ける態勢になってくると思います

レンジ中は変化発生を見逃さないようにしましょう

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20181217

(チャートをクリックすると拡大されます)






日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20181214

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では同値線を形成しております
ほぼ動かずに近い状態です

中盤は上方向にアタックを仕掛ける場面がありましたが
レポートで指摘しました、上値抵抗線である日足+1σライン付近で
抵抗を受けてプチ反落の展開となっております

その後の下降圧力も勢い続かない状態になっております

結果的にほぼ動かないレンジとなっております

ただし、油断は禁物です
いよいよクリスマスに近づいてきましたので
長期休暇前の調整でトレンドが発生する可能性もありますので
動き出しを見逃さないようにしましょう

基本的な方針は昨日と同様です

下方向は
1.1300をレジ下限として下値抵抗線で引き続き注目したいと思います

逆に上方向ですが
まずは日足+1σラインに注目しておりまして
このラインを越えることでレンジ上限である1.1460にアタックを仕掛ける態勢になってくると思います

レンジで動きにわかりやすい展開ではありますが
レンジブレイクは見逃さないようにしましょう


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20181214

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日足チャートから読み取ること
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日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20181213

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 レンジ

の流れとなっております

やや反発気味に展開ではありますが
想定の範囲内での値動きにとどまっております

今週は月曜日と火曜日に陰線を形成しておりまして
前半は下降圧力優勢の展開となりました

注目は火曜日の最安値でして
1.1300付近まで下落をしましたが
迎えた昨日は反発展開に流れを変えております

この1.1300は前回のレポートで指摘しましたように
レジ下限として下値抵抗線で注目しておりました

ですので、未だにレンジは継続中でありまして
順当な場所を反発をしているといえます

このラインは引き続き注目したいと思います

逆に上方向ですが
前回のレポートで指摘しました
レンジ上限1.1430付近が有効ですので
引き続きこのラインに注目しております

ブレイクした際は次の目標値を1.1460付近で見ております

特に今朝の時点ではどちらかというと上方向に向かっておりますので
まずは日足+1σラインに注目しておりまして
このラインを越えることでレンジ上限である1.1460にアタックを仕掛ける態勢になってくると思います

動きにわかりやすい展開ではありますが
レンジブレイクは見逃さないようにしましょう


★ご注意
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【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20181213

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日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20181211

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 下降
終盤 下降

の流れとなっております

先週のローソク足から特徴がありまして
上ヒゲが目立つ展開となっております

これは上方向に向かうものの途中で抵抗を受けて戻されている状態です

昨日も同様の展開となっております

また、直近3週間ほどの日足を見るとレンジ相場となっておりまして
レンジ上限が1.1430付近にありますので

昨日もこのあたりで流れが変わったところを見ると
やはり上値抵抗線が重たい様子がわかります

今後も上方向に向かった際にはこのレンジ上限の攻防に注目しております
ブレイクした際は次の目標値を1.1460付近で見ております


また、
今朝の時点では1時間足で下降トレンド中ですので
まずは下攻めを見ていきたいと思います

下方向にも何層かの抵抗線の存在がありますが
まずは1.1300付近に注目しております

先週はこのライン付近で何度かストップしておりますので
流れの変化を見極める上で重要なラインとして見ております

ブレイクした際は次の目標値を1.1250付近で見ております
このラインは直近3週間の最安値ラインですので重要なラインとして位置付けております

下降圧力発生の際はこのあたりを変化発生ラインとして注目するといいでしょう


★ご注意
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【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20181211

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日足チャートから読み取ること
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・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20181207

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 レンジ

の流れとなっております

昨日は大きな変化はなく、小刻み展開となりました

このような展開は昨日だけではなく今週はほぼ同様の展開となっております
特に日足チャートを見ていただくとわかりますが
綺麗なレンジ相場になっております

特に注目がレンジの上限下限ラインでして

レンジ上限 日足+1σライン
レンジ下限 日足ー1σライン

となっております
特に今週はこのラインで高値も安値もピタッと止まっておりますので
有効と見ております

今後の注目はこのラインブレイクで変化発生を想定しております

上方向にブレイクした際は次の目標値を1.1460付近

下方向にブレイクした際は次の目標値を1.1260付近

で見ております

特に今日は雇用統計発表日ですので
内容によっては大きく動く可能性もありますので変化発生を見逃さないようにしましょう


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【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20181207

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20181204

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

昨日は大きな変化はなく、ほぼレンジの展開となりました
注目しておりました日足ー1σラインへ到達することもありませんでしたので
上昇も下降も大きな力が働いていない様子がわかります

今日もポイントは昨日と同様に見ております

下方向は日足ー1σラインを最初の抵抗線として見ておりまして
日足ー1σラインをブレイクした際は下降圧力の強まりを期待しております
ブレイクした際は次の目標を1.1265付近で見ております
このラインをも割れてくると1.1200付近まで下降する可能性もありますので注視しましょう

逆に
上方向は日足+1σラインに注目しております
最近の傾向としてこのラインで押さえが効いていますので
このラインを越えると上方向への変化として読み取れると思います

このラインを越えた場合は
次の目標値を1.1450付近で見ております

今朝の時点ではレンジ展開で方向定まらずですので
変化発生の目安として上記のラインに注目するといいでしょう


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【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20181204

(チャートをクリックすると拡大されます)

日足チャートから読み取ること
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日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20181203

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 下降

の流れとなっております

先週は水曜日木曜日を陽線を形成しましたが
週末に戻しの展開となりました

そもそもが火曜日までは下降優勢の展開でしたので
ある意味順当な展開とも言えます

日足チャートを見るとよくわかりますが
11月初旬よりもわかりやすいレンジ幅で谷と山を形成しておりますので
このあたりも注目して欲しい場所でもあります

さて、金曜日の下降圧力により日足ー1σラインに到達はしましたが
まだブレイクはしておりません
今日はこのラインの攻防で方向を見定めたいと思っております

このラインを割れることができなければ
反発期待で反発した際は日足+1σライン付近までの上昇を期待しております

逆に日足ー1σラインをブレイクした際は下降圧力の強まりを期待しておりまして
最初の目標を1.1265付近で見ております
このラインをも割れてくると1.1200付近まで下降する可能性もありますので注視しましょう

12月の相場がスタートとして年末の調整で大きく動く可能性もありますので
変化にはいち早く察知するようにしましょう


★ご注意
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【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20181203

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
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日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20181129

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 上昇

の流れとなっております

近々の値動きでは日足陰線が続き、下降圧力優勢の状態でした
昨日の中盤までは下方向にアタックを仕掛けていたのですが
終盤に大きく反発する形になっております

流れの変化の見極めてとして
指摘した節目の日足ー1σラインを越えることで
下降圧力の弱まりを読み取れたかと思います

また、発生した上昇圧力ではありますが
私の指摘しました上値抵抗線 1.1370付近で
ピタッと止まっております

やはりこの付近には上値抵抗線の存在がありそうです

今朝の時点では1時間足で短期上昇トレンド中ですので
どこまで上昇するのかを見ていきたいところ

1.1370ラインをクリアすることで
次の目標値を日足+1σライン付近で見ております

このラインを越えると次の目標値を1.1500ライン付近で見ております

変化発生後の重要ポイントですので
流れに変化を見落とさないようにしましょう


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20181129

(チャートをクリックすると拡大されます)

日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20181128

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 下降

の流れとなっております

今週に入ってから下降圧力優勢の展開となっております
ただ、1時間を見ると強い下降トレンドではなく
レンジ場面が多いのも現状です

昨日の下落により日足ー1σラインを割れてきましたので
今日のこの点に注目したいと思います

このラインよりも下の範囲では下降圧力継続で見ておりまして
次の目標値を1.1200ライン付近で見ております

もしも、このラインに到達した場合は注意が必要でして
1つ前の谷になっておりますので
このライン付近からの反発もあり得る状況と言えます

結構重要な場面ですので注視しましょう

また、今日の展開で上昇圧力が発生した際ですが
日足平均線に注目しております

近々ではこの付近(1.1370)に上値抵抗線の存在がありますので
このラインを越えると上昇圧力発生の期待をしております
上抜けした際は次の目標値を日足+1σラインあたりで見ております

まずは現状で1時間足の下降トレンド中ですので
どこまで下落するのかを見ていきましょう


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20181128

(チャートをクリックすると拡大されます)





日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20181125

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

やはり跳ね返りましたね
前回のレポートでも指摘したのですが

先週月曜日までは上方向にアタックを仕掛けておりました

しかし、火曜日に下降圧力が発生し
金曜日もさらに大幅は下落となりました

結局、上値抵抗線である日足+1σラインで反落した格好となっております

現状では1時間足で下降トレンドが発生しておりますので
下方向にアタックを仕掛けている状況です

まずは日足ー1σラインに注目しておりまして
その次は1.1300ライン付近に注目しております

このラインを割れると比較的強い下降圧力の発生を読み取れる重要ポイントとしてみております
状況によっては直近安値でる1.1200付近にに再アタックを仕掛ける可能性もありますので注視しましょう

欧州には相場を動かすニュースがいくつかありますので
しっかりと重要ニュースには耳を傾けるようにしましょう




★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20181125

(チャートをクリックすると拡大されます)





日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20181120

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 上昇

の流れとなっております

引き続きの上昇展開となりました
上昇圧力継続の目安は昨日のレポート通りでして
日足平均線を判断基準としております

昨日の展開もこのラインよりも上の範囲をキープできておりましたので
上昇圧力継続で見ております

ただ、昨日の展開では
上方向への新しい変化は発生しておりません

次の上値抵抗線へ向かっている途中でして
今日は上値抵抗線へのアタックを仕掛ける大事な場面になるかもしれない状況です

最初の目標値を日足+1σライン付近で見ております
このラインを超えると
次の目標値を1.1500付近で見ております

1.1500ラインはレートの節目でもありますし
過去に跳ね返ったこともある重要ラインとして位置づけしております

逆に下方向ですが
日足平均線を割れてくると上昇圧力の弱まりを読み取れるポイントとしてみております
次に日足ー1σラインを割れてくることで下降圧力の強まりを読み取れるポイントとして見ております


今朝の段階では上昇圧力継続中ですので
まずは上値抵抗線の攻防を意識すると良いでしょう

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20181120

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20181118

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 上昇

の流れとなっております

先週は火曜日から金曜日まで続けて陽線を形成しましたが
木曜日までの陽線は上ヒゲを出しながらの陽線でして
1時間足チャートでも上昇トレンドに乗り切れていない展開でした

ところが、金曜日の展開では短期抵抗線を上抜けすることで
上昇圧力増している状態です

この勢いで日足平均線を越えてきましたので
この状態がいつまで続くのかが今週の課題になりそうです

金曜日の終わりかけでは
1時間足で上昇トレンドを継続していますので
まずはどこまで上昇が継続するのかを見て行きたいところであります

目安として日足平均線よりも上の範囲では
上昇圧力継続で見ておりまして
次の目標値を1.1500付近で見ております

逆に日足ー1σラインを割れてくると
再度下降圧力の発生を読み取れるポイントとしてみております

上昇圧力優勢であっても1.1500付近は重要なポイントですので
見逃さないようにしましょう

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20181118

(チャートをクリックすると拡大されます)