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FX口座比較|イサムのFX初心者研修会ブログ

目指すは「損小利大」。初心者が大損をしないために毎日【抵抗値】を算出し、【損切り】を徹底させます
【日足チャート】
日足20201024

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 上昇
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線4本、陰線1本となっております

1週間では上昇優勢展開となっております
前回のレポートで指摘しましたように下値抵抗線で反発した展開となっております

前1週間はやや下降優勢であるものの
週末の時点では最初の下値目標値(1.1700付近)を達成した状態でした

今週のポイントはこのラインの攻防でして
下値抵抗線が有効であれば反発展開を期待しておりましたように
月曜日から上昇展開への変わりました

上昇することで最初の目標値である日足+1σラインを越えておりますので
やや変化アリの状態となっております

週明けのポイントとして
まずは今週の上昇圧力がどこまで継続するかを見たいと思います

今週は1.1860あたりが短期の上値抵抗線として有効でしたので
まずはこのラインの攻防に注目です

このラインを越えると次の目標値を1.1900付近で見ております
このラインをも超えてくると最近の重要な上値抵抗線である1.1965付近まで上昇する可能性を考えております
しかし、この付近では何度も反落しておりますので
反落の狙い目としても有効だと思います

逆に下方向に反応した際ですが
1.1800付近に短期の下値抵抗線がありますので
この付近に注目しております
このラインを割れると短期で下降圧力が強まりまして
次の目標値を1.1700付近で見ております

更にこのラインを割れると変化発生と見ておりまして

次の目標値を1.1600付近で見ております

まずは上昇圧力がどこまで継続するのかを見ていきましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております



★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20201024

(チャートをクリックすると拡大されます)


【日足チャート】
日足20201017

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線1本、陰線2本、同値線2本となっております

1週間ではやや下降優勢展開となっております
前回のレポートで指摘しましたように前1週間はその前の上昇展開となっておりました

しかし、目標値である日足+1σラインに到達したことで
この先の上昇するかどうかはこのラインの攻防で見極める判断を致しました

結果は予測通りとなりまして
日足+1σを越える事が出来ませんでしたので
しっかりと上値抵抗線の存在となりました

流れは小反落展開となっております

また下降に関しては1.1730ラインに注目しておりまして
このラインを割れると、次の目標値を1.1700で想定しておりました

今週の最安値は1.1700付近で止まりましたので
下方向の最初の目標を達成した形になっております

先1週間の見通しとして
まずは下降圧力がどこまで継続するのかを見ていきたいと思います

まずは1.1700ラインに注目し、このラインをブレイクすると
次の目標値を1.1600付近で見ております


逆に反発した際は

最初の目標値を日足+1σライン付近で見ております
このラインをクリアできると上昇圧力の継続を読み取れまして
次の目標を1.1900付近で見ております

このラインをも超えてくると最近の重要な上値抵抗線である1.1965付近まで上昇する可能性を考えております

まずは1.1700付近の攻防を見ていきましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております



★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20201017

(チャートをクリックすると拡大されます)



【日足チャート】
日足20201010

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 上昇
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線3本、陰線1本、同値線1本となっております

1週間ではやや上昇優勢展開となっております
前回のレポートで指摘しましたように前1週間はその前の下降展開からの小反発を指摘しました

今週はこの流れが継続できるかどうかに注目しておりましたが
週半ばまではボチボチの上昇
金曜日にやや変化アリの上昇となっております

金曜の上昇により指摘した上値抵抗線1.1780を超えましたので
これは変化と言えます

ただ、この上昇により日足+1σラインにタッチしましたので
来週はこのラインの攻防に注目したいと思います

日足+1σラインをクリアできると上昇圧力の継続を読み取れまして
次の目標を1.1900付近で見ております

このラインをも超えてくると最近の重要な上値抵抗線である1.1965付近まで上昇する可能性を考えております

そういう意味では日足+1σラインの攻防が最初の通過ポイントとなりますので
週明けは注目しましょう

逆に日足+1σラインをクリアできないと反落の方向で見ております

下降圧力発生の際は週末の短期下値抵抗線1.1730に注目しておりまして
このラインをブレイクすると次の目標値を1.1700あたりで見ております
更にこのラインをブレイクすると
近々の谷として1.1600付近を意識しております

このラインを割れる事で下降圧力の強まりの期待度が高まってくるかと思います


以上を先1週間の上下のポイントとして見ております



★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20201010

(チャートをクリックすると拡大されます)





【日足チャート】
日足20201003

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 レンジ
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線3本、陰線2本となっております

1週間ではやや上昇の展開となっております
前1週間が下降展開となっておりましたのでどこまで下落するのかが
ポイントとなっておりましたが
今週は持ちこたえている形となっております

この1週間の値動きで短期の谷を形成しておりますので
このラインを近々の下値抵抗線として意識したいと思います

短期小反発のような1週間となりましたが
強い上昇トレンドが発生しておりませんので
まだ強い方向は付いておりません

先1週間の見通しをしては中間地点にいるように状況です

上昇に反応した際は1時間足で1.1780付近が上値が重たい状況です
このラインを越えると短期で上昇圧力の強まりを期待しております

トレンドに乗ると次の目標値を日足+1σ付近で見ております

逆に下方向に反応した際ですが
近々の谷として1.1600付近を意識しております

このラインを割れる事で下降圧力の強まりの期待度が高まってくるかと思います

このラインをもブレイクしてくると短期では底なし状態となりますので
場合によっては大幅に下落する可能性もあるので
根拠のない押し目買いは避けたいと思います

コロナウィルスに感染したトランプ大統領の状況次第では相場が大きく変動する可能性もありますので
注視しましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております



★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20201003

(チャートをクリックすると拡大されます)





【日足チャート】
日足20200926

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線1本、陰線4本となっております

これまで解説した通りですが
1か月以上にわたり高値圏内でもみ合いをしておりましたが

今週の下落でブレイクした展開となっております

前回のレポートでしてきましたように
下方向は1.1760ラインが下値抵抗線として効いていましたが
その次のポイントとして1.1700ラインに注目しておりまして
このラインをブレイクしたことで下降圧力の強まりを読み取れました

週末の時点ではラインブレイクしておりますので
来週のポイントは下降圧力がどこまで継続するかを見ていきたいと思います

ポイントは1.1700ラインでして
このラインを基準線として見ております
このラインよりも下の範囲を維持できていれば下降圧力継続で見ておりまして
次の目標値を1.1600ラインで見ております

このラインをもブレイクしてくると短期では底なし状態となりますので
場合によっては大幅に下落する可能性もあるので
根拠のない押し目買いは避けたいと思います

逆に上方向ですが
1.1700ラインを越えると持ち直し感が読み取れます

更に上昇圧力が強まりまして日足ー1σラインを越えてくると
再上昇の可能性も出てきますので
上昇の際はこのあたりを中心に見ていきたいと思います

次週は月末月初週となりますので大きく動く可能性もあります
見逃さないようにしましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております



★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200926

(チャートをクリックすると拡大されます)