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目指すは「損小利大」。初心者が大損をしないために毎日【抵抗値】を算出し、【損切り】を徹底させます
【日足チャート】
日足20200509

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線1本、陰線3本、同値線1本なっておりまして
下降優勢展開となっております

強い勢いはありませんが
先週前半から中盤にかけての下降となり
後半はもみ合いとなっております

その前の週が小さな上昇展開でしたので
戻しの範囲内の下降となっております

前の週の上昇と今週の下降により日足では山を形成しておりますが
注目は頂点でして
前から注目しておりました1.1000付近で頂点(最高値)を記録して
その後、下降へと転じております

やはりこのライン付近は今後の上値抵抗線として注目したいところです

また、この1週間は下降優勢となっておりますので
レートを見るとやや安値圏内でクローズしておりますが
来週、下降に反応した際の注目点としまして
1.0720付近を最初の下値抵抗線としてみております

このラインをブレイクし
勢いが付くと直近安値 1.0635に注目しております
このラインをブレイクするにはエネルギーが必要となりますが
ここで反発する可能性も高いですので注目しております

まだ強い方向は付いておりませんが
上も下も重要な抵抗線の存在がありますので
このラインの攻防に注目して方向を見定めていきたいと思います


以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200509

(チャートをクリックすると拡大されます)


【日足チャート】
日足20200425

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 上昇
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線1本、陰線2本、同値線2本なっておりまして
下降優勢展開となっております

強い勢いはありませんが
先週中盤から下降圧力が発生しておりますので
先週水曜日からの下落は比較的幅のあるものとなっております

週末金曜日は陽線を形成しましたが

前回のレポートで指摘しました
下値抵抗線 1.0760ラインの存在が効きまして
週末は小反発の展開となっております

まだ陽線は金曜日だけですので
本格的な反発になるかどうかはわかりませんが
週明けに上昇に向くようにであれば
まずは最初の上値抵抗線を日足平均線付近で見ております

このラインを越えると次の目標値を
1つ前の山の頂点である1.1000ライン付近で見ております
このラインは上値抵抗線としては重要ですが
勢いが弱いと反落ポイントにもなりますので
注視しているラインです

逆に下降に反応した場合ですが
引き続き1.0760ラインに注目しております
このラインよりも下の範囲では下降圧力継続中で見ております

勢いが付くと直近安値 1.0635に注目しております
このラインをブレイクするにはエネルギーが必要となりますが
ここで反発する可能性も高いですので注目しております

まだ強い方向は付いておりませんが
上も下も重要な抵抗線の存在がありますので
このラインの攻防に注目して方向を見定めていきたいと思います


以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200425

(チャートをクリックすると拡大されます)




【日足チャート】
日足20200418

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 下降
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線2本、陰線3本、なっておりまして
下降優勢展開となっております

強い勢いはありませんが
1週前の上昇に対して今週は下降展開となりました

これまでも週替わりで上昇下降を繰り返す場面が多く
2月中旬から3月中旬に掛けては大きな変動となっておりました

ただ、「波」の周期はあまり変わらずに上昇下降を繰り返しておりまして
反復幅が段々と小さくなりつつあります
いわゆる、収束している状況です

今は相場が大人しい状況にあたりますが
近々はこの延長線上に動きになる可能性ありますが
ずっとこのままではありません
収束している場面ではエネルギーをためておりますので
この先いつか発散して大きく動く期待が持てる形でもあります

そういう意味では現状での上下抵抗線を意識しておきたいところです

まずは現状の小さい波の山と谷を意識しておりまして
上方向は1.1000ライン付近で見ております
このあたりは丁度、日足+1σラインも近いので
ダブルの上値抵抗線として意識しております

このラインをクリアすると、次の目標値を1.1150付近で見ております


逆に下方向は1.0760付近に注目しております
ここも日足ー1σラインと重なってきますので、比較的重要なラインとしてみております
このラインをクリアすると、次の目標値を1.0635付近で見ております


以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200418

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【日足チャート】
日足20200411

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線2本、陰線2本、同値線1本となっておりますが
上昇展開となっております

直近数週間を振り返りますと
週毎に一方向に動いておりましたので
今週は比較的穏やかな展開と言えます

ただ、今週は上昇展開で
先週が下降展開という意味では週毎に流れを形成している部分は同様と言えます

今週の上昇力はあまり大きくありませんのでどこまで伸びるかわかりませんが
週末の時点では上昇展開でクローズしておりますので
週明けはまずはどこまで上昇するのかを見ていきたいところです

まずは1.0980付近の上壁に注目しております
このラインをクリアしてくると上昇トレンドの継続の気配が強くなるポイントとしてみております

上昇圧力優勢の場合に重要ラインは1.1150付近で見ております
この付近は1つ前に日足の山の頂点になりますので
重要ポイントとして押さえておきましょう
場合によっては反転する可能性もあるほど重要ラインとしてみております


逆に下方向に反応した際ですが
まずは
1.0780付近に注目しております
このラインを割れると今週の上昇の流れから下降へと流れを変えるポイントになり易いと思います

このラインをブレイクすると下降圧力の強まりを期待しておりますが
下降した際は
直近安値1.0630ライン付近の存在がありますので
このライン付近では重々注意したいところですし
反発ポイントにもなり易いので押さえておきましょう

以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200411

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【日足チャート】
日足20200404

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週を振り返りますと

陰線5本となっております
下降展開となっております

ただ、前の週は5本の陽線で完全なる上昇展開でしたので
今週は戻しの展開となっております

最近のレポートでは毎週のように流れの変わり目を指摘しておりますように
週ごとに流れがガラッと変わっております

前回のレポートで指摘しましたように
1時間足チャートからの下値抵抗線である1.0950ラインに注目し
このラインをブレイクすることで下降への変化を読み取れました

また、下降の流れに変わった際には
1.0750ラインに注目しておりましたように
今週の最安値は、このライン付近でピタッと止まっております

週末は下降トレンドでクローズしておりますので
週明けはどこまで下降するのかを見ていきたいところです

まずは1.0750ライン付近に注目しております
このラインを割れてくると下降継続の気配が強くなります

ただ、その下には
直近安値1.0630ライン付近の存在がありますので
このライン付近では重々注意したいところですし
反発ポイントにもなり易いので押さえておきましょう

また、上昇への流れに変化ですが
まずは日足ー1σラインに注目しております

このラインを越えると現状の下降トレンドの弱まりを読み取れます

最近の流れではトレンドが発生しやすくなっておりますので
上昇トレンドが発生した際は1つ前の山の頂点である

1.1150付近を上値抵抗線として意識しております

相場が動いており
チャンスも沢山ありますが
ハイリスクハイリターン相場ですので
資金管理には気を付けましょう


以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200404

(チャートをクリックすると拡大されます)

【日足チャート】
日足20200328

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線5本となっております
完全に上昇展開となっております

しかし、その前2週間が下降一方の展開でしたので
戻しの上昇とも言えます

もっと、言いますと、その前の前が上昇でしたので
上がり→下がり→上がり
でありますが、傾斜が強く乱高下の相場となっております

過去を振り返ってみてもここまで強い乱高下はナカナカお目に掛かれない程の状態となっております
週末の時点では上昇トレンドでクローズしておりますので
週明けはどこまで上昇するのかを見ていきたいところです

近々で注目している上値抵抗線は日足+1σライン付近です
このラインを越えると上昇圧力の継続を読み取れまして
次の目標値直近高値である1.1500付近で見ておりますが
この上壁はかなり厚いですので
反落ショートも狙い目として持っておきたいところではあります

また、下降に反応した際ですが
まずは1時間足チャートからの下値抵抗線である1.0950ライン付近に注目しております
このラインを割れると短期で下降圧力が強まりやすく目安になるかと思います

更に下降圧力が強まった場合は1.0750ライン付近に注目しております

2月からの値動きを見る限りでは
下降に反応した際はどこまで下落するかわからない状態ですが
これまでのように勢いを持てば
直近安値1.0630ライン付近は絶対に押さえておきたいラインではあります

相場が動いていますんので
チャンスも沢山ありますが
ハイリスクハイリターン相場ですので
資金管理には気を付けましょう


以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200328

(チャートをクリックすると拡大されます)






【日足チャート】
日足20200321

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線1本、陰線3本、同値線1本となっております
ただ、陰線のローソクの実体が全て長くなっておりまして
レートで見ると大幅な下落となっております

前回のレポートで指摘しましたように
前週の下降の勢いを継続しております

その目印となったのが1.1050ラインでした
前週ではこのラインで何度か止まっておりましたが
今週でブレイクすることにより下降の勢いを読み取れました

とはいえ、ここまでの大幅な下落になる事はさすがに予測できない程強いと言えます

今週の最安値は直近安値を更新しておりますので、変化のある値動きと言えます
完全に下降トレンドでありながらも、先が見えないので追い込みショートも難しい場面です

基本方針としては戻り売りを軸に見ていきますが
直近1ヶ月の山谷が激しいので損切もしっかりと想定した上でのトレードを心掛けたいところです

まず、下方向の注目点は1.1630付近で見ております
近いですが直近安値ラインですので
このラインよりも下の範囲では下降圧力継続で見ております

上方向に反応した際は
まずは1.0830付近に注目しております
金曜日はこの付近で反落しておりますので最初に注目点です

このラインを越えるとある程度の小反発を期待しておりまして
その次の注目ラインを1.1000あたりで見ております

このラインを越えるかどうかで流れの変わり目を読み取りやすくなってくると思います



以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200321

(チャートをクリックすると拡大されます)




【日足チャート】
日足20200314

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線1本、陰線4本となっております
その前の週は完全に上昇一方の展開でしたが
今週火曜日からガラッと流れを変えております

いうなれば、月曜日の最高値で上方向に発散して
下降に転じたという見方も出来ますが
今週に日足陰線は下ヒゲも出していますので
まだ、完全に下方向に流れが変わっている状態でもなさそうです

一応、1週間の値動きでは下降トレンドでクローズしておりますので
週明けはどこまで下降するのかを見ていきたいところです

注目は木曜日と金曜日の日足ローソクの下ヒゲです
どちらも陰線ではありながらも下ヒゲを出しておりまして
更には同じ位のレートで止まっております

つまり、この付近に下値抵抗線の存在があることを示しています

来週はこのラインに注目しておりまして
1.1050あたりがポイント値になりそうです

このラインを割れると下降に勢いが付きやすいと思いますが
逆に反発する可能性もありますので
ラインの攻防を見極めたいところです

反発した際は
まずは1.1200ライン付近に注目しております

このラインを越えると短期で上昇トレンドを形成する可能性が高まりますので
流れにの変わり目を読み取るポイントにしたいと思います


以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200314

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【日足チャート】
日足20200307

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線4本、陰線1本となっております
完全に上昇優勢の展開となっておりますし
直近2週間での上昇力は近年稀に見るほどの
急激な変動となっております

ドル円を見ても円高方向に進んでおりますので
ドル売りに加速が掛かっている状況が判断できます

チャート上では
この上昇力により上値抵抗線をブレイクしておりますので
重要な変化発生ではありますが
そろそろ、週足の上値抵抗線に近づいておりますので
こちらも注視する必要があります

そして、もう1つ来週始めの注目点としまして
金曜日の最高値を更新できるかどうかです
金曜日は陽線でありながらも
長い上ヒゲを出しておりますので
もしかすると、反落する可能性も含まれております
それは、金曜日の最高値を越えることが出来るかどうかがポイントとなっております

また、下降圧力発生の場合は
日足+1σラインを重要ラインとして意識しております
まずは、このラインで安値が止まりやすいのですが
ブレイクすると勢いを持って下落することも期待できます

まだ、上昇トレンド中ですので
何とも言えませんが
上記の可能性も含めて、チャート観察をしていきたいと思います


以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200307

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
eurusd日足20200118

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線2本、陰線3本となっております
水曜日までは上昇優勢でしたが
木金曜日の陰線で下降優勢に傾いている状態です

しかし12月前半から継続しているレンジの範囲内に収まっておりますので
今の段階では変化なしの状態です

とはいえ、レンジ下限付近での大事な場面ですので
ポイントを押さえておきたいところです

レンジ下限が1.1065付近にあります

過去にはこのラインで何度か反発をしておりますので
反発上昇も選択肢として持っておきたいところです

ところが、上昇よりも下降の方がブレイクすると勢いを持ちやすいですので
ブレイクした際は速やかに方針展開をしたいと思います

下降に勢いが付きますと1.1000付近まで下落する可能性もありますので
そういう意味では重要な場面となります

逆に反発した際は
近々の短期の山である1.1170付近に注目しております
このラインを越えると上昇の波に乗る可能性もありますが
1.1235付近は直近高値の重要ポイントとなります
このライン付近では反落も重要な狙い目となりますので
予め押さえておきたいポイントでもあります

上記はレンジの高値安値のも当たりますので
ラインの存在を把握しておきましょう

米中貿易問題とイラン危機の落ち着きからドルが買われている傾向にありますが
ネガティブニュースでドルが一気に売られることもありますので
変化発生は見逃さないようにしましょう


以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
eurusd1時間足20200118

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日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20191207

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線2本、陰線1本、同値線2本となっておりまして
木曜日までは上昇優勢でありましたが
金曜日の下降で割と大きく下落した格好となっております

といいますのも、最近の相場は大きく動かずに
週替わりで上昇下降を繰り返しております

そういう意味では11月前半からレンジ展開が続いております

この1週間もレンジ幅内で推移した形となっております
割と狭いレンジ幅ですので今後もレンジ上限下限には注目したいところです

金曜日は短期で下降優勢ですので
週明けはまずは下降の動きに注目しております

下方向で最初の注目はレンジ下限でして
下値抵抗線1.0980
に注目しております

このラインを割れると下降圧力の強まりを読み取れまして
その次の目標値を1.0900付近で見ております

逆に上方向に反応した際は
レンジ上限 1.1100付近に注目しております

このラインをブレイクすると上昇圧力の強まりを期待しておりまして
次の目標値を1.1170付近で見ております

現状ではレンジ傾向が強いですが
クリスマスに向けて大きく動く可能性もありますので
変化発生をいち早く察知するようにしましょう

以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20191207

(チャートをクリックすると拡大されます)








日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20191130

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線3本、陰線1本、同値線1本となっておりまして
割合では陽線の方が多いですが
いずれも実体が小さく値動きの小さい1週間となりました

今週自体もレンジではありますが
直近3週間も短期トレンドはあるものの
行った来たの展開となっておりまして
11月は値動きの小さい印象を受ける相場となってしまいました

とはいえ、レンジ中がエネルギーを貯めていますので
近い将来に大きく動く可能性も秘めているとも言えますので油断大敵です

現状ですと、どちらかというと下方向にアタックを仕掛けております
短期の波で底に近いレートとなっておりますので
今週は下値抵抗線付近でモジモジしたとも言えます

まだ、継続中ですので
まずは下値抵抗線1.0980ラインに注目しております
このラインをブレイクすると下方向への変化発生のキッカケになり易いですので注視しましょう

トレンドに乗ると1.0900を割れる事もあり得るほどです

下値抵抗線ですので反発することも想定したいのですが
上方向に反応した際は
上値抵抗線1.1080付近に注目しております

このラインは短期の山の頂点になっておりますので
クリアすると上昇トレンド発生のキッカケになる可能性があります
その場合は次の目標値を1.1150付近で見ております

但し、1.1150付近では何度か反落しておりますので
上昇した際はこのライン付近も注視したいところです

いよいよ週明けは12月の年末月になってきます
大きく動く可能性もありますので変化発生を見逃さないようにしましょう

以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
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お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20191130

(チャートをクリックすると拡大されます)
日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20191116

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線3本、陰線1本、同値線1本となっておりまして
完全に下降優勢の展開となっております

やや上昇優先の展開となっております

しかし、前週までが2週間ほど続く下降トレンドになっておりまして
今週の上昇では戻しの展開と言えるほどではありません

今週は週末に陽線が続いておりますので
短期で上昇トレンドを形成した状態で週明けを迎えます
そういう意味では、週明けはどこまで上昇するのかを見極めたいところです

近々では上方向に1.1100の上壁の存在があります

この壁を越えると上昇に勢いが増しやすく
1つ前の下降トレンド発生前の状況の戻りやすくなると見ております

その場合は1.1180付近に重要な上壁の存在がありますので注目しております

逆に下方向に反応した場合は直近の谷である
1.0980付近に注目しております
この壁をブレイクすると下降に勢いが付きやすくなりますので注視しております

下降に勢いが付いた際はその下の目標値を1.0900付近で見ておりますが
この付近では何度か反発をした大事なポイント値でもありますので
反発も狙い目として持っておきたいと思います

以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20191116

(チャートをクリックすると拡大されます)



日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
eurusd日足20191109

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週を振り返りますと

陰線5本となっておりまして
完全に下降優勢の展開となっております

前回のレポートで指摘しましたが
前週は上昇優勢の展開となっておりました

しかし、1.1800付近に上壁が分厚いことを指摘し
このライン付近からの反落も狙い目として見ておりましたように
今週はまさにそのようになっております

今週だけを見れば結構強い下降トレンドとなっておりますので
まずはどこまで下落するのかを見ていきたいところです

しかし、直下に1.1015付近の下壁の存在があります
このラインを割れると更に下降する可能性が高まりますし
このラインよりも下の範囲では下降優勢で見ております

ただ、このラインで小反発する可能性もあります
今は米ドルが強いですが
不安定要素も抱えています
そういう意味ではニュース1つでコロッと流れを変えることがありますので注意しましょう

以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
eurusd1時間足20191109

(チャートをクリックすると拡大されます)


日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20191103

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線4本、同値線1本となっておりまして
上昇優勢の展開となっております
また、その前週が下降優勢となっておりまして
その前々週が上昇優勢の展開となっておりまして
週間の上昇下降が交互に来ている状態です

とはいえ、前々週までの上昇トレンドは強いものでして
前週の下降は上昇に対しての戻しの展開と言えます

そういう意味ではこの1週間の上昇はトレンドに戻りつつある状態を読み取れます

しかし、最近の上昇下降の展開を見るうえで重要なラインの存在があります
上値抵抗線 1.1180に注目しておりまして
前回の波ではこのラインで抵抗を受けて反落しております

今週は上昇基調でありながらもこのラインを越える事は出来ておりません

ですので、先1週間の方向を読み取るポイントとして
このラインに注目しております

このラインを越えると上昇圧力優勢で見ておりまして
次の目標値を1.1250付近で見ております

但し、1.1180は結構厚い上壁ですので
再度、反落する可能も十分あります

反落した際は短期の谷である1.1070付近に注目しております
もしも、このラインをブレイクすると下降圧力が強まりやすくなりますので
注視しましょう

以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20191103

(チャートをクリックすると拡大されます)






日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20191028

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 下降
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線1本、陰線4本となっておりまして
下降優勢の展開となっております
しかし、その前3週間が上昇優勢で強い上昇トレンドとなっておりましたので
先週の下降優勢で一服感が読み取れます

もしかすると、上昇に対して戻しの下降トレンドを形成するかもしれませんので
先1週間の値動きに注目したいところです

最初の注目は下値抵抗線1.1000ラインです
レートの壁として注目しておりますが

このラインを割れてくると過去3週間の上昇トレンドからの変化を読み取れるポイントになり易いと思います
更にこのラインを割れる事で直近安値付近である1.0870付近に対して再度アタックを仕掛ける可能性もありますので注視しましょう

逆に上方向ですが
まずは1.1100ラインに注目しております
このラインを越えると再度上昇圧力の強まりを読み取れるポイントとしてみております

このラインよりも上の範囲では上昇圧力優勢で
直近高値である1.1180ラインに対して再度アタックを仕掛ける可能性が高くなります

ただし、このライン付近からの反落もあり得ますので注意したいところです

以上を今週のポイントとして見ております

では、今週も1週間宜しくお願い致します

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20191027

(チャートをクリックすると拡大されます)






日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20191014

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線3本、陰線2本となっておりますが
前半と後半で流れが分かれております

前半は下降優勢で
後半は上昇優勢となっておりますが

その前の週が上昇優勢ではあるものの
上壁1.1000ラインに注目しておりました

月曜日火曜日の陰線は高値がこのライン付近で止まっておりますので
抵抗を受けて下降している状況が読み取れます

しかし、木曜日に1.1000ラインをクリアすることで
週末にかけての上昇に勢いが増しております

週末の時点では上昇優勢の展開ですので
まずはどこまで上昇するのかを見て行きたいところです

次の上壁を1.1100付近で見ております

この付近でも過去に何度か山になっているポイントですので
重要な上壁として意識しております

ただ、大きな波を見るとレンジとなっておりまして
このライン付近はレンジ上限でもありますので注意が必要ですし
反落する可能性も十分あり得るポイントだと思います


逆に下降に反応した際ですが
1.1000ラインに注目しております
このラインを割れてくると、再度下降圧力が強まり可能性が高まるでしょう
その際は次の下壁を1.0940付近で見ております

以上を今週のポイントとして見ております

では、今週も1週間宜しくお願い致します

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20191014

(チャートをクリックすると拡大されます)


日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20191007

(チャートをクリックすると拡大されます)
前日営業日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

金曜日だけを見ると大きな動きはありませんが
先週を振り返りますと

陽線4本、陰線1本となっておりまして
上昇優勢の展開となっております

とはいえ、前週までが強い下降圧力で
1.09を割れるほどの低いレートでしたので
今週は小反発の展開と言えます

割合では陽線が多いですが
まだ強い上昇トレンドには至っておりません

特に木曜日金曜日の陽線を見ると上ヒゲが気になるところでして
ほぼ、同じレートで高値が止まってしまっております
それは1.1000付近でして
レートの壁でもありますので
週明けの上壁として注目しております

この上壁をこえることが出来れば更なる上昇圧力を期待していますが
1.1100付近にも厚い上壁の存在がありますので
このあたりも注視したいところです

逆に、上壁に阻止された場合は
再下落となりますがその場合は
直近安値1.0880付近に注目しております

この付近では反発もあり得ますので注意が必要なところでもあります

以上は今週のポイントとして見ております

では、今週も1週間宜しくお願い致します

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20191007

(チャートをクリックすると拡大されます)