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FX口座比較|イサムのFX初心者研修会ブログ

目指すは「損小利大」。初心者が大損をしないために毎日【抵抗値】を算出し、【損切り】を徹底させます
【日足チャート】
日足20210515

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線3本、陰線2本となっております

1週間のレートではやや下降となっております

前回のレポートで指摘した通りとなっておりますが
前週の金曜日は幅のある陽線を形成し
前週末のクローズ時では上昇トレンドを形成しておりました

今週始めの課題として上昇圧力がどこまで継続するのかでしたが
レポートではすぐ上の1.2200ラインに注目しておりました
このラインが下降に何度か上値抵抗線として有効でしたので
反落する可能性も十分あり得ることを指摘し
基準線として位置付けておりました

案の定、今週月曜日火曜日は上方向にアタックを仕掛けるものの
跳ね返されております

しかし、下降圧力も一時的となりまして
指摘した1.2050ラインでピタッと止まっております
このラインが反発ポイントとなりまして
週末には再度上方向にアタックを仕掛ける手前になっております

来週の戦略のしては
前週末とほぼ同じ目線で見ております

まずは短期上昇トレンド中ですので週明けの課題は
どこまで上昇するのかを見ていきたいところです

近々では1.2200付近に重要な上壁の存在があります
この壁を抜けると上昇トレンド継続の気配として見ておりますが
何度か跳ね返されているラインですので
反落を視野に入れておきたいと思います

逆にこの上壁を越えられないと

下降圧力優勢で見ております
まず注目に下値抵抗線は今週最安値1.2050付近で見ております
このラインを割れてくると
下降への流れを読み取れるポイントにもなりますので注視しております

更にこの下壁をもブレイクするようであれば
もう一段下落する期待を持ちたいのですが
その際は先々週の下降から上昇の流れで形成された谷に注目しております
1.1980あたりが谷にあたりますので注目しましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20210515

(チャートをクリックすると拡大されます)







【日足チャート】
日足20210508

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線3本、陰線2本となっております

1週間のレートでは上昇となっております

チャートを振り返りますと、
今週水曜日までは短期の下降となっておりましたが
4月中は比較的に長い上昇トレンドを形成しておりました

そう考えると、短い戻しがあったもののまだ上昇トレンド継続で見て良いと思います
比較的堅調な米ドルでしたが
最近弱さが出てきているのも気になるところではあります

チャート上でのユロドルは上昇トレンドではありますが
重要な上壁の存在がありますので注視しております

まずは上昇トレンド中ですので週明けの課題は
どこまで上昇するのかを見ていきたいところです

近々では1.2200付近に重要な上壁の存在があります
この壁を抜けると上昇トレンド継続の気配として見ておりますが
何度か跳ね返されているラインですので
反落を視野に入れておきたいと思います

逆にこの上壁を越えられないと
金曜日の急激な上昇に対して戻し目線で見ております
この場合の下落許容幅も広いですので注意が必要です

特に1.2050ラインを割れてくると
下降への流れを読み取れるポイントにもなりますので注視しております

更にこの下壁をもブレイクするようであれば
もう一段下落する期待を持ちたいのですが
その際は先週の下降から上昇の流れで形成された谷に注目しております
1.1980あたりが谷にあたりますので注目しましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20210508

(チャートをクリックすると拡大されます)




【日足チャート】
日足20210425

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 レンジ
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線2本、陰線1本、同値線2本となっております

1週間のレートでは上昇となっております

チャートを振り返りますと、4月に入ってからのユロドル日足は上昇トレンドを形成しております

現在に至るまでにいくつかの上壁を乗り越えて来ております
この1週間も上壁1.2000の存在がありまして
越えられるかどうかで方向を見極める場面でありましたが
月曜日の陽線でクリアすることで上昇圧力の強まりを読み取れております

週半ばは方向を悩む場面もありましたが
金曜日に上方向に延びておりますので
トレンドに準じる展開となっております

今後の方向を読み取る上で
基準線を1.2000付近で見ております

このラインよりも上の範囲では上昇圧力継続でみております
次の重要な上壁が1.2200あたりですので
この付近まで伸びる可能性もあるかと思います

但し、このラインは重要は上壁ですので
ここからの反落も選択肢として持っておきたいと思います


逆に1.2000を割れますと
この1週間の上昇に対する戻しを読み取れると同時に
上昇圧力のひと段落も読み取れるでしょう

特にに月末の絡む週ですので、1か月の調整もあり得る場面かと思います
場合によっては大きく下落する可能性もありますので、上昇圧力の弱まりは捉えておきたいところかと思います


以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20210425

(チャートをクリックすると拡大されます)



【日足チャート】
日足20210410

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 レンジ
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線3本、陰線2本、となっております

1週間のレートではやや上昇となっております

前1週間がそれまで続いていた下降トレンドから
反発気味の動きを指摘した上で
今週の展開次第で下降継続か反発展開かの判断が大事であることをお伝え致しました

先週末の時点では下降上昇それぞれ可能性がある終わり方をしましたが
今週は月曜日火曜日の強い陽線で上値抵抗線を超えるこ
とが出来ましたので
上昇判断ができております

目標値でありました1.1800を超えて次の目標値である1.1900に到達しておりますので
第一関門通過いったところです

今週末金曜日は陰線を形成しておりますので
木曜日までの上昇に対する調整ではありますが
まだ、下降への反転を判断するには至っておりません

来週のポイントとしてましては
1.1900ラインを基準線として見ております
このラインよりも上の範囲では上昇圧力継続で
次の目標値を1.200あたりで見ております
このラインを越えると強い上昇圧力を読み取れる重要ポイントとして見ております

逆に1.1900ラインよりも下の範囲では
戻しの下降の可能性を視野に入れたいと思います

1時間足チャートからは1.1850付近の下値抵抗線が見れますので
まずはこの付近に注目しております
割れるとその次の目標値を1.1800
そのラインをも割れると1.1700あたりを下値抵抗線として意識しております

週末の時点では
流れの分かれ道となる重要なタイミングでもありますので
基準線で判断すると良いでしょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20210410

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【日足チャート】
日足20210403

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線2本、陰線3本、となっております

1週間のレートではやや下落となっております

前1週間が下降圧力優勢の相場ではありましたが
先週末金曜日に陽線をだしましたので
上昇下降それぞれも判断材料を持ちながら臨んだ今週ではありますが
結果的に週明けは下降に反応しております

まず最初の注目点は前回指摘しました下値抵抗線1.1760ラインです
先週はこのラインで安値が止まりましたので
近々の下値抵抗線として注目しておりました

私の予測としてはこのラインを割れる事で下降に勢いが乗り易く
その場合は次も目標値を1.1700付近と定めておりました

それが今週月曜日火曜日に当てはまっております

そして、水曜日木曜日で小反発をしておりますので
この下降から上昇の展開で新しい谷を形成しております

いよいよ私が前回指摘しました下値抵抗線1.1700ラインがそれに該当しますので
来週はこのラインを下値抵抗線として意識しております

このラインを割れることがあれば、いよいよ1.1600が次の目標値となりますが
この付近は大きな波の谷になっている場所ですので
かなり厚い下壁となっております

逆に上方向ですが
最近に傾向として1.1800付近が抵抗線になっているようですので
近々の上値抵抗線として意識しております

このラインを越えるとその次の目標値を1.1900付近で見ております
このあたりを越えると現状の下降トレンドからのながれの変化を読み取れるように思います

現状では下降トレンドですので
基本方針は戻り売りで、
上記のように上方向に変化が発生すれば方針転換で宜しいかと思います

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20210403

(チャートをクリックすると拡大されます)