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目指すは「損小利大」。初心者が大損をしないために毎日【抵抗値】を算出し、【損切り】を徹底させます


日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20191130

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線3本、陰線1本、同値線1本となっておりまして
割合では陽線の方が多いですが
いずれも実体が小さく値動きの小さい1週間となりました

今週自体もレンジではありますが
直近3週間も短期トレンドはあるものの
行った来たの展開となっておりまして
11月は値動きの小さい印象を受ける相場となってしまいました

とはいえ、レンジ中がエネルギーを貯めていますので
近い将来に大きく動く可能性も秘めているとも言えますので油断大敵です

現状ですと、どちらかというと下方向にアタックを仕掛けております
短期の波で底に近いレートとなっておりますので
今週は下値抵抗線付近でモジモジしたとも言えます

まだ、継続中ですので
まずは下値抵抗線1.0980ラインに注目しております
このラインをブレイクすると下方向への変化発生のキッカケになり易いですので注視しましょう

トレンドに乗ると1.0900を割れる事もあり得るほどです

下値抵抗線ですので反発することも想定したいのですが
上方向に反応した際は
上値抵抗線1.1080付近に注目しております

このラインは短期の山の頂点になっておりますので
クリアすると上昇トレンド発生のキッカケになる可能性があります
その場合は次の目標値を1.1150付近で見ております

但し、1.1150付近では何度か反落しておりますので
上昇した際はこのライン付近も注視したいところです

いよいよ週明けは12月の年末月になってきます
大きく動く可能性もありますので変化発生を見逃さないようにしましょう

以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20191130

(チャートをクリックすると拡大されます)
日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20191116

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線3本、陰線1本、同値線1本となっておりまして
完全に下降優勢の展開となっております

やや上昇優先の展開となっております

しかし、前週までが2週間ほど続く下降トレンドになっておりまして
今週の上昇では戻しの展開と言えるほどではありません

今週は週末に陽線が続いておりますので
短期で上昇トレンドを形成した状態で週明けを迎えます
そういう意味では、週明けはどこまで上昇するのかを見極めたいところです

近々では上方向に1.1100の上壁の存在があります

この壁を越えると上昇に勢いが増しやすく
1つ前の下降トレンド発生前の状況の戻りやすくなると見ております

その場合は1.1180付近に重要な上壁の存在がありますので注目しております

逆に下方向に反応した場合は直近の谷である
1.0980付近に注目しております
この壁をブレイクすると下降に勢いが付きやすくなりますので注視しております

下降に勢いが付いた際はその下の目標値を1.0900付近で見ておりますが
この付近では何度か反発をした大事なポイント値でもありますので
反発も狙い目として持っておきたいと思います

以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20191116

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
eurusd日足20191109

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週を振り返りますと

陰線5本となっておりまして
完全に下降優勢の展開となっております

前回のレポートで指摘しましたが
前週は上昇優勢の展開となっておりました

しかし、1.1800付近に上壁が分厚いことを指摘し
このライン付近からの反落も狙い目として見ておりましたように
今週はまさにそのようになっております

今週だけを見れば結構強い下降トレンドとなっておりますので
まずはどこまで下落するのかを見ていきたいところです

しかし、直下に1.1015付近の下壁の存在があります
このラインを割れると更に下降する可能性が高まりますし
このラインよりも下の範囲では下降優勢で見ております

ただ、このラインで小反発する可能性もあります
今は米ドルが強いですが
不安定要素も抱えています
そういう意味ではニュース1つでコロッと流れを変えることがありますので注意しましょう

以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
eurusd1時間足20191109

(チャートをクリックすると拡大されます)


日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20191103

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線4本、同値線1本となっておりまして
上昇優勢の展開となっております
また、その前週が下降優勢となっておりまして
その前々週が上昇優勢の展開となっておりまして
週間の上昇下降が交互に来ている状態です

とはいえ、前々週までの上昇トレンドは強いものでして
前週の下降は上昇に対しての戻しの展開と言えます

そういう意味ではこの1週間の上昇はトレンドに戻りつつある状態を読み取れます

しかし、最近の上昇下降の展開を見るうえで重要なラインの存在があります
上値抵抗線 1.1180に注目しておりまして
前回の波ではこのラインで抵抗を受けて反落しております

今週は上昇基調でありながらもこのラインを越える事は出来ておりません

ですので、先1週間の方向を読み取るポイントとして
このラインに注目しております

このラインを越えると上昇圧力優勢で見ておりまして
次の目標値を1.1250付近で見ております

但し、1.1180は結構厚い上壁ですので
再度、反落する可能も十分あります

反落した際は短期の谷である1.1070付近に注目しております
もしも、このラインをブレイクすると下降圧力が強まりやすくなりますので
注視しましょう

以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20191103

(チャートをクリックすると拡大されます)






日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20191028

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 下降
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線1本、陰線4本となっておりまして
下降優勢の展開となっております
しかし、その前3週間が上昇優勢で強い上昇トレンドとなっておりましたので
先週の下降優勢で一服感が読み取れます

もしかすると、上昇に対して戻しの下降トレンドを形成するかもしれませんので
先1週間の値動きに注目したいところです

最初の注目は下値抵抗線1.1000ラインです
レートの壁として注目しておりますが

このラインを割れてくると過去3週間の上昇トレンドからの変化を読み取れるポイントになり易いと思います
更にこのラインを割れる事で直近安値付近である1.0870付近に対して再度アタックを仕掛ける可能性もありますので注視しましょう

逆に上方向ですが
まずは1.1100ラインに注目しております
このラインを越えると再度上昇圧力の強まりを読み取れるポイントとしてみております

このラインよりも上の範囲では上昇圧力優勢で
直近高値である1.1180ラインに対して再度アタックを仕掛ける可能性が高くなります

ただし、このライン付近からの反落もあり得ますので注意したいところです

以上を今週のポイントとして見ております

では、今週も1週間宜しくお願い致します

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20191027

(チャートをクリックすると拡大されます)






日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20191014

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線3本、陰線2本となっておりますが
前半と後半で流れが分かれております

前半は下降優勢で
後半は上昇優勢となっておりますが

その前の週が上昇優勢ではあるものの
上壁1.1000ラインに注目しておりました

月曜日火曜日の陰線は高値がこのライン付近で止まっておりますので
抵抗を受けて下降している状況が読み取れます

しかし、木曜日に1.1000ラインをクリアすることで
週末にかけての上昇に勢いが増しております

週末の時点では上昇優勢の展開ですので
まずはどこまで上昇するのかを見て行きたいところです

次の上壁を1.1100付近で見ております

この付近でも過去に何度か山になっているポイントですので
重要な上壁として意識しております

ただ、大きな波を見るとレンジとなっておりまして
このライン付近はレンジ上限でもありますので注意が必要ですし
反落する可能性も十分あり得るポイントだと思います


逆に下降に反応した際ですが
1.1000ラインに注目しております
このラインを割れてくると、再度下降圧力が強まり可能性が高まるでしょう
その際は次の下壁を1.0940付近で見ております

以上を今週のポイントとして見ております

では、今週も1週間宜しくお願い致します

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20191014

(チャートをクリックすると拡大されます)


日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20191007

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

金曜日だけを見ると大きな動きはありませんが
先週を振り返りますと

陽線4本、陰線1本となっておりまして
上昇優勢の展開となっております

とはいえ、前週までが強い下降圧力で
1.09を割れるほどの低いレートでしたので
今週は小反発の展開と言えます

割合では陽線が多いですが
まだ強い上昇トレンドには至っておりません

特に木曜日金曜日の陽線を見ると上ヒゲが気になるところでして
ほぼ、同じレートで高値が止まってしまっております
それは1.1000付近でして
レートの壁でもありますので
週明けの上壁として注目しております

この上壁をこえることが出来れば更なる上昇圧力を期待していますが
1.1100付近にも厚い上壁の存在がありますので
このあたりも注視したいところです

逆に、上壁に阻止された場合は
再下落となりますがその場合は
直近安値1.0880付近に注目しております

この付近では反発もあり得ますので注意が必要なところでもあります

以上は今週のポイントとして見ております

では、今週も1週間宜しくお願い致します

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20191007

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20190930

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線2本、陰線3本となっておりますが
特に水曜日、木曜日の下降圧力が強く
週の値動きとしては下降優勢の展開となっております

また、特に注目すべき点として
直近安値を更新する場面がありました

金曜日の陽線で小反発となっておりますが
ブレイクしたラインの攻防は今後を見定める上で重要ですので
今週も注目ラインとして意識したと思います

まずは
1.0925ラインの攻防に注目しております

このラインよりも下の範囲では下降圧力継続で見ておりまして
次の目標値を1.0900ライン付近で見ております

しかし、
今の段階ではどこで反発するのかわかりませんので注意が必要です

また、上方向に反応した際ですが
まずは1.0970ライン付近に注目しております

先週はこのラインが上値抵抗線として機能していました
このラインを越えると次の目標値を1.1025あたりで見ております

中期では下降、短期ではレンジですが
直近安値ライン際の攻防ですので
まずは方向を見定めるようにしましょう

では、今週も1週間宜しくお願い致します

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20190930

(チャートをクリックすると拡大されます)





日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20190923

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週を振り返りますと

ほぼレンジ展開となっております
ただ、ボラが大きいので
動かないレンジではなく
動くもののトレンドが発生しない行った来たの場面と言えます

いつまで今の状況が続くのかわかりませんが
安定している状態ではありませんので
今後の動き始めのタイミングを見逃さないようにしたいと思います

現状でのチェックポイントはレンジ幅でして
上限下限を把握する必要があります

まず、上方向に注目しますと
レンジ上限は1.1080付近に注目しております
更にこのラインを越えるようなことがあると
次の目標値を2週間スパンの最高値である1.1110付近を
重要ラインとして意識しております

ただ、どちらかというと最近のレートは安値圏内で推移しておりますので
上方向に反応した際はその先にも何層かの抵抗線がある状況です


逆に下方向に反応した際ですが
レンジ下限を1.0990付近で見ております
このラインを割れてきますと
次の目標値を1.0925付近で見ておりますが
このラインは直近安値であると同時に
最近に下方向へのアタックにおいても何度か反発しているラインでもありますので
重要ラインとして意識しております

今後のトレンド発生のキッカケとして上記抵抗線をブレイクすることで
いち早く察知できるかと思います

今週も1週間宜しくお願い致します


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20190923

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20190916

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週を振り返りますと
その前の週までは強い下降圧力が発生しておりました
先週も火曜日までは下降圧力が発生したのですが

火曜日に小反発の動きが発生しまして
水曜日木曜日で上昇に転じております

しかし、上昇も勢いに乗れず金曜日には方向付かずの展開となっております

今週だけの値動きですと
小反発の展開ではありますが
まだ、上昇期待の場面には至っていないようです

上下それぞれに大事はポイントがあります

まず、上方向ですが
木曜日の日足で長い上ヒゲを出しております
これは上方向に抵抗線の存在を示しています

ヒゲの先1.1085付近を近々の上値抵抗線としてみております

このラインを上抜けすると変化発生を読み取れまして
勢いが付けば次の目標値を1.1150付近で見ております


逆に下方向ですが
1時間足ではレンジ下限が1.1015付近となっておりますので
このあたりを近々の下値抵抗線として意識しております

このラインよりも下の範囲では下降圧力優勢相場で見ておりまして

勢いが付けば直近安値である1.0925を目指す展開になるかと思います

今週は上下共に抵抗線の存在が見えていますので
これらに注目したいと思います


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20190916

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20190908

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週を振り返りますと
その前の週までは強い下降圧力が発生しておりました
先週も火曜日までは下降圧力が発生したのですが

火曜日に小反発の動きが発生しまして
水曜日木曜日で上昇に転じております

しかし、上昇も勢いに乗れず金曜日には方向付かずの展開となっております

今週だけの値動きですと
小反発の展開ではありますが
まだ、上昇期待の場面には至っていないようです

上下それぞれに大事はポイントがあります

まず、上方向ですが
木曜日の日足で長い上ヒゲを出しております
これは上方向に抵抗線の存在を示しています

ヒゲの先1.1085付近を近々の上値抵抗線としてみております

このラインを上抜けすると変化発生を読み取れまして
勢いが付けば次の目標値を1.1150付近で見ております


逆に下方向ですが
1時間足ではレンジ下限が1.1015付近となっておりますので
このあたりを近々の下値抵抗線として意識しております

このラインよりも下の範囲では下降圧力優勢相場で見ておりまして

勢いが付けば直近安値である1.0925を目指す展開になるかと思います

今週は上下共に抵抗線の存在が見えていますので
これらに注目したいと思います


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20190909

(チャートをクリックすると拡大されます)


日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20190904

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 レンジ
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

久しぶりの陽線を形成しております
日足を見ますと
先週月曜日より陰線が連続で続いておりまして
下降トレンドを形成しております
レートを見ても2016年以来の安値ともいえるほどの状況です

今は月足でも週足でも下降トレンドを形成しておりまして
長い目でも下降優勢状態と言えます

それを踏まえてのデイトレ解説になります

昨日は前半の下降に対して、後半は戻しが入りました
その結果、日足では下ヒゲを出した陽線となっております

まだ、下降トレンドから抜けていませんが
やや、反発の気配も出てきている感もあります

近々では高値が1.100ラインで止まっておりますので
最初のポイントをこのライン付近で見ております

このラインを越えると短期で上昇圧力優勢の相場を想定しておりまして
次の目標値を日足ー1σ付近で見ております

日足ー1σラインを越えると日足レベルでの下降圧力の弱まりを読み取れるポイントとなりますので
流れの変化も期待できるでしょう

上昇はあくまでも期待値も含めてになりますが
現状では下降トレンド継続中でして
再度下方向へのアタックを仕掛けても不思議ではありません

その場合は直近安値である1.0925ライン付近に注目しております

このラインよりも下の範囲では下降圧力優勢を読み取れますが
新規ショートはリスクが高いので控えたい場面ではあります

基本方針はある程度上昇してからの再下落待ちですので
もうちょっと上昇するとチャンスが出てくるように思います


流れに変化を見落とさないようにしましょう



★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20190904

(チャートをクリックすると拡大されます)








日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
eurusd日足20190829

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

今週に入りまして、陰線が続いております
前回のレートで指摘した通りの展開となっておりますが

先週金曜日はドル売り展開となりまして
ユロドルは一気に上昇しました

今週月曜日はこの流れをキープできるのか
再下落するのかの見極めで大事な相場であることを解説しましたが

結果的に月曜日に幅のある下落をし
火曜日水曜日の続落により先週金曜日に一気に上昇した分を戻した形となっております

また、レポートでは1.1140ラインに注目しておりまして
このラインを再割れしたことで下降展開が読み取れたかと思います

今朝の時点では緩やかな下降トレンドが継続しておりますので
まずはどこまで下落するのかを見ていきたいところです

まずは1.050付近に注目しておりまして
この付近を最初の下値抵抗線として意識しております
このライン付近では何度か反発しておりますので
反発も選択肢として持っておきたい重要なポイントとして見ております

更には1.1025付近は直近安値として重視しておりますので
このあたりにも注目です

逆に1.1125を上値抵抗線として見ておりまして
超えてきますと短期の直近高値である1.1165付近を次の目標値として見ております

中期下値抵抗線付近の大事な場面ですので
流れに変化を見落とさないようにしましょう



★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
eurusd1時間足20190829

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20190826

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週はレンジ展開出来ておりましたが
金曜日の上昇力が強く、上方向にブレイクした形となっております

この背景には
米国利下げを示唆するFRBの発言と米中貿易問題の大きな話題がダブルパンチとして
金曜日に報道された事で勢いを持ち上昇した形となっております

ただ、それまでのユロドルは中長期で見ても低いレートでもみ合っておりましたので
チャート上では下値抵抗線からの反発となりまして
順当な展開であります

週明け以降のポイントは上昇力がどこまで続くのかとなりますが

まずは1.1140ラインに注目しております
このラインよりも上の範囲をキープできれば上昇力継続で見ておりまして
その場合は次の目標値を1.1200で見ております

上昇圧力発生において大事な節目が1.1250付近ですので
このライン付近まで上昇した際は注視したいところです

また、1.1140ラインをキープできない場合は
再下落の可能性が高くなってきます

特に1.1100を割れてくると金曜日の上昇の戻しを読み取れるポイントとして見ておりますので
このあたりの攻防には注視したいところです

金曜日のニュース明けの今日の値動き重要ですので
変化を見逃さないようにしましょう



★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20190826

(チャートをクリックすると拡大されます)






日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20190821

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

今週月曜日までは日足レベルで下降トレンドを形成しましたが
昨日は久しぶりの陽線を形成致しました

まだ本格的な上昇気配ではありませんので
まずはどこまで上昇するのかを見て行きたいところです

1時間足チャートを見ますと
ほぼレンジ展開となっておりまして
レンジ上限が1.1115付近になっておりますので
まずはこの付近を上値抵抗線と注目しております
ちょうど、このラインは日足ー1σラインとも重なってきますので
上壁として有効になっていると思います

このラインを超えると短期で上方向に変化が見られまして
次の目標値を1.1150付近、その次の目標値を1.1200付近と
細かく刻んでいきたいと思います

まずは、近々の1.1115を超えることが出来るのかどうかに注目しております

逆に下方向ですが
先週から今週の値動きでは
同様に1時間足レンジの下限が1.1065付近となっておりますので
このあたりを近々の下値抵抗線として注目しております


このラインを割れると直近安値1.1025へのトライもあり得るように思いますが
レートはかなり低い水準ですので、下方向へのブレイクでの追い込みショートは
かなり気を付けたいと思います
トレードする場合は必ず損切設定を入れた上でエントリーを推奨いたします

今のところの基本方針は
小反発ロング狙い&ある程度上昇してからの再下落待ち
で見ております

今日の動きも重要です
まずは短期上限下限への変化を見て行きたいと思います



★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20190821

(チャートをクリックすると拡大されます)


日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20190819

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週は陽線1本、陰線4本と陰線優勢の展開でありまして
短期での下降トレンドを形成しております

もう少し前まで振り返りますと
上昇トレンドを形成しておりますので

今月上旬から行った来たの展開となっております

週末に時点では下降トレンド継続中ではありますが
前回の谷のレートに近づいて来ましたので
このラインの攻防に注目したいと思います

このラインを割れてくると下降圧力が強まり可能性が高まりますが
長期の直近安値に近いレートですので
この付近からの新規ショートはリスクが高いので控えたいと思います

そういう意味では、下降トレンドではありますが
狙い目としては反発ロングも選択肢として待ち構えておきたいところではあります

今のところは短期で1.1120付近で頭打ちにあっておりますので
ここを越えると小反発を期待したいところではありますが
この場合は損切りをしっかりと設定したうえでのトレードを推奨いたします

反発した場合はどこまで上昇するのかわかりませんが
基本方針としてはある程度上昇してからの再下落待ちと見ております

特に1..1200のやや上付近では何度か高値が止まっておりますので
この付近からの反落を期待しております

大変重要な局面ですので
流れの変化を見逃さないようにしましょう




★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20190818

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
eurusd日足20190805

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週は陽線4本、陰線1本と陽線優勢の展開でありましたが
水曜日の下降圧力の強く
ほぼ、行った来たの展開となっております

ただ、木曜日の一時的な下降より直近最安値を記録しておりますので
近々の下値抵抗線として意識したいと思いますので
1.1025には注目でして
今後、下降圧力発生の際にはこのラインを軸に組み立てていきたいと思います

また、後半は1時間足で緩やかな上昇トレンドを形成しておりますので
まずはどこまで上昇するのかを見ていきたいところですが

近々の上値抵抗線を日足ー1σライン付近で見ております
このラインを越えると更なる上昇を期待したいところではありますが
やや上に1.1600付近の上値抵抗線の存在があります
ここを越えると最近の下降圧力優勢の流れが変わりつつある目安になってくるかと思います

とはいえ、現状では油断できない状況で
再下落の可能性もあります

まずは、上記の上下抵抗線の攻防をしっかりと見ていきましょう


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
eurusd1時間足20190804

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20190802

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 レンジ
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

FOMCとパウエル長官発言を受けて
下降に反応したユロドルですが
昨日の前半までは下降圧力の引いていましたが
終盤には小反発をしております

とはいえ、レートは近年稀に見る低水準ですので
注意は必要です

日足チャートでは下降トレンド継続中でありますので
この点も押さえておきたいところです

今日のポイントは昨日の後半の小反発がどこまで続くのかを見て行きたいところです
上方向の最初の壁として
1.1100付近に注目しております
この壁を超えると次の目標値を日足ー1σ付近で見ております
このあたりをクリアしてくるとFOMC前の水準となってきますので
ある程度戻した格好となりまして
更なる上昇は1.1200ラインの攻防あたりで見ています

ただ、どこまで上昇するのかは未知数でして
再下落の可能性も十分あります

下降に反応した際は
直近安値1.1020付近に注目しております
このラインを割れるといよいよ1.1000割れを視野に入れたいところですが
このライン付近から追い込みでショートを入れるのはリスクが高いので控えたいと思います

基本方針はある程度上昇してからの戻り売りを中心に組み立てていきたいと思っております

また、本日は雇用統計発表がありますので
ここも押さえておきましょう


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20190802

(チャートをクリックすると拡大されます)


日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20190725

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週末から続いている下降の流れを継承しておりますが
昨日はやや一服感のある値動きとなっております

レートも見ただけでも低値圏内である現状でありまして
直近安値目前の状態となっております

近々での注目の下値抵抗線は1.1100ラインでして
長期で見てもこのラインを割れることはありませんでしたので
大変大事な場面となってきます

もちろんブレイクする可能性もありますが
その場合は一時的に下降圧力が増すものの
その下降が長持ちするかどうかには疑問が残ります

そういう意味では1.1100に近いところからの新規ショートは控えたいところです

反発ロングも狙い目の選択肢になってきますので
このライン付近の攻防には注目していきたいと思います

また、近々では1.1200ラインを上値抵抗線として意識しております
このラインを超えると今の下降圧力の弱まりを読み取れるポイントとしてみております

本日、ECBがありまして
利下げの有無に注目が集まっています
結果次第では瞬間的に大きく動く可能性がありますので注視しましょう




★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20190725

(チャートをクリックすると拡大されます)

日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
eurusd日足20190722

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 下降
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週を振り返りますと
下降、上昇、下降の展開となっております

直近2週間ではこの流れの繰り返しでレンジ展開となっておりますので
このような場合は上限下限に注目しましょう

上限は1.1280付近に注目しておりまして
下限は1.1200付近に注目しております

このどちらかをブレイクすることで変化を読み取れますが
現状では上方向も下方向も伸びしろがある状態です

上方向に反応した際はまずは1.1300ラインに注目しておりますが
このラインを越えるとと次の目標値を1.1330付近で見ております

逆に下方向ですが、下限をブレイクすると
次の目標値を1.1150付近で見ておりまして
その次の目標値を1.1100付近で見ております

下降に反応した方が注意が必要でして
1.1100付近は直近安値付近なので
反発ロングも狙い目として意識しております

まだ、どちらに反応するかわかりませんが
今のレンジブレイクを見逃さないようにしましょう




★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
eurusd1時間足20190722

(チャートをクリックすると拡大されます)