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目指すは「損小利大」。初心者が大損をしないために毎日【抵抗値】を算出し、【損切り】を徹底させます
日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20180208

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

やっと動いてきましたね
昨日のレポートでは下方向にアタックを仕掛けているものの
下値抵抗線が効いてる状況を解説しました

昨日の下降圧力により
下値抵抗線 1.2320
を割れることで下降圧力の強まっております

また、その勢いで次の目標値である1.2250まで到達しております

今朝の段階では1時間足で下降トレンドを形成中ではありますが
短期で一服感がありますので
もう一度方向を見定めたいところです

今日は1.2250を基準線として意識しております
このラインよりも下の範囲であれば下降圧力継続で見ておりまして

次の目標を1.1220付近
その次を1.2165付近
で見ております

逆に反発する可能性もありまして
1.2550を割れなければ反発待ちでみております

ちょうど抵抗線際で方向を見極める大事な場面です
方向が決まってからエントリーするようにしましょう

以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20180208

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20180207

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

金曜日の雇用統計を機にあれているマーケットですが
為替への影響今のところは限定的に思います

月曜日はつられて円高方向に圧力がかかっていましたが

昨日は下げる場面と戻す場面とが交互にくる展開となっております

日足ローソク足を見ると、同値線に近い陽線を形成しておりますが
上ヒゲも下ヒゲもだしております

このヒゲが昨日の動きを表しております
1時間足を見ても市場毎にトレンドが決まっているわけではなく
数時間周期で上下を繰り返しておりまして
方向の決まらない状況です

金曜日からの短期トレンドをみると
下方向にアタックを仕掛けているのですが
私の指摘している下値抵抗線 1.2320でピタッと止まっておりますので

やはりこのラインが今後のポイントになりそうです

昨日の流れはレンジになっておりまして
上値抵抗線 1.2430(日足+1σライン)
下値抵抗線 1.2320

が有効となっております

今日はこの抵抗線に注目して方向を見定めたいと思います

ブレイクすることで方向を掴みやすいですので
目安にされるといいでしょう


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20180207

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20180205

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

金曜日は雇用統計でして
ちょっとしたサプライズがありました

雇用統計発表では
予測以上の好結果であり
注目の平均時給も好結果でした
そのために長期金利が上昇したのですが

ダウにはマイナスの影響を受けて大幅な下落となっております

要は金利上昇したために企業にとってはお金を借りて設備投資する意欲が減衰するとの見方で
ダウが下落しているようです

ユロドルチャートでは発表直後はドル買いに反応したのですが
深夜には戻しの圧力が発生しております

1時間足チャート上では強いトレンドは発生しておりません

日足レベルではまだ上昇トレンド中ですので
変化なしの状況です

引き続き基本方針は押し目買いを中心に狙っていきたいところでして

これは日足+1σラインを割れるまでは継続方針としたいと思います

下方向には何層か抵抗線の存在がありまして
第一下値抵抗線 日足+1σ
第二下値抵抗線 1.2320

を意識しております

上方向は
上値抵抗線 1.2540

このあたりに注目しております

今日は午前中から動く可能性がありますので
注視しましょう



以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20180205

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20180202

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前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

2月の初日早々に動いてきましたね
1時間足を見るとわかりますが
昨日の午後からしっかりとした上昇トレンドを形成しておりまして
今朝の時点でも継続しております

近々のレポートでもしておりましたように
現状の日足では上昇トレンド中ですから
基本方針は押し目買いが軸でした

昨日は方針に沿った展開であったといえます

また、上昇のキッカケの目安として
指摘しておりました
上値抵抗線 1.2450
を越えることで
追従しやすかったと思います

今朝の時点でも上昇トレンド中継続中ですので
まずはどこまで上昇するのかを見ていきたいところです

最初のポイントは
上値抵抗線 1.2540
をポイント値として考えております

このラインは直近高値の重要ラインでして
このライン付近で反落する可能性もあるほどの場所です

ですので、このライン真下での新規ロングは控えたいと思います
ラインを越えると直近高値更新で一時的に上昇圧力が増す可能性が高まりますので
狙い目の1つとして持っておきたいところです

今日はこのラインの攻防をポイントとして意識しております

逆に下降圧力が発生した際は
日足+1σラインを重要な下値抵抗線として意識しております

特に今日は米国雇用統計を控えております

今週の最後の山場となりますので注視しましょう



以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20180202

(チャートをクリックすると拡大されます)







日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20180130

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 上昇
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

各市場毎にメリハリのある展開ではありますが
大きな動きには至っておりません

私の指摘したラインでの変化も発生しておりません

前半から中盤にかけては
下方向にアタックを仕掛けるものの

下値抵抗線として指摘しました
1.2320ラインのやや上で反発をしておりますので
やはりこの付近では抵抗線が効いていることが再確認できましたので
今後もこのラインは意識したいと思います

また、日足レベルでの流れも引き続きではありますが
上昇トレンド継続中で
近々では上値抵抗線付近でもみ合っている状況です

基本方針は押し目買いが軸となってきますので
昨日もこの方針に準じた小反発と言えるでしょう

日足+1σラインよりも上の範囲ではこの方針を継続で見ております

また、今晩はFOMCの発表が予定されておりますので
ここでサプライズがあれば
大きな動きが発生することもありますので注目しております

変化がある際は必ずラインに対しての予兆がありますので
見逃さないようにしましょう


上方向に反応した際は
第一上値抵抗線 1.2450
第二上値抵抗線 1.2540
に注目しております


また、逆に下方向ですが

現状では
第一下値抵抗線 1.2320
第二下値抵抗線 1.2300

このあたりに注目しております


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20180130

(チャートをクリックすると拡大されます)







日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20180130

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

今週に入ってからは陽線、陰線の流れになっておりまして
方向の定まらない展開となっております

昨日は陰線ではありますが
1時間足を見ますと、積極的にショートをとれるほどしっかりとした陰線には至っておりません

これまでの解説通りでして
日足で上昇トレンド中でありながらも
上値抵抗線付近でもみ合っている状況です

ただ、先週金曜日の長い上ヒゲが効いている兆候もありますので
もしかすると、この先は下降圧力が発生する可能性もありますが
その際は何層もある下値抵抗線のブレイクを確認していきたいところです

今週はFOMC、雇用統計がありますので
イベント待ちであまり動かないという点もあると思います

このような場合は一発のニュース(指標)で大きく動く場合がありますので
方向が出てからしっかりと乗りたいと思います

その際には抵抗線に対して変化が発生するはずですので
目安として把握しておきましょう

上方向に反応した際は
上値抵抗線 1.2540
に注目しております

このラインは直近高値の重要ラインですので
越えることがあれば強い上昇圧力を読み取れるポイントとして意識しております


また、逆に下方向ですが
前述のように日足上昇トレンド中ですので
ショート狙いは慎重に吟味したいところです

何層にもある下値抵抗線を石橋を叩くがごとく確認する必要があるでしょう

現状では
第一下値抵抗線 1.2320
第二下値抵抗線 1.2300

このあたりに注目しております

特に1.2300付近では日足+1σラインと重なってきますので
重要ラインとして意識しております


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20180130

(チャートをクリックすると拡大されます)





日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20180129

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

木曜日終盤の下降に対しての戻しの展開となっておりますが
金曜日だけを見ると上も下も重たい値動きが読み取れております

終盤もレンジ展開となっておりますので
今後の方向を見定める必要はあるでしょう

とはいえ、日足では比較的強い上昇トレンドを継続中ですので
基本はロング軸推奨場面ではあります

現状としては上昇トレンド中であるものの
上値抵抗線付近でもみ合っている状況です

金曜日のレポートでも指摘しましたように
上値抵抗線 1.2540
は注目ラインではありますが
金曜日はこのラインを越えることができずに
トーンダウンしてクローズしております

今後もこのラインには注目しておりまして
1.2540ラインを越えるようであれば
強い上昇圧力を読み取れるポイントとしてみております

また、逆に下方向ですが
前述のように日足上昇トレンド中ですので
ショート狙いは慎重に吟味したいところです

何層にもある下値抵抗線を石橋を叩くがごとく確認する必要があるでしょう

現状では
第一下値抵抗線 1.2400
第二下値抵抗線 1.2360
第三下値抵抗線 1.2320

このあたりに注目しております

下落した際は1つずつ確認をしたいと思います

特に今週は月末月初集であり
FOMC、米国雇用統計と重要な週です

動き始めを見逃さないようにしましょう






以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20180129

(チャートをクリックすると拡大されます)
日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20180126

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 下降

の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

それ以上に目立っているのが上ヒゲの存在です

今週は火曜日水曜日と上昇圧力優勢の相場展開となりました

特に水曜日の上昇圧力が強く
上値抵抗線 1.2320を越える変化も発生しております

このブレイクで上昇圧力に勢いが掛かり、昨日の中盤までは
上昇の流れを継続させています

ただ、終盤に入ると戻しの作用が発生し
短期で幅の広い下落となっております

それが昨日の上ヒゲの表す動きとなっております

ただ、セオリー通りでいくと
上昇トレンド中の上ヒゲは
上昇圧力の一服を読み取れますので
もしかすると下降圧力が発生するかもしれません

その場合は即ショートとかではなく
下値抵抗線のブレイクを確認するようにしましょう

今朝の時点では
第一下値抵抗線 1.2320
第二下値抵抗線 1.2255

あたりを視野にいれております

また、上方向では1.2540付近に抵抗線の存在が読み取れておりますので
このラインブレイクを上昇圧力再燃の目安にしたいと思います


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
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お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20180126

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20180124

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前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 上昇
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

昨日のドル円チャート、ユロ円チャートも併せてみるとよくわかりますが
前半が終わるまではドル売り、ユロ売り展開でした

しかし、中盤以降はドル売り、ユロ買いに転じたことで
差が発生しており
結果的にユロドル上昇の展開となっております

ただ、昨日のレポートでも指摘しましたように
現状では日足レベルで上昇トレンドでありながらも
上値抵抗線付近でもみ合っている状況です

昨日も上昇展開ではありましたが
上値抵抗線はしっかりと効いておりますので
日足レベルの変化は発生しておりません

とはいえ、油断はできない状況です

今朝の時点では1時間足レベルで上昇トレンド中ですので
まずは上方向にアタックをを見ていきたいところです

これまでの注目通りで
上値抵抗線 1.2320

に注目しております
このラインを超えると直近高値更新で
上方向への変化を読み取れますが

これまでに何度か反落をしているラインでもありますので
反落狙いも選択肢として持っておきたいところです

また下方向は
第一下値抵抗線 1.2275
第二下値抵抗線 日足+1σライン

このあたりが変化発生の兆しを読み取れるポイントとしてみております


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

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お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20180124

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20180123

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 上昇
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

ただ、昨日のスタートは上窓を開けましたので
金曜日の終値と比較すると、上昇している結果となっております

週末入った米国政府機関が閉鎖のニュースを受けての影響もあるかと思いますが
昨日の値動きを見る限りでは限定的のように思います

昨日のレポートでも解説しましたように

日足中期では上昇トレンド中でありながらも
短期ではレンジの状態も変化はありません

特に1時間足を見てもレンジ展開中ですので
上値抵抗線付近でもみ合っている状況です

今後のポイントとしては
現状のレンジブレイクは変化の兆しになりやすいので注視したいところです

1時間足の幅の広いレンジですと
上値抵抗線 1.2320
下値抵抗線 日足+1σ

幅の狭いレンジですと
上値抵抗線 1.2275
下値抵抗線 1.2210

このあたりに注目しております


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

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お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20180123

(チャートをクリックすると拡大されます)






日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足 20180122

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

しかし、上ヒゲを出していますので
上方向にアタックを仕掛けた様子がわかります

先週の展開を象徴しているような流れとなりまして
日足中期では上昇トレンドではありますが
現状では上値抵抗線付近でもみ合っている状況です

先週のレポートでも指摘しましたように
上値抵抗線 1.2320
は今週の注目ラインとして意識しております

逆に下方向ですが
先週は先週の安値1.2165付近を最初の注目ラインとしております

先週だけをみると上記を上限下限としたレンジになっておりますので
重要度が増すラインだと思います

ただし、日足+1σラインよりも上ではロング軸ですので
押し目買い狙いが基本方針といえます

また、週末に米国政府機関が閉鎖のニュースが入ってきていますので
この影響も注視したいところです

これから月末にかけて動く要素もたくさんありますので
流れに変化を見逃さないようにしましょう


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

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【1時間足チャート】
ユロドル1時間足 20180122

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20180119

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 上昇
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週より強い上昇圧力の発生したユロドルではありますが
今週半ばよりやや戻しの下降が発生したものの
昨日は2営業日ぶりの陽線となりました

昨日の陽線を見ると
まだ上昇圧力は弱まっていない状態が読み取れます

ただ、上値抵抗線の存在もありますので
1時間足を見るとレンジ展開とも見れます

要するに上値抵抗線付近でもみ合っている状況です

今後の見通しとして現在もみ合っているラインの攻防で方向が決まるといっても良いほど
重要な場面とも言えます

注目ラインは
上値抵抗線 1.2320付近
に注目しております

このラインを越えるようであれば
更なる上昇圧力の強まりを読み取れる状況を想定しております

ただ、今のもみ合いが長くなると下降圧力の発生が増してきますので
時間的な問題にも注目したいと思います

下方向での注目は
1.2160ライン付近に注目しております

短期のラインなのでさほど強くはありませんが
このラインを割れてくると日足+1σラインにたいしてアタックを仕掛ける状況を想定しております


とはいえ、日足ー1σラインを割れるまでは
ロング軸で見ておりますし
基本方針は押し目買いを中心に考えております


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

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お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足2018019

(チャートをクリックすると拡大されます)

日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20180115

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

長い陽線を形成し、変化アリの展開となっております
これまでに注目しておりました1.2090ラインを超えておりますので
直近高値更新の大事な変化となっております

先週は日銀のオペの問題や中国の米国国債購入の話題で
ドル売り優勢の展開となっておりましたが
金曜日にはドイツの大連立がニュースとなり
ユーロ買いに大きく寄与しております

その結果、ドル売り、ユーロ買いのそれぞれに反応し
ユーロドルは大幅な上昇となっております

今週の注目はこの上昇がどこまで続くのかを見ていきたいところです
直近高値更新しておりますので
現状からのロングはリスクが高くなってきます
方針としては一旦戻してからの押し目買いが中心に考えております

ただ、1.2090ラインに注目しておりまして
このラインを再度割り込むことがあれば
今回の上昇は一過性の可能性がたかりますので
戻しのショートも有効になってくると思います

どこまで戻すかわかりませんが
今の状況で戻しのショート中心のポジションはリスクが高いので控えたほうがいいでしょう
方向を見極めてからトレンドに乗ることをお勧めいたします


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
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お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20180115

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20180111

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

ちょっと相場が荒れ模様ですね
昨日の中盤は上昇(ドル売り)の展開でした
後半は戻しの展開になっております

これをユロ円とドル円に重ねてみると

後半はユロ売り、ドル買い、円買い
となっている様子がわかります

理由を探るといくつかの要因が絡まっている状態でして
そういう意味で荒れ模様となっています

ユロドルチャート上では
一昨日までの下降は一旦落ち着いたように見えますが
今朝の時点では1時間足で短期下降トレンドが発生しております

まずは下降の動きに注目していきたいと思います
近々の安値1.1915を最初の抵抗線として意識しております
この壁を割れてくると1.1880付近に注目しております

逆に上方向ですが
まずは日足+1σラインに注目しておりますが
その次に
昨日の上昇から下降の値動きで山が形成されております
この頂点1.2020付近を上値抵抗線として意識しております

まだ荒れた状態から抜けていませんので
トレード自体はクロス円の方がわかりやすいようにも思います

とはいえ、ユロドルの値動きは重要ですので
変化発生は押さえておくようにしましょう


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足2017080111

(チャートをクリックすると拡大されます)






日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20180110

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

一昨日に引き続きまして
昨日も比較的幅のある陰線を形成しました

年初に強いユーロ買いで上昇しましたが
昨日の下落で跳ね上がり前にレートに戻った形となっております

また、昨日の場合はレポートで指摘しましたように
日足+1σラインを基準線として見ておりまして
前半は揉みにあったものの、中盤の展開で日足+1σを割れてきておりますので
ショート優勢の状態を読み取れたかと思います

ただ、1時間足を見ると深夜から下降の勢いが落ちておりますので
小反発する可能性もありますので選択肢の1つとして持っておきたいところです

今日の注目ラインですが
上方向は日足+1σラインを意識しております
このラインを越える事で反発の気配を読み取ることができて
このラインよりも上の範囲ではロング待ちで見ております

逆に下方向ですが
まずは小さい抵抗ではありますが
1.1915付近に短期の下壁があります
この壁を割れてくると
1.1880ラインに注目しております

これらをブレイクすることで直近3日間の下落がさらに続く事を読み取れるポイントとして見ておりますし
ショート軸方針を支えるポイントとしても見ております



以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足2017080110

(チャートをクリックすると拡大されます)





日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20180107


(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

金曜日は雇用統計でありましたが
雇用統計後の値動きは限定的なものとなりました

その前にやや下降展開がありましたが
それまでの上昇に対しての戻しと見れる程度でした

金曜日のレポートで解説しましたように
ユーロドルは1.2090付近に上値抵抗線の存在がありますので
このライン付近からの戻しと見ることができます

ただ、まだ本格的な下降圧力発生には至っておりませんので
方針は再上昇待ちとなります

日足+1σラインを割れるまでは上昇圧力優勢で見ていますので
目安にされると良いと思います

短期では 1.2000付近に下壁の存在もありますので
このあたりも流れをみる目安にしたいところです
割れることで日足+1σラインに対してアタックを仕掛ける助走の判断ができると思います

昨今はユーロ買いに勢いが付いていますので
この勢いがどこまで継続するか見極めていきましょう


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足2017080106

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20180105

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

やはり再上昇しましたね

一昨日こそは下降展開となりましたが
昨年末より日足で上昇トレンドを形成しておりますので
昨日もその波に乗った形となっております

ドル売りというよりも
ユーロ買いの勢いが強い状況でして
ユロ円を見ても直近高値を更新する展開となっております

ただ、ユロドルは昨日のレポートで指摘しましたように
1.2090の上値抵抗線が効いていまして
昨日の高値もこのラインでピタッと止まっております
引き続きこのラインは重要な上値抵抗線として意識したいところです

また、下方向ですが
一昨日の下降から昨日の上昇にかけて谷ができております
1.1200付近が短期の谷となっておりますので
近々ではこのラインを下値抵抗線として意識しております

このラインを割れることで短期で下降圧力の強まりを期待しておりまして
次の目標値を日足+1σライン付近でみております

ただし、日足+1σラインよりも上の範囲では上昇圧力優勢ですので
下がったとしても再上昇も狙い目として意識しておきたいところです


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足2017080105

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足20180104

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

昨年末から今年初日にかけてユロドルは比較的強い上昇圧力が発生しております
昨日はそれにたいする戻しの展開となっておりますが
まだ、本格的な下降目線には至っていない状況です

年末ギリギリで昨年9月来の高値更新をしておりまして
変化発生の形となっております
また、日足の短期でも上昇トレンド形成中ですので
方針としてはロング軸展開ではあります

ただ、昨年後半の高値ラインが1.2090付近となっておりまして
このラインで抵抗を受けている状況が見受けられます

昨日も結局はこのラインの影響を受けて反落しているようにも見えますので
今後もこのラインの攻防に注目したいとおもいますし
このラインを越えることで直近高値更新となり変化発生の目印ともなる大事なラインであります

また下方向ですが
なかなかショート転換を見つけるのは難しいのですが
短期では1.1990付近で何度か安値が止まっていますので
このラインを割れることで短期下降圧力発生の目安になりやすいかと思います

今日から東京市場も開場しますので
ここでも変化があるかもしれません

年が明けて相場の流れがガラッと変わることもありますので
流れの変化にいち早く察知するようにしましょう


以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足2017080104

(チャートをクリックすると拡大されます)


日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足201701228

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 上昇
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

上昇圧力優勢の展開となりました
前半は基準線として意識していた日足+1σラインで揉み合いましたが
越える事で第一上値抵抗線である1.1900ライン付近に到達しております

しかし、そこを越える力は無いようでして
終盤は揉み合いの展開となっております

ただ、薄商いの状況ですので油断は禁物です
昨日も解説しましたようにレンジ傾向が強いのですが
ちょっとした事で動きやす一面もあります

ただ、平常時と違い変則的な動きをすることもありますので注意は必要でしょう
また、年末年始を迎えますので、
新規ポジションを取っても持ちこさない方がいいでしょう


チャート上の流れを読み取るポイントとしましては
引き続き日足+1σラインに注目しております


このラインよりも上の範囲では上昇圧力優勢を読み取れる範囲としてみております
上昇圧力優勢の際は
第一上値抵抗線 1.1900
第二上値抵抗線 1.1940
あたりに注目しております

逆に日足+1σラインを割り込んできますと
戻しの圧力を待つ場面となります
下降圧力の発生を読み取れるポイントとして
第一下値抵抗線 日足平均線
第二下値抵抗線 1.1760

このあたりに注目しております

以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

年内のレポートブログは本日で終了となります
今年も一年間ありがとうございました
来年も宜しくお願い申し上げます


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170701228

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
ユロドル日足201701227

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

やはり動きませんね
海外は正月よりもクリスマス休暇を重視しますので
多くの投資家が既にお休みを取られていることが予想されます

昨日は特にサプライズもありませんでしたので
チャート上に変化は発生しておりません

ただ、チャートが動いているで油断は禁物です
薄商い状況ではちょっとした事で大きく動く可能性も秘めていますので
ニュースには注目しましょう

特に近々で相場を動かす話題として
北朝鮮の動きや、中東リスク、ロシアゲート問題には注意が必要です。

また、チャート上では
今日も日足+1σラインを基準線として注目しております
このラインよりも上の範囲では上昇圧力優勢を読み取れる範囲としてみております
上昇圧力優勢の際は
第一上値抵抗線 1.1900
第二上値抵抗線 1.1940
あたりに注目しております

逆に日足+1σラインよりも下の範囲ですと
戻しの圧力を待つ場面となります
下降圧力の発生を読み取れるポイントとして
第一下値抵抗線 日足平均線
第二下値抵抗線 1.1760

このあたりに注目しております

以上を今日の方向を読み取る目安としてご活用いただけましたら幸いです

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
ユロドル1時間足20170701227

(チャートをクリックすると拡大されます)