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FX口座比較|イサムのFX初心者研修会ブログ

目指すは「損小利大」。初心者が大損をしないために毎日【抵抗値】を算出し、【損切り】を徹底させます
【日足チャート】
日足20200912

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 レンジ
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線3本、陰線2本となっております

前半は下降展開、中盤以降は上昇展開となっております

前回のレポートで想定した通りの流れとなっております
前週末は下方向に力が向いておりましたので
今週明けのポイントは下方向にアタックに注目しておりました

日足を見てもわかりますように
月曜日火曜日に陰線を形成しておりますので
その流れがわかります

ただ、下方向にアタックをしたい際は
下値抵抗線1.1760付近を最初のポイント値として注目していたのですが
水曜日のこのラインにタッチすると、流れが反転して上向きとなりました

この流れにを見る限りでは、指摘した下値抵抗線がまだ健在だという事がわかります

今週だけを見ますと、大きな流れは発生しておらずレンジ継続中となっておりますので
まだ方向が定まっていない形となっております

週末はレンジでクローズしましたので週明けの方向は定まっておりません

上方向に反応した際は
短期上値抵抗線1.1900に注目しております
このラインよりも上の範囲では上昇圧力継続で見ておりまして
次の目標値を1.1965あたりで見ております
但し、このラインは日足中期レンジの上限でもありますので
大変大事なラインとなります
このライン付近からの反落もあり得ますので攻防に注目しております

逆に下方向に反応した際ですが

下値抵抗線が1.1760付近に注目しております
今週はこのラインで小反発となりましたが

このラインをブレイクすると、短期で下降圧力が強まりやすくなりまして
次の目標値を1.1700で見ております

下降の勢いが強くこのラインをもブレイクするようであれば
下降トレンドを形成する見込みも出てくるかと思います

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております



★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200912

(チャートをクリックすると拡大されます)





【日足チャート】
日足20200905

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線2本、陰線1本、同値線2本となっております

前半は上昇展開、中盤以降は下降展開となっております

やはりポイントは上値抵抗線ですね
前回のレポートで想定しましたように
週前半のポイントはどこまで上昇をするのかでした
上昇に反応した際に最注目を上値抵抗線1.1965を見ておりました

今週の上昇はこのラインをやや超えたところで
流れが反転しておりますので、やはりこの付近の上壁が厚い状況という事がわかります

その後は小反落のような展開となっておりますが
まだ本格的は下降圧力発生には至っておりません

8月前半からの日足を見るとレンジ展開となっておりまして
今週末はレンジ下限付近で止まっている状態です

週明けのポイントとしては
まずはこのレンジ下限の攻防を見ていきたいと思います

下限が1.1760付近
付近に存在しております

このラインをブレイクすると、短期で下降圧力が強まりやすくなりまして
次の目標値を1.1700で見ております

下降の勢いが強くこのラインをもブレイクするようであれば
下降トレンドを形成する見込みも出てくるかと思います

逆にレンジ下限をキープ出来れいればレンジ継続で見れますので
小反発もあるともいます

その際は引き続きレンジ上限である
上値抵抗線 1.1965付近の攻防に注目したいと思います

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております



★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200905

(チャートをクリックすると拡大されます)




【日足チャート】
日足20200829

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線2本、同値線3本となっております

前半はモジモジし、後半は上昇展開となっております

前回のレポートで指摘しましたように
1週前は戻しの展開として下降圧力優勢となっておりました

このまま下降圧力継続するのか確認の時期ではありましたが
今週前半はモジモジしながらも底堅い展開となりまして
週末に小反発した展開となっております

とはいえ、大きな上昇となっておりませんので油断は禁物です

先1週間のポイントとして上昇圧力がどこまで伸びるかですが
まずは1.190の上壁に注目しております
このラインをキープ出来ている間は上昇圧力優勢で
直近高値である1.1965を目指す可能性があります
ただ、このラインは直近高値になりますので重要ラインではありますが
最近の傾向として1.19台で何度も戻されていますので
反落の可能性も十分あり得る帯として見ております

逆に下方向ですが
今週はアタックを仕掛けるものの
ブレイク出来ておりません
今週の下壁は1.1760付近でしたので
まずはこのあたりを近々の下壁として注目しております

ブレイクした場合は1つ前の谷が1.1710付近で止まっておりますので
まずは、この付近を次の目標値としてみております
このラインをブレイクすると下降圧力に勢いを増す可能性が出てきますので注目ラインとしてみております

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております



★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200829

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【日足チャート】
日足20200823

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線3本、陰線2本となっております

前半は陽線優勢、後半は下降優勢の展開となりました
ファンダメンタル的な理由もありますが
チャート上だけで見ますと火曜日がポイントとなってきます

ユロドルは中期では上昇トレンドを形成しながらも
直近3週間程ではレンジ展開となっております

流れとしては上方向にアタックを仕掛けるものの
1.19台の上壁をクリアできずに戻される展開が3週間続いている状況でして
この1週間もその流れを引き継いでおります
月曜日、火曜日と陽線が続きまして
火曜日に直近最高値を更新しましたが、結局一時的な上昇で終わりまして
その後は戻しの下降となっております

今週末の時点では戻しの範疇でとどまっておりますが
今後想定される展開として
上方向へのアタックを継続するのか
それとも勢いを失って下降圧力優勢になるのか

という局面を想定しております
1つ前の山谷を見る限りでは今週と同等となっておりますが
今週末の時点では短期で下方向に勢いが付いておりますので
まずは下方向の展開に注目しております

近々では1つ前の谷が1.1710付近で止まっておりますので
まずは、この付近を最初の下値抵抗線としてみております

このラインをブレイクすると下降圧力に勢いを増す可能性が出てきますので注目ラインとしてみております

逆に、このラインをキープ出来ていると再度上方向にアタックを仕掛ける流れを想定しておりまして
最初の注目は1.1965付近で見ております

このラインは直近高値になりますので重要ラインではありますが
最近の傾向として1.19台で何度も戻されていますので
反落の可能性も十分あり得る帯として見ております

ただ、今の状況が長期続く可能性はそれほど高くないと思いますので
近い将来にどちらかに動く事を期待しながら重要ラインの攻防を見ていきたいと思います


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200823

(チャートをクリックすると拡大されます)









【日足チャート】
日足20200808

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線3本、陰線2本となっております

陽線優勢ではありますが
金曜日の下落幅が比較的大きいので
1週間では行った来たの展開となっております

注目は水曜日木曜日の最高値でして
いずれも1.1910ライン付近でストップしております

このラインは先週も指摘しました上値抵抗線でして

今週もこのラインが上値抵抗線として効いた形となっておりまして
金曜日の幅のある下落は力を失った状態としてみることも出来ます

そういう意味では、月曜日以降に下降圧力が増す可能性がありますので
注視したいところです

最初の判断基準として
近々の下値抵抗線である1.1700付近に注目しております
このラインを割れてくると下降圧力が増す期待を持っております

逆に再度上方向にアタックを仕掛けた際は
引き続き1.1910ラインに注目しております

このラインをクリアしてくると、上昇圧力に拍車がかかりますが
次の上値抵抗線が見えない状況ですので
追い込みロングのリスクが高い場面としてみております

いずれにしても、ある程度下がってくれた方がエントリーチャンスが出てくるかと思います
ドル円とユロ円も合わせてみていきましょう


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200808

(チャートをクリックすると拡大されます)