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FX口座比較|イサムのFX初心者研修会ブログ

目指すは「損小利大」。初心者が大損をしないために毎日【抵抗値】を算出し、【損切り】を徹底させます
【日足チャート】
日足20211023

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では短い陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線4本、陰線1本となっております

1週間のレートでは上昇となっております

直近2週間では弱いですが上昇トレンドを形成しております

振り返ると先々週の前半までは強い下降トレンドを形成しておりましたので
最近の値動きでは下値抵抗線を受けている様子が伺えます

これまでのレポートで何度も指摘しましたように
1.1600付近では日足レベルで何度か谷になっているラインですので
下値抵抗線として重々意識する必要あがる場所となっております

やや、割り込みはしましたが
近々の戻しを見ると週末レートが1.1640あたりで
1.1600をキープしておりますので
やはり、このあたりが重要な下値抵抗線になっている様子が伺えます

ただ、今の上昇トレンドがまだ弱い状況ですので
このままスマートに反発するのかは定かではない状況です

今週の値動きを見ますと、陽線が多いものの
1.1660付近で何度が高値が止まっております
近々では、このあたりを上値抵抗線として意識したいところです

このラインを越えると次は1.1700付近までの上昇を期待しますし
そこをクリアしてくると反発圧力の強い状態期待できるかと思います

逆に下方向ですが
今まで通りの1.1600ラインを意識しております
このラインよりも下の範囲では下降圧力優勢で見ており
再度下方向にアタックを仕掛ける可能性が強くなります

その場合は直近安値 1.1525付近を下値抵抗線として意識しております

このラインを割れると
次の目標値を一応1.1500付近で見ております

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20211023

(チャートをクリックすると拡大されます)






【日足チャート】
日足20211009

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 上昇
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では同値線に近い陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線2本、陰線3本となっております

1週間のレートではやや下降となっております

近々の動きとしては
日足で9月上旬から続いている下降トレンドを形成しております

しかし、今週だけを見ると下降トレンドの中にはありますが
極端な下降圧力の発生は見受けられません

前回のレポートでしてきましたように
現状が何度から中長期の谷にあたる
サポートライン付近になっておりますので
まだブレイクしきれていない状況です

このまま下降する可能性もありますが
反発へと流れを変える可能性もありますので
慎重な判断が必要な場面ではあります

デイトレードの方針として
下降圧力優勢場面、上昇圧力優勢場面の仕切りをつけておくとわかりやすいでしょう

前回と同様ですが
先1週間の方針として1.1600ラインを基準線として見ております

このラインよりも下の範囲では下降圧力継続中で
次の目標値を一応1.1500付近で見ております

ただし、反発する可能性も十分ありますので
必ず損切等のリスク管理は必要となります

逆に1.1600よりも上の範囲では反発狙いで見ております

短期では1.1650を越えると次の目標値を1.1700付近で見ております

下降トレンド中ではありますが油断ができない状況です
どちらの方向に反応するか注視しましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20211009

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【日足チャート】
日足20211002

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線1本、陰線4本となっております

1週間のレートでは下降となっております

前回のレポートで指摘しましたのが
重要な下値抵抗線1.1660の存在です

前週は下方向にアタックを仕掛けながらも
このラインをキープすることができました

しかし、今週は耐えきれずにブレイクしております
その勢いで次の抵抗線である1.1600にまで到達しております

このラインは大変重要でして
中長期チャートではこれまでに何度か谷になっている場所です

今回の下落でこのラインにまで到達しているのですが
今後も下降圧力が継続されれば
底なしの状態となります
しかし、現状からの追い込みショートはリスクが高いですので慎重になる必要があるでしょう

先1週間の方針として1.1600ラインを基準線として見ております

このラインよりも下の範囲では下降圧力継続中で
次の目標値を一応1.1500付近で見ております

ただし、反発する可能性も十分ありますので
必ず損切等のリスク管理は必要となります

逆に1.1600よりも上の範囲では反発狙いで見ております

短期では1.1650を越えると次の目標値を1.1700付近で見ております

下降トレンド中ではありますが
週末のクローズ値がライン際ですので
どちらの方向に反応するか注視しましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20211002

(チャートをクリックすると拡大されます)


【日足チャート】
日足20210918

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 下降
の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線1本、陰線3本、同値線1本となっております

1週間のレートでは下降となっております

先々週の上昇に対して、先週は戻しの気配が出ておりました
今週はその流れを引き継いで下降の流れとなっております

短期での下降トレンドを形成しております
日足チャートを見ますと
わりとわかりやすい上下の波を描いておりますので
この波には注目したいところです

来週の展望として
週末の時点での下降トレンドがどこまで続くのかを見ていきたいところです
前述しましたように日足の波の下限に注目しますと
1.1660付近が重要な下値抵抗線として意識しております

このラインを割れるとレンジブレイクとなり流れが変わる可能性がある重要ラインです
しかし、ブレイクには大きなエネルギーが必要となりますので
前回のアタックのように反発狙いも視野に入れたい場面ではあります

上昇した際ですが、金曜日は1.1780あたりで上昇が止まりましたのでまずはこのあたりに注目しております
このラインを越えると次の上壁を1.1780付近で見ております

このラインをも越えるとレンジ上限である1.1900付近まで上昇する可能性がありますので
目安にしたいところです

まずは今の下降圧力がどこまで継続されるのかを見ていきましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20210918

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【日足チャート】
日足20210904

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線4本、、同値線1本となっております

1週間のレートでは上昇となっております

先週、今週とで幅のある上昇となりまして
短期で上昇トレンドを形成しております

振り返りますと
2週間前までは下降トレンドを形成した入たのですが
当時のレポートでは
長いスパンではレンジを形成しており
レンジ下限に位置している事
をしてきました

ですので、狙い目として反発上昇も十分あり得る読み方をしておりましたが
結果的に反発上昇展開に変わりました

週末の時点では短期で上昇トレンド継続中ですので
どこまで上昇するのかが最初の課題となります

まず注目は1.1900ラインでして
日足レベルでは1つ前の山の頂点がこのあたりになっております
ですので、場合によっては下降へ流れを変える可能性もありますので注意が必要でしょう

方針として
1.1900ラインを基準線と見ておりまして

このラインよりも下の範囲では反落ショート狙い
このラインよりも上の範囲では追い込みロング軸
で見ております

上昇に反応した際は次の目標値を1.1950付近で見ておりまして
その次を1.2000付近で見ております

逆に下方向に反応した際ですが
強い下値抵抗線の存在が見当たらないのですが
1.1800あたりに注目しております
このラインを割れてくると、
下降圧力がまして1.1700付近まで下降する可能性が出てきますので
要注意です

週明けは上値抵抗線付近からのスタートですので
注意しましょう



以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20210904

(チャートをクリックすると拡大されます)