fc2ブログ

FX口座比較|イサムのFX初心者研修会ブログ

目指すは「損小利大」。初心者が大損をしないために毎日【抵抗値】を算出し、【損切り】を徹底させます
【日足チャート】
日足20240224

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

先週1週間の日足は
陽線3本、陰線0本,同値線2本
となっておりまして、1週間のレートは
上昇となっております

今週だけのレートでみると、上昇になっております

久しぶりの上攻め展開週となりました
先週までのユロドルは大きな値動きはないものの
緩やかな下降トレンドを形成しておりました

特に最近では1.0800ラインが上値抵抗線として存在していたのですが
ようやく今週の上攻めでクリアできた格好になっております

金曜日は割と上昇圧力が強く働いたのですが
結局、戻されておりますので
上昇圧力もそこまで強くないのが正直なところです

今週の上昇によりまずはレンジ気配が強まったという状況になるかと思いますが
上値抵抗線、下値抵抗線の攻防をしっかとチェックしていきたいと思います

まず、下方向ですが1.0750ラインに注目しております
このラインを割れると、再度下攻め圧力が強くなり
先週までの緩い下降トレンド継続で見ております

1.0750ラインを割れると
次の目標値は下値抵抗線1.0700ラインです
このラインを割れると

次の目標値は1.0640あたりで見ております


逆に上方向ですが
1.0800ラインを越えましたので
次の目標値を1.0900あたりで見ております
レンジ上限にもなりうるラインかと思います注目しております

但し、このラインを越えると下降圧力はは一旦落ち着いた状況が読み取れますが
即、上昇へと反応するのかはわかりません
しかし、次の目標値1.1000ラインへ向かう期待が持てるキッカケになると思います
このラインを越えた場合はその次は1.1100ラインですが
1.1100ライン付近では何度か反落しておりますので
ライン際の攻防には気を付けたいところです

上下の抵抗線が狭い範囲にありますので
どちらをブレイクするのかをしっかりと見ていきましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております



★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間20240224

(チャートをクリックすると拡大されます)


【日足チャート】
日足20240217

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では短い陽線を形成しております

先週1週間の日足は
陽線3本、陰線1本,同値線1本
となっておりまして、1週間のレートは
やや上昇となっております

今週だけのレートでみると、ほぼ同値になっております

前回のレポートで指摘したのですが
現在のユーロドルは今年に入ってから緩い下降トレンドを形成しております

今週も前半は下方向にアタックを仕掛けるものの
中盤以降は戻しの展開へと変わってきました

しかし、戻しも限定的でして、結果的にレンジ展開となっております

今週のポイントは下値抵抗線1.0700ラインです
最近は緩い展開ですので、細かい抵抗線を気にする場面が増えてきます
今週の展開で1.0700ラインの有効が確認出来ましたので
来週もこのラインに注目しております

ただ、緩い下降トレンドは継続中ですのでその点は頭に入れておく必要があるかと思います
下降トレンドが継続すれば次の目標値は1.0640あたりで見ております


逆に上方向ですが
まずは1.0800ラインに注目しております

前回同様にまずはこのラインが上値抵抗線として効いているようです

このラインを越えると、下降トレンドからレンジ展開の色が強くなってくるかと思います

越えた場合は次の目標値を1.0900あたりで見ております
レンジ上限にもなりうるラインかと思います注目しております

但し、このラインを越えると下降圧力はは一旦落ち着いた状況が読み取れますが
即、上昇へと反応するのかはわかりません
しかし、次の目標値1.1000ラインへ向かう期待が持てるキッカケになると思います
このラインを越えた場合はその次は1.1100ラインですが
1.1100ライン付近では何度か反落しておりますので
ライン際の攻防には気を付けたいところです

上下の抵抗線が狭い範囲にありますので
どちらをブレイクするのかをしっかりと見ていきましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております



★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間20240217

(チャートをクリックすると拡大されます)


【日足チャート】
日足20240210

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では短い陽線を形成しております

先週1週間の日足は
陽線4本、陰線1本
となっておりまして、1週間のレートは
やや上昇となっております

ローソク足を見ると陽線優勢ではありますが
下がるときは大きく下がって、上昇する時は微増の展開
でありますので、結果的にレンジ展開となっております

この数週間を見ると、陽線、陰線のバランスが偏っているわけではないのですが
下降圧力の方が強いので、形は右肩下がりんお下降トレンドを形成しております
体感的にはいつの間にか下降圧力優勢である印象があるかと思います

一応は下方向にアタックを仕掛けている状態でして
下値抵抗線1.0750に注目しておりました
月曜日に割れたのですが、一時的となり、それ以降は陽線が続いておりますので
現状では1.0750ラインをキープしている格好となります

大きな動きではありませんが、わずかな谷ができております
この谷は昨年12月の谷と同様の場所ですので
このラインにも注目したいと思います

今週は下値抵抗線 1.0720を重要ラインとして意識しております

このラインを割れてくると、もう一段下降圧力が強まりやすくなるかと思います
場合によってはしっかりした下降トレンドになる可能性もありますので注視しております


逆に上方向ですが
まずは1.0800ラインに注目しております
このラインがどこまで強いのかはわかりませんが、最近の傾向としては
小さい上壁にも反応している感じが致します

このラインを越えると、下降トレンドからレンジ展開の色が強くなってくるかと思います

その場合は次の目標値を1.0900あたりで見ております
レンジ上限にもなりうるラインかと思います注目しております


このラインを越えると下降圧力はは一旦落ち着いた状況が読み取れますが
即、上昇へと反応するのかはわかりません
しかし、次の目標値1.1000ラインへ向かう期待が持てるキッカケになると思います
このラインを越えた場合はその次は1.1100ラインですが
1.1100ライン付近では何度か反落しておりますので
ライン際の攻防には気を付けたいところです

上下の抵抗線が狭い範囲にありますので
どちらをブレイクするのかをしっかりと見ていきましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております



★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間20240210

(チャートをクリックすると拡大されます)




【日足チャート】
日足20240127

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週1週間の日足は
陽線2本、陰線2本、同値線1本
となっておりまして、1週間のレートは
やや下降となっております

1週間の値動きではレンジ
3週間の値動きではやや下降トレンド状態となっております

方向は下方向にアタックを仕掛けているのですが
抜けきらない状態です

近々では1.0850付近は下値抵抗線として意識していたのですが
今週はこのラインを行ったり来たりしていますので
現状では抵抗線として機能していない状況です

それだけ相場が方向性を持っていないことが読み取れます

今のところは1.0800付近を下値抵抗線として意識したいと思っております
このラインをブレイクすることで次の目標値である1.0750付近を目指す勢いが付きやすいと見ております

ただ、1.0750ラインは結構重要なラインですので
このラインをもブレイクすると強い下降トレンドを形成する可能性がありますので注視しております

逆に上方向ですが
引き続き1.0900ラインが上値抵抗線として効いているようです

このラインを越えると下降圧力はは一旦落ち着いた状況が読み取れますが
即、上昇へと反応するのかはわかりません
しかし、次の目標値1.1000ラインへ向かう期待が持てるキッカケになると思います
このラインを越えた場合はその次は1.1100ラインですが
1.1100ライン付近では何度か反落しておりますので
ライン際の攻防には気を付けたいところです

上下の抵抗線が狭い範囲にありますので
どちらをブレイクするのかをしっかりと見ていきましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております



★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間20240127

(チャートをクリックすると拡大されます)


【日足チャート】
日足20240120

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 レンジ
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週1週間の日足は
陽線2本、陰線2本、同値線1本
となっておりまして、1週間のレートは
下降となっております

先々週は下方向に反応して
先週はレンジ展開
今週も火曜日の下落により一段下がった展開となっております

小さい下壁をブレイクしたのですが
下降トレンドの勢いには乗れていない状況です

今週水曜日、木曜日、金曜日はレンジ展開となっております

小さい波で見るとレンジ傾向が強く
中くらいの波で見ると下降トレンド状態ではあります

まずは、下方向へ動きを検証しますと
今週は1.0900をブレイクしているのですが
次の目標値である
1.0850ラインが下値抵抗線として効いている状態です

1.0850ラインは以前から注目していたラインになります
このラインをブレイクすると、次の目標値である
1.0750ライン付近まで下落する可能性がありますので
注目ラインとなります

もし、1.0750ラインをもブレイクすると
強い下降トレンドに乗る可能性も考えられますので
しっかりと見極めたいところであります

逆に上方向ですが
今週末は1.0900ラインが上値抵抗線として効いているようです

このラインを越えると今週の下落は一旦落ち着いた状況が読み取れます
即、上昇へと反応するのかはわかりませんが
次の目標値1.1000ラインへ向かう期待が持てるキッカケになると思います
このラインを越えた場合はその次は1.1100ラインですが
1.1100ライン付近では何度か反落しておりますので
ライン際の攻防には気を付けたいところです

上下の抵抗線が狭い範囲にありますので
どちらをブレイクするのかをしっかりと見ていきましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております



★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間20240120

(チャートをクリックすると拡大されます)