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目指すは「損小利大」。初心者が大損をしないために毎日【抵抗値】を算出し、【損切り】を徹底させます
日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20180809

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 下降
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

前回のレポートでは
下方向にアタックを仕掛けている場面であることを解説いたしました

ただし、この付近では過去に何度か反発しておりますので
反発する可能性も持つ事を提案いたしまして
その目安を1.1570ラインとしておりました

結果的にこのラインを越えてきましたので
下降圧力の一服感と小反発を想定する展開への変化を読み取れておりました

また、反発した際の次の目標値として日足ー1σラインを想定しておりましたが
昨日の上昇展開では、まさにこのラインで上値が抑え込まれております

ですので、小反発でありながらもしっかりとした上昇の波に乗り切れないのは
日足ー1σラインを抜け切れていないことからも読み取れます

今日はこのラインを基準線として意識しております
日足ー1σラインよりも上の範囲では上昇圧力継続場面で見ておりまして
次の目標値を日足平均線付近で見ております
平均線を抜けてくると再度1.17台に乗せてくる可能性が高くなってくると想定しております

逆に日足ー1σラインよりも下の範囲では
再下落を想定しております
昨日は1.1570付近で安値が止まっておりましたので
このラインを割れてくると下降圧力が強まりやすいのですが

前回同様に
過去にこの付近で何度か反発しておりまして
強い抵抗線(バリア)の存在を意識しております

下降圧力発生の際は1.1500付近の下壁を意識しておりまして
このラインを割れてくるようであれば
更なる強い下降トレンドが発生する可能性も想定しております

下降圧力優勢場面として
1.1570よりも下の範囲をキープできるかどうかがポイントとして意識しております


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20180809

(チャートをクリックすると拡大されます)






日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20180807

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

大きな変化は発生しておりませんが
ジワジワと下げている状況です

昨日のレポートで指摘しました下値抵抗線 1.1570よりも
下の範囲での推移が継続しておりますので
現状では下降圧力優勢場面でして
下方向にアタックを仕掛けている状況です

ただ、強い勢いが発生していないのは
過去にこの付近で何度か反発しておりますので
やはり、強い抵抗線(バリア)の存在があるからだと思います

現状では1.1500付近の下壁を意識しておりまして
このラインを割れてくるようであれば
更なる強い下降トレンドが発生する可能性も想定しております

1.1570よりも下の範囲をキープできるかどうかがポイントとして意識しております

逆に反発した際ですが
日足ー1σラインに注目しておりまして
このラインを超えると
流れの変化を読み取れるポイントとして意識しております


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20180807

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20180805

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

結論から言いますと
陰線ではありますが
大きな動きではなく、変化は発生しておりません

金曜日のレポートで指摘しましたように
下方向にアタックを仕掛けている場面ではありますが

下値抵抗線1.1570 の抵抗を受けていまして
このライン付近でもみ合っております

際の攻防をしておりますので
今日もこのラインに注目しております

このラインよりも下の範囲では下降圧力継続中でして
次の目標値を1.1500付近で見ております

ただ、このライン付近では何度か反発している経験がありますので
注意が必要です

逆に上方向では
日足ー1σラインを越えてきますと
反発する力の発生も読み取れますので
このラインにも注目しております

抵抗線付近の大事な場面ですので
ラインの攻防をチェックするようにしましょう


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20180805

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20180803

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

昨日のレポートでは
レンジ上限下限を指摘しましたが
早速変化が発生しました

ここ最近のユロドルの値動きの中では
比較的動きの大きな展開となっております

昨日のポイントは日足ー1σライン割れでして
このラインを割れることで下降圧力の発生を読み取れております

また、このラインを割れることで
次の目標値を1.1600あたりで見ておりましたので
このラインまでの下落も達成しております

夕方には1.1600ライン付近で揉み合いましたが
結果的にこのラインを割れまして
下方向に変化発生となっております

今朝の時点では1時間足で下降トレンド中ですので
どこまで下落するのかを見ていきたいところです

まずは
下値抵抗線 1.1570を意識しております
このラインよりも下の範囲では下降圧力継続中でして
次の目標値を1.1500付近で見ております

ただ、このライン付近では何度か反発している経験がありますので
注意が必要です

日足ー1σラインを越えてきますと
反発する力の発生も読み取れますので
このラインにも注目しております


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20180803

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20180802

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

火曜日に引き続いての陰線となっておりますが
どちらも実態は長くありませんので
大きな変化は発生しておりません

最近の日足チャートは明らかなレンジ展開となっておりますので
その範囲内の値動きとなっております

レンジ中はレンジ上限とレンジ下限を意識することが大事です
今でいえば
レンジ上限 1.1750
レンジ下限 1.1600

あたりで見ておりまして
これらのラインをブレイクすることで変化発生の兆しを読み取ることができるポイントとして見ております

今朝の時点ではまずは下方向にアタックを仕掛けておりますので
最初の目標値を日足ー1σ付近で見ております

このラインを割れると下降圧力の強まりを期待しておりまして
次の目標値を レンジ下限1.1600 あたりで見ております

ただ、レンジ中ですので
下限付近で小反発することも想定した方が良いでしょう

反発し、上昇圧力発生の際は
上値抵抗線を日足+1σ付近で見ております
このラインを越えると次の目標値を
レンジ上限 1.1750
あたりで見ております

まずは下値抵抗線の攻防から見ていきましょう


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20180802

(チャートをクリックすると拡大されます)

日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20180731

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週金曜日に続いての上昇となっておりますが
振り返りますと、下値抵抗線として指摘しました日足ー1σラインがポイントとなっております

金曜日の安値がこのラインにタッチすると流れが下降から上昇に代わっている様子がわかります

昨日の流れでは上昇力が勝り、上値抵抗線である日足平均線をも越えて
上昇力に勢いをつけております

ただ、その次の目標値である日足+1σラインで頭打ちを受けておりますので
今日はこのラインに注目しております

上昇圧力を維持して、日足+1σラインを越えてきますと
上攻め展開を想定できまして
次の目標値を1.1800付近で見ております

ですので、日足+1σを越えてラインよりも上の状態をキープできるかどうかがポイントでしょう


下方向はまずは日足平均線を意識しておりまして
このラインを割れてくると
次の目標値を日足-1σラインを意識しております
この-1σよりも下の範囲では下降圧力継続中で見ておりまして
その次の目標値を1.1570あたりで見ております

このあたりを近々のポイントとして押さえておくと方向が読み取りやすいでしょう


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20180731

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20180727

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線に近い陰線を形成しております

昨日の前半は一昨日の上昇により上値抵抗線である日足+1σを
やや超えたところでもみ合っていたのですが
結局、キープできずに戻されております

また、中盤以降の下落を勢いがありまして
下値抵抗線である日足平均線をも割れてきましたので
変化アリの展開と言えます

今朝の時点では下降圧力継続中ですので
まずはどこまで下落するのかを見て行きたいところです

次の目標値を日足-1σラインを意識しております
このラインよりも下の範囲では下降圧力継続中で見ておりまして
その次の目標値を1.1570あたりで見ております


逆に日足平均線を再度超えてきますと
下降圧力の弱まりが読み取れまして
まずはレンジ傾向が強い状態を読み取れます

上昇圧力が増して、日足+1σラインを越えてきますと
上攻め展開を想定できまして
次の目標値を1.1800付近で見ております

このあたりを近々のポイントとして押さえておくと方向が読み取りやすいでしょう


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20180727

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20180725

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 上昇
終盤 下降

の流れとなっております

日足では同値線に近い陰線を形成しております


各市場毎に流れを変えて
方向の定まらない展開となっております

注目は抵抗線でして
前半の下降場面では指摘しました
下値抵抗線である日足ー1σラインで安値がピタッと止まり

中盤の上昇場面では指摘しました
上値抵抗線である日足+1σラインで高値がピタッと止まっております

どちらも想定したラインでピタッと止まっておりまして
レンジ傾向が強い状態であることがよくわかります

今日もこの上下ラインに注目しておりまして
ブレイクすることで変化発生を読み取りたいと思います


上方向は引き続き日足+1σラインに注目しております
このラインを越えると上昇圧力優勢の状態を読み取れまして
次の目標値を1.1750付近で見ております
更にこのラインを越えることで次の目標値を1.1800で見ております

上昇圧力発生の際は日足+1σラインをキープできるかどうかが1つのポイントとなりますので
注目したいところです

また、下降圧力が増した際ですが

日足平均線を最初の下値抵抗線として注目しております
更に
日足平均線よりも下の範囲では再下落を想定しておりまして
引き続き
1.1610付近を近々の下値抵抗線として意識したいと思います

このラインを割れることで下降圧力の強まりが読み取れまして
やや下にある1.1570ラインにアタックを仕掛ける展開になってくると思います

以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20180725

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20180724

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 レンジ
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

昨日のレポートで指摘しましたように
先週金曜日は上方向にアタックを仕掛けまして
上値抵抗線である日足+1σを越えてきました

昨日の課題はこのラインをキープできるかどうかでしたが
結局、ラインを割れてきまして
下降圧力優勢の展開となっております

ただ、今の段階では勢いのある下降ではありませんので
再上昇も含めて想定したいところではあります

上方向は引き続き日足+1σラインに注目しております
このラインを越えると上昇圧力優勢の状態を読み取れまして
次の目標値を1.1750付近で見ております
更にこのラインを越えることで次の目標値を1.1800で見ております

上昇圧力発生の際は日足+1σラインをキープできるかどうかが1つのポイントとなりますので
注目したいところです

また、下降圧力が増した際ですが

日足平均線を最初の下値抵抗線として注目しております
更に
日足平均線よりも下の範囲では再下落を想定しておりまして
引き続き
1.1610付近を近々の下値抵抗線として意識したいと思います

このラインを割れることで下降圧力の強まりが読み取れまして
やや下にある1.1570ラインにアタックを仕掛ける展開になってくると思います

以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20180724

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20180723

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

金曜日のレポートでは
上方向にアタックを仕掛けていることを指摘しましたが

終盤の上昇によりアタック成功の展開となりました

指摘しました日足平均線を上抜けして次の目標値である
日足+1σラインに到達しております

期待通りの展開となりました

今朝の時点では上昇圧力継続中ですので
どこまで上昇するのかを見ていきたいところです

ただ、今日もライン際からのスタートですので
反落も警戒しながらの調整となります

注目は日足+1σラインでして
このラインよりも上をキープしている間は上昇圧力継続中で見ております

上昇圧力が継続した際は次の目標値を1.1800付近で見ております

逆に日足+1σラインをキープできない場合は
レンジ傾向が強く、場合によっては反落する可能性もあります

特に日足平均線を割れてくると
金曜に発生した上昇圧力は一時的である判断できるほどです

更に
日足平均線よりも下の範囲では再下落を想定しておりまして
引き続き
1.1610付近を近々の下値抵抗線として意識したいと思います

このラインを割れることで下降圧力の強まりが読み取れまして
やや下にある1.1570ラインにアタックを仕掛ける展開になってくると思います

以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
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お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20180723

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20180720

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

昨日のレポートで指摘しましたように
昨朝の時点では上方向にアタックを仕掛けているものの
真上に上値抵抗線である日足平均線の存在を指摘しました

昨日の前半のこのライン下で揉み合っていたのですが
結局、越えることができずに反落し、一気に下落しました

その勢いで下値抵抗線1.1610付近に到達し、
ややブレイクするところまでは行ったのですが
すぐに戻されております


結局、後半では反発展開となりまして
下落した分を戻した展開となっております

結果的に、行った来たでして
指摘した上値抵抗線と下値抵抗線が効いている状況を確認できております

今朝の時点では再度上方向にアタックを仕掛けております

引き続き、日足平均線に注目しております
この壁を越えると上方向へアタックを仕掛ける場面を想定したいと思います
上方向に勢いが増した場合は
日足+1σライン付近に注目しております
このラインを上抜けしてくると上方向への変化が読み取れまして
次の目標値を1.1800付近で見ております

逆に
日足平均線よりも下の範囲では再下落を想定しておりまして
引き続き
1.1610付近を近々の下値抵抗線として意識したいと思います

このラインを割れることで下降圧力の強まりが読み取れまして
やや下にある1.1570ラインにアタックを仕掛ける展開になってくると思います

以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
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お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20180720

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20180719

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 下降
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

昨日のレポートで指摘しましたように
昨朝の時点では1時間足で下降トレンド中でして
どこまで下落するのかに注目でした

レポートでは
1.1610ラインに注目しておりましたように

このライン付近までは順当に下降しました

しかし、下降の勢いは中盤で止まりまして
終盤は反発展開に転じております
指摘しましたように1.1610付近の下壁は厚いようです

終盤の反発は今朝の時点でも継続中ですので
まずは上方向のアタックから見ていきたいのですが

現状では日足平均線が短期の上壁の存在になっているようです
この壁を越えると上方向へアタックを仕掛ける場面を想定したいと思います
上方向に勢いが増した場合は
日足+1σライン付近に注目しております
このラインを上抜けしてくると上方向への変化が読み取れまして
次の目標値を1.1800付近で見ておりますが

逆に
日足平均線よりも下の範囲では再下落を想定しておりまして
引き続き
1.1610付近を近々の下値抵抗線として意識したいと思います

このラインを割れることで下降圧力の強まりが読み取れまして
やや下にある日足ー1σラインにアタックを仕掛ける展開になってくると思います

以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20180719

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20180718

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 下降
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

昨日のレポートで指摘しましたように
昨朝の時点では上方向にアタックを仕掛けていました

昨日の前半はこの流れを継続する展開となりましたが
持ち堪えることができまずに下降への流れを変えてきました

この転換も昨日指摘しましたように
エネルギーを失って反落した展開となっております

今朝の時点では1時間足で下降トレンド中ですので
どこまで下落するのかを見ていきたいところです

まずは日足平均線付近に注目しておりまして
このラインを割れてくると短期で下降圧力が強まりやすくなりまして
1.1610付近を近々の下値抵抗線として意識したいと思います

このラインを割れることで下降圧力の強まりが読み取れまして
やや下にある日足ー1σラインにアタックを仕掛ける展開になってくると思います


逆に再度上方向に流れが変わった場合は
日足+1σライン付近に注目しております
このラインを上抜けしてくると上方向への変化が読み取れまして
次の目標値を1.1800付近で見ておりますが
この上壁は比較的厚いですのでここに到達する前に反落する再度可能性もあるとおもいます


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20180718

(チャートをクリックすると拡大されます)


日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20180717

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

大きな動きは発生しておりませんが
中盤を中心に上方向にアタックを仕掛ける展開となっております

昨日のレポートでも指摘しましたように
短期の上昇圧力が働くものの日足+1σ付近で抵抗を受けています

やはり、この付近の上値抵抗線が重たいようです

今朝の時点ではこのライン上で揉み合っている状況ですので
まだ上方向にアタックを仕掛けている場面です

このラインを上抜けしてくると上方向への変化が読み取れまして
次の目標値を1.1800付近で見ておりますが
この上壁は比較的厚いですのでここに到達する前に反落する可能性もありますので要注意です

また、上壁を越えられないと
力を失って下落する可能性もあります
その際は最初の目安を日足平均線付近で見ておりまして
このラインを割れてくると短期で下降圧力が強まりやすくなりまして
1.1610付近を近々の下値抵抗線として意識したいと思います


このラインを割れることで下降圧力の強まりが読み取れまして
やや下にある日足ー1σラインにアタックを仕掛ける展開になってくると思います


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20180717

(チャートをクリックすると拡大されます)






日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20180716

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

ほぼ同値線に近い陽線ではありますが
下ヒゲの目立つ日足バーとなっております

先週後半は下方向にアタックを仕掛ける展開でして
金曜日も下方向にアタックを仕掛けておりました

中盤までは順当に下降圧力が働いていたのですが
後半に戻されております

この工程で日足平均線を行ったり来たりもしておりますので
レンジ傾向の強い流れになりつつあるようにも思います

金曜日の流れの変わり目である1.1610付近は
近々の下値抵抗線として意識したいと思います

このラインを割れることで下降圧力の強まりが読み取れまして
やや下にある日足ー1σラインにアタックを仕掛ける展開になってくると思います

日足ー1σラインを割れることで比較的強い下降圧力発生を読み取れる目安になりますので
今後も注目しております

逆に上方向ですが
短期では1.1700付近が重たいようです
ここをクリアしてくると日足+1σラインにアタックを仕掛けやすいと思います

日足+1σラインでは何度か跳ね返されておりますので
このあたりは重要な上値抵抗線の存在があるとして意識しております

現状ではこれらの抵抗線を受けていますので
ブレイクすることで変化発生の目安にするといいでしょう



以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20180715

(チャートをクリックすると拡大されます)






日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20180712

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

やや動きが出ております
昨日のレポートでも指摘したのですが
ドル円の動きが活発になりつつあります
昨日のドル円は上方向にアタックを仕掛けまして
112.00に到達するほどの勢いがありました

この流れに乗じてユロドルは下落しております

ただ、下降圧力もまだ限定的でして
指摘した下値抵抗線である日足平均線でピタッと止まっておりますので
まだこのラインが効いている状態です

今日はこのラインの攻防を見ていきたいところです

日足平均線より下の範囲では下降圧力優勢であることを読み取りまして
次の目標値を日足ー1σ付近で見ております

逆に日足平均線よりも上の範囲では反発待ちで見ておりおります

今朝の時点は下降トレンド継続中ですので
まずは下値抵抗線へのアタックの攻防から見ていきたいところです

以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20180712

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20180711

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

今週に入りまして動きが鈍くなっております
先週金曜日の雇用統計発表で上方向に反応したものの
上値抵抗線である日足+1σラインでモジモジし始めております

今週月曜日と火曜日はその状況が続いております

つまり、上値抵抗線の影響を受けている状態です
この付近には上値抵抗線が何層か存在しておりまして
上値が重たい状況です

今は日足+1σラインの攻防ですが
越えたとしては次の上値抵抗線存在があります

近々の値動きは上昇トレンド中ですので
上方向にアタックを仕掛ける力がありますので
越えることができれば上方向に対しての変化発生となりますが

越えられずに反落する可能性も十分あり得ます

ですので、どちらの可能性も視野に入れた狙い目を持っておきたいところです

今の段階では
日足+1σラインを基準線と見ておりまして
このラインよりも上の範囲では上昇圧力継続中で
次の目標値を1.1790付近で見ております

ただ、越えられない期間が長くなるとエネルギー失って一気に下落する可能性もあります
日足平均線を割れてくると今の上昇力の弱まりを読み取れますので
1つの目安にしていきたいと思います


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20180711

(チャートをクリックすると拡大されます)





日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20180709

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

やや変化アリの展開となっております
先週木曜日までは上値抵抗線である1.1720付近を越えることができなかったのですが
金曜日の聯回ではこのラインを超えることができましたので
この点は変化アリと言えます

この背景には米国雇用統計発表の影響がありまして
あまり良い内容ではありませんでしたので
強くはないのですが、ややドル売り反応しております

その結果、ユロドルは上昇し変化アリとなっております

しかし、変化も限定的でして
次の目標値である日足+1σ付近で高値が止まっておりますので

今度はこのラインに抵抗を受けているようです
今日もこのラインの攻防に注目しております

日足+1σラインよりも上の範囲が継続できれば
上昇圧力継続中でして
次の目標値を1.1790付近で見ております

逆に1.1720を割れてきますと
上昇圧力の弱まりを読み取れまして

戻しの展開を想定しております

今日は雇用統計開けですので
東京市場からある程度動く可能性がありますので注視しましょう

以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20180708

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20180706

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

一昨日までの流れを継続するような
上方向にアタックを仕掛ける展開となりました

昨日はプチ変化が発生しまして
最初の上値抵抗線である日足平均線を越えることで
上昇圧力優勢の展開となっております

しかし、指摘しました第三上値抵抗線 1.1720に到達すると
急に上昇圧力は止まってしまい
上昇圧力は継続せずに戻しの展開となっております

やはりこの付近の上値抵抗線は重たいようです

今後もこのラインには注目しておりまして
今日はこのラインの攻防で方向を見定めたいと思っております

第一上値抵抗線 1.1720
第二上値抵抗線 日足+1σライン

あたりに注目しております


逆に下方向ですが
まずは日足平均線に注目しております
このラインを割れると戻しの圧力の強まりを意識しておりまして
次の目標値を日足ー1σライン付近で見ております
そこも割れると
大きな節目として1.1500付近を意識しております

特に今日は雇用統計発表ですので
大きく動く可能性がありますので注視しましょう


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20180706

(チャートをクリックすると拡大されます)


日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20180705

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 下降
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

1時間足で1日に動きをみましても
大きな変化は発生しておりません
ほぼ動かないタイプの同値線となりました

昨日のレポートで解説しましたように
現状は上値抵抗線付近で揉み合っていますので
その状況が続いております

昨日も前半は上方向にアタックを仕掛けたのですが
支えきれずに中盤に下がっております

今朝の時点でも上値抵抗線付近でのもみ合いは変わっておりませんので
今日も上値抵抗線の攻防に注目したいところです

ポイントは昨日と同様に見ております

まずはどこまで上昇するのかを見ていきたいところです

第一上値抵抗線 日足平均線
第二上値抵抗線 1.1690
第三上値抵抗線 1.1720

あたりに注目しております

逆に下方向ですが
まずは日足ー1σラインに注目しております
このラインを割れると下降圧力の強まりを期待できまして
大きな節目として1.1500付近を意識しております


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20180705

(チャートをクリックすると拡大されます)