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目指すは「損小利大」。初心者が大損をしないために毎日【抵抗値】を算出し、【損切り】を徹底させます
【日足チャート】
日足20200704

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では微増の陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線3本、陰線1本、同値線1本となっております

しかし、いずれに実体も短いものとなっておりまして
ほぼ方向付かずの展開となっております

これまでのユロドルを振り返りますと、方向を持つ週が多かったので
今週はある意味久しぶりの動かず相場となっております

レンジ展開ですので、今後にとっては上昇下降共に可能性を秘めた状態となっておりますので
それぞれの対策を取っておきたいところです

方針は1週間前とほぼ変わらずです

上方向に反応した際は
直近の短期の山である1.1350付近を意識しております
前回はここで反転していますので
近々ではこのラインを上値抵抗線として意識したいと思います
抜けた場合はその前の山の頂点である1.1425を意識しておりますが
このあたりですと反落も狙い目として持っておきたいところです

逆に下方向に反応した際ですが
この1週間は日足ー1σラインとも重なる1.1200ラインを意識しております
このラインをブレイクすると短期で下降圧力の勢いを読み取りまして
次の目標値を前回の谷である1.1165付近を意識しております
このラインをブレイクすると下降圧力に勢いが付く可能性がありますので
ラインの攻防を注視したいと思います

その次の目標として1.1100を割れてくると更に下降圧力の強まりを期待できるラインとしてみております

以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200704

(チャートをクリックすると拡大されます)





【日足チャート】
日足20200627

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線2本、陰線2本、同値線1本となっております

まず、前週から振り返りますと、短期下降トレンド継続でクローズしておりましたが
今週月曜日は小反発の陽線を形成し、火曜日も続伸しておりました

しかし、水曜日以降は流れを戻して陰線を続けて形成しております

つまり、週前半は小反発、後半は戻しとなりまして
割とメリハリのある展開となっております

また、短期でみますと山と谷が見えている状況です

レート判断でいいますと、今年の中ではやや高値圏内である事が言えます

総合的な見方を見ますと、5月後半から6月前半にかけて500PIPS以上上昇する
大きな変動となっており、上値抵抗線付近まで伸び切った状況です

最近の動向としては、上値が重いものの、再度トライを仕掛けている状況に見えます

余程強い上昇圧力が発生すれば抜けて更なる上昇もあり得ますが
確率的見方からすると、上がりきったところからの戻り売りも十分狙い目として有効に思います

そういう意味では今週の値動きも重要となっておりまして
短期の山と谷のラインの攻防を見極めていきたいと思います

今週の山は1.1350付近まで伸びましたが、ここで反転していますので
近々ではこのラインを上値抵抗線として意識したいと思います
抜けた場合はその前の山の頂点である1.1425を意識しておりますが
このあたりですと反落も狙い目として持っておきたいところです

逆に下方向に反応した際ですが
今週の谷である1.1165付近を意識しております
このラインをブレイクすると下降圧力に勢いが付く可能性がありますので
ラインの攻防を注視したいと思います

その次の目標として1.1100を割れてくると更に下降圧力の強まりを期待できるラインとしてみております

以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200627

(チャートをクリックすると拡大されます)



【日足チャート】
日足20200620

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線1本、陰線4本となっております

前回のレポートで指摘しましたように
2週前までは上昇一方の展開でしたが
前週の値動きで流れが変わりつつある状況を解説致しました

先週末の時点では再上昇の可能性も残しつつも
下降に反応した際の指針も提示しておりました

結果的に下値抵抗線として注目しておりました
日足+1σラインをクリアし
更には1.1200ラインをブレイクすることで下方向への流れに察知することが出来たと思います

今週末の展開としては短期下降トレンドを形成しておりますので
来週はこの下降がどこまで継続されるのかを見ていきたいと思います

注目は1.1200ラインでして
このラインよりも下の範囲では下降圧力継続で見ております

下方向に反応した際は次の目標値を1.1100付近で見ておりまして
このラインを割れてくると更に強い下降圧力が読み取れる目安としてみております

逆に1.1200ラインを再度越えた場合は上昇圧力の再燃も想定できるのですが
この場合は日足+1σラインに注目しております
+1σラインを越えると強い上昇圧力が期待しておりまして
この場合は次の目標値を1.1425付近で見ておりますが
このラインは直近の山の頂点ですので
反落も狙い目として持っておきたいポイント値として意識しております


以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200620

(チャートをクリックすると拡大されます)




【日足チャート】
日足20200613

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線2本、陰線2本、同値線1本となっております

前半は上昇優勢、後半は下降優勢となっております

ただ、背の前の3週間程は陽線が立ち並びまして
上昇トレンドを形成しておりました

そういう意味では今週のレンジ展開は今後を見計らう上で重要な値動きと言えます

まだ、再上昇の可能性もありますが
やや、下落の気配が出てきたのも今の状況であります

再度、上昇した際のポイントは直近高値でして
1.1425ライン付近を上壁として注目しております

この壁を越えると大台の1.1500ラインが見えてきますが
この壁は抵抗が強いので
反落も狙い目として持っておきたいところです


逆に下降方向に反応した際ですが
週末の時点ではまさに下値抵抗線である
日足+1σライン付近でもみ合っております

このラインを割れてくると、もう一段下方向に対して
アタックを仕掛ける場面としてみております

まずは1.1200ライン付近に注目しております
このラインをわれますと
次の目標値を1.1100付近で見ております

まだわかりませんが
下方向に反応すると、勢いを持つ可能性が高いですので
下値抵抗線の攻防に注目すると良いでしょう

以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200613

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【日足チャート】
日足20200530

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 レンジ
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線4本、同値線1本となっております

完全に上昇優勢の展開となっております

近々のユーロドルは穏やかな展開が続いておりましたが
今週は久しぶりに変化が発生しております

これまでのレポートで指摘しましたように
上方向は1.1000の上値抵抗線に注目しておりました
過去に何度か反発している重要なポイントであるのですが
今週の上昇でブレイクしたことで変化発生の兆しが見えます

先1週間のポイントは
この上昇圧力がどこまで継続するのかを見ていきたいところです
そういう意味ではやや上になります
1.1150ラインは重要ポイントとしてみております

この付近も過去に山の頂点になるほどのポイント値ではありますが
このラインをも超えると
1.1200ラインを目指す程の上昇圧力が発生するかもしれません

これまでは上方向が重たかったので
そういう意味でも流れの変化なりうるポイントです

しかし、油断は禁物でして
いつ反落してもおかしくない状況です

下方向では1.1000ラインが節目になっておりますので
このラインを割れてくると
下降圧力が優位に立つ可能性が高くなるかと思います

この辺りを踏まえて上下の優位を見定めていきたいと思います


以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200530

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【日足チャート】
日足20200523

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線3本、陰線2本となっております

水曜日までの前半に陽線が続きまして
後半に陰線が続く展開となっております

前回のレポートで解説しましたように
その前の週はもみ合いの展開となっておりました

今週前半の上昇の勢いで指摘した上値抵抗線をブレイクすることで
上昇に勢いを持ちました

その勢いの乗じて私が指摘しました
重要な上値抵抗線1.1000付近に達したのですが
その後は下降へと流れを変えております

つまり、1.1000付近の強い上値抵抗線は健在であることが証明出来ております

週後半は下降展開となっておりますので
週明けは下値抵抗線に注目しております

短期では1.0880辺りが下値抵抗線になっておりますので
まずはこの付近に注目しております
このラインをブレイクすると
下降に勢いを持ちやすくなりまして
次の目標値を日足ー1σライン付近で見ております

このラインをブレイクすると1.0750付近に注目しております

逆に上方向に反応した際ですが
まずは日足+1σラインに注目しております
このラインを越えると、再度上昇圧力の強まりを読み取れまして
次の目標値を1.1000付近で見ております

ブレイクして抜ける事もありますが
最近の傾向として、この付近で反落しておりますので
反落の狙い目ポイントとしても押さえておきたいところです


以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200523

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【日足チャート】
日足20200516

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 下降

の流れとなっております

日足では同値線に近い陽線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線3本、陰線2本となっておりますが
いずれも実体は短く
1週間を通してもほぼ横ばいとなっております

ただ、先週のレポートで指摘しましたように
下値抵抗線付近に位置しておりますので
下方向のアタックを仕掛けるも、抵抗を受けてモジモジしているようにも
受け取ることが出来ます

下方向は前回の解説同様です
下降に反応した際の注目点としまして
1.0720付近を最初の下値抵抗線としてみております

このラインをブレイクし
勢いが付くと直近安値 1.0635に注目しております
このラインをブレイクするにはエネルギーが必要となりますが
ここで反発する可能性も高いですので注目しております

逆に上方向に反応した際は
最近の傾向として
日足+1σ付近で高止まりしますので
まずはこのラインを最初の上値抵抗線として意識しております

このラインを越えると
1つ前の小さな山の頂点である
1.1000付近を重要な上値抵抗線としてみております

大きな力が発生するとブレイクしますが
最近の傾向として、この付近で反落しておりますので
反落の狙い目ポイントとしても押さえておきたいところです


以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200516

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【日足チャート】
日足20200509

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線1本、陰線3本、同値線1本なっておりまして
下降優勢展開となっております

強い勢いはありませんが
先週前半から中盤にかけての下降となり
後半はもみ合いとなっております

その前の週が小さな上昇展開でしたので
戻しの範囲内の下降となっております

前の週の上昇と今週の下降により日足では山を形成しておりますが
注目は頂点でして
前から注目しておりました1.1000付近で頂点(最高値)を記録して
その後、下降へと転じております

やはりこのライン付近は今後の上値抵抗線として注目したいところです

また、この1週間は下降優勢となっておりますので
レートを見るとやや安値圏内でクローズしておりますが
来週、下降に反応した際の注目点としまして
1.0720付近を最初の下値抵抗線としてみております

このラインをブレイクし
勢いが付くと直近安値 1.0635に注目しております
このラインをブレイクするにはエネルギーが必要となりますが
ここで反発する可能性も高いですので注目しております

まだ強い方向は付いておりませんが
上も下も重要な抵抗線の存在がありますので
このラインの攻防に注目して方向を見定めていきたいと思います


以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200509

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【日足チャート】
日足20200425

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 上昇
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線1本、陰線2本、同値線2本なっておりまして
下降優勢展開となっております

強い勢いはありませんが
先週中盤から下降圧力が発生しておりますので
先週水曜日からの下落は比較的幅のあるものとなっております

週末金曜日は陽線を形成しましたが

前回のレポートで指摘しました
下値抵抗線 1.0760ラインの存在が効きまして
週末は小反発の展開となっております

まだ陽線は金曜日だけですので
本格的な反発になるかどうかはわかりませんが
週明けに上昇に向くようにであれば
まずは最初の上値抵抗線を日足平均線付近で見ております

このラインを越えると次の目標値を
1つ前の山の頂点である1.1000ライン付近で見ております
このラインは上値抵抗線としては重要ですが
勢いが弱いと反落ポイントにもなりますので
注視しているラインです

逆に下降に反応した場合ですが
引き続き1.0760ラインに注目しております
このラインよりも下の範囲では下降圧力継続中で見ております

勢いが付くと直近安値 1.0635に注目しております
このラインをブレイクするにはエネルギーが必要となりますが
ここで反発する可能性も高いですので注目しております

まだ強い方向は付いておりませんが
上も下も重要な抵抗線の存在がありますので
このラインの攻防に注目して方向を見定めていきたいと思います


以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200425

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【日足チャート】
日足20200418

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 下降
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線2本、陰線3本、なっておりまして
下降優勢展開となっております

強い勢いはありませんが
1週前の上昇に対して今週は下降展開となりました

これまでも週替わりで上昇下降を繰り返す場面が多く
2月中旬から3月中旬に掛けては大きな変動となっておりました

ただ、「波」の周期はあまり変わらずに上昇下降を繰り返しておりまして
反復幅が段々と小さくなりつつあります
いわゆる、収束している状況です

今は相場が大人しい状況にあたりますが
近々はこの延長線上に動きになる可能性ありますが
ずっとこのままではありません
収束している場面ではエネルギーをためておりますので
この先いつか発散して大きく動く期待が持てる形でもあります

そういう意味では現状での上下抵抗線を意識しておきたいところです

まずは現状の小さい波の山と谷を意識しておりまして
上方向は1.1000ライン付近で見ております
このあたりは丁度、日足+1σラインも近いので
ダブルの上値抵抗線として意識しております

このラインをクリアすると、次の目標値を1.1150付近で見ております


逆に下方向は1.0760付近に注目しております
ここも日足ー1σラインと重なってきますので、比較的重要なラインとしてみております
このラインをクリアすると、次の目標値を1.0635付近で見ております


以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200418

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【日足チャート】
日足20200411

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線2本、陰線2本、同値線1本となっておりますが
上昇展開となっております

直近数週間を振り返りますと
週毎に一方向に動いておりましたので
今週は比較的穏やかな展開と言えます

ただ、今週は上昇展開で
先週が下降展開という意味では週毎に流れを形成している部分は同様と言えます

今週の上昇力はあまり大きくありませんのでどこまで伸びるかわかりませんが
週末の時点では上昇展開でクローズしておりますので
週明けはまずはどこまで上昇するのかを見ていきたいところです

まずは1.0980付近の上壁に注目しております
このラインをクリアしてくると上昇トレンドの継続の気配が強くなるポイントとしてみております

上昇圧力優勢の場合に重要ラインは1.1150付近で見ております
この付近は1つ前に日足の山の頂点になりますので
重要ポイントとして押さえておきましょう
場合によっては反転する可能性もあるほど重要ラインとしてみております


逆に下方向に反応した際ですが
まずは
1.0780付近に注目しております
このラインを割れると今週の上昇の流れから下降へと流れを変えるポイントになり易いと思います

このラインをブレイクすると下降圧力の強まりを期待しておりますが
下降した際は
直近安値1.0630ライン付近の存在がありますので
このライン付近では重々注意したいところですし
反発ポイントにもなり易いので押さえておきましょう

以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
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お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200411

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【日足チャート】
日足20200404

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週を振り返りますと

陰線5本となっております
下降展開となっております

ただ、前の週は5本の陽線で完全なる上昇展開でしたので
今週は戻しの展開となっております

最近のレポートでは毎週のように流れの変わり目を指摘しておりますように
週ごとに流れがガラッと変わっております

前回のレポートで指摘しましたように
1時間足チャートからの下値抵抗線である1.0950ラインに注目し
このラインをブレイクすることで下降への変化を読み取れました

また、下降の流れに変わった際には
1.0750ラインに注目しておりましたように
今週の最安値は、このライン付近でピタッと止まっております

週末は下降トレンドでクローズしておりますので
週明けはどこまで下降するのかを見ていきたいところです

まずは1.0750ライン付近に注目しております
このラインを割れてくると下降継続の気配が強くなります

ただ、その下には
直近安値1.0630ライン付近の存在がありますので
このライン付近では重々注意したいところですし
反発ポイントにもなり易いので押さえておきましょう

また、上昇への流れに変化ですが
まずは日足ー1σラインに注目しております

このラインを越えると現状の下降トレンドの弱まりを読み取れます

最近の流れではトレンドが発生しやすくなっておりますので
上昇トレンドが発生した際は1つ前の山の頂点である

1.1150付近を上値抵抗線として意識しております

相場が動いており
チャンスも沢山ありますが
ハイリスクハイリターン相場ですので
資金管理には気を付けましょう


以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
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【1時間足チャート】
1時間足20200404

(チャートをクリックすると拡大されます)

【日足チャート】
日足20200328

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線5本となっております
完全に上昇展開となっております

しかし、その前2週間が下降一方の展開でしたので
戻しの上昇とも言えます

もっと、言いますと、その前の前が上昇でしたので
上がり→下がり→上がり
でありますが、傾斜が強く乱高下の相場となっております

過去を振り返ってみてもここまで強い乱高下はナカナカお目に掛かれない程の状態となっております
週末の時点では上昇トレンドでクローズしておりますので
週明けはどこまで上昇するのかを見ていきたいところです

近々で注目している上値抵抗線は日足+1σライン付近です
このラインを越えると上昇圧力の継続を読み取れまして
次の目標値直近高値である1.1500付近で見ておりますが
この上壁はかなり厚いですので
反落ショートも狙い目として持っておきたいところではあります

また、下降に反応した際ですが
まずは1時間足チャートからの下値抵抗線である1.0950ライン付近に注目しております
このラインを割れると短期で下降圧力が強まりやすく目安になるかと思います

更に下降圧力が強まった場合は1.0750ライン付近に注目しております

2月からの値動きを見る限りでは
下降に反応した際はどこまで下落するかわからない状態ですが
これまでのように勢いを持てば
直近安値1.0630ライン付近は絶対に押さえておきたいラインではあります

相場が動いていますんので
チャンスも沢山ありますが
ハイリスクハイリターン相場ですので
資金管理には気を付けましょう


以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200328

(チャートをクリックすると拡大されます)






【日足チャート】
日足20200321

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線1本、陰線3本、同値線1本となっております
ただ、陰線のローソクの実体が全て長くなっておりまして
レートで見ると大幅な下落となっております

前回のレポートで指摘しましたように
前週の下降の勢いを継続しております

その目印となったのが1.1050ラインでした
前週ではこのラインで何度か止まっておりましたが
今週でブレイクすることにより下降の勢いを読み取れました

とはいえ、ここまでの大幅な下落になる事はさすがに予測できない程強いと言えます

今週の最安値は直近安値を更新しておりますので、変化のある値動きと言えます
完全に下降トレンドでありながらも、先が見えないので追い込みショートも難しい場面です

基本方針としては戻り売りを軸に見ていきますが
直近1ヶ月の山谷が激しいので損切もしっかりと想定した上でのトレードを心掛けたいところです

まず、下方向の注目点は1.1630付近で見ております
近いですが直近安値ラインですので
このラインよりも下の範囲では下降圧力継続で見ております

上方向に反応した際は
まずは1.0830付近に注目しております
金曜日はこの付近で反落しておりますので最初に注目点です

このラインを越えるとある程度の小反発を期待しておりまして
その次の注目ラインを1.1000あたりで見ております

このラインを越えるかどうかで流れの変わり目を読み取りやすくなってくると思います



以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200321

(チャートをクリックすると拡大されます)




【日足チャート】
日足20200314

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線1本、陰線4本となっております
その前の週は完全に上昇一方の展開でしたが
今週火曜日からガラッと流れを変えております

いうなれば、月曜日の最高値で上方向に発散して
下降に転じたという見方も出来ますが
今週に日足陰線は下ヒゲも出していますので
まだ、完全に下方向に流れが変わっている状態でもなさそうです

一応、1週間の値動きでは下降トレンドでクローズしておりますので
週明けはどこまで下降するのかを見ていきたいところです

注目は木曜日と金曜日の日足ローソクの下ヒゲです
どちらも陰線ではありながらも下ヒゲを出しておりまして
更には同じ位のレートで止まっております

つまり、この付近に下値抵抗線の存在があることを示しています

来週はこのラインに注目しておりまして
1.1050あたりがポイント値になりそうです

このラインを割れると下降に勢いが付きやすいと思いますが
逆に反発する可能性もありますので
ラインの攻防を見極めたいところです

反発した際は
まずは1.1200ライン付近に注目しております

このラインを越えると短期で上昇トレンドを形成する可能性が高まりますので
流れにの変わり目を読み取るポイントにしたいと思います


以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200314

(チャートをクリックすると拡大されます)









【日足チャート】
日足20200307

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線4本、陰線1本となっております
完全に上昇優勢の展開となっておりますし
直近2週間での上昇力は近年稀に見るほどの
急激な変動となっております

ドル円を見ても円高方向に進んでおりますので
ドル売りに加速が掛かっている状況が判断できます

チャート上では
この上昇力により上値抵抗線をブレイクしておりますので
重要な変化発生ではありますが
そろそろ、週足の上値抵抗線に近づいておりますので
こちらも注視する必要があります

そして、もう1つ来週始めの注目点としまして
金曜日の最高値を更新できるかどうかです
金曜日は陽線でありながらも
長い上ヒゲを出しておりますので
もしかすると、反落する可能性も含まれております
それは、金曜日の最高値を越えることが出来るかどうかがポイントとなっております

また、下降圧力発生の場合は
日足+1σラインを重要ラインとして意識しております
まずは、このラインで安値が止まりやすいのですが
ブレイクすると勢いを持って下落することも期待できます

まだ、上昇トレンド中ですので
何とも言えませんが
上記の可能性も含めて、チャート観察をしていきたいと思います


以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20200307

(チャートをクリックすると拡大されます)




日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
eurusd日足20200118

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線2本、陰線3本となっております
水曜日までは上昇優勢でしたが
木金曜日の陰線で下降優勢に傾いている状態です

しかし12月前半から継続しているレンジの範囲内に収まっておりますので
今の段階では変化なしの状態です

とはいえ、レンジ下限付近での大事な場面ですので
ポイントを押さえておきたいところです

レンジ下限が1.1065付近にあります

過去にはこのラインで何度か反発をしておりますので
反発上昇も選択肢として持っておきたいところです

ところが、上昇よりも下降の方がブレイクすると勢いを持ちやすいですので
ブレイクした際は速やかに方針展開をしたいと思います

下降に勢いが付きますと1.1000付近まで下落する可能性もありますので
そういう意味では重要な場面となります

逆に反発した際は
近々の短期の山である1.1170付近に注目しております
このラインを越えると上昇の波に乗る可能性もありますが
1.1235付近は直近高値の重要ポイントとなります
このライン付近では反落も重要な狙い目となりますので
予め押さえておきたいポイントでもあります

上記はレンジの高値安値のも当たりますので
ラインの存在を把握しておきましょう

米中貿易問題とイラン危機の落ち着きからドルが買われている傾向にありますが
ネガティブニュースでドルが一気に売られることもありますので
変化発生は見逃さないようにしましょう


以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
eurusd1時間足20200118

(チャートをクリックすると拡大されます)


日足チャートから読み取ること
・トレンドを知る(短期&中期)
・現在の抵抗値を知る(サポート&レジスタンス)



日足チャートの見所

中期トレンドライン:黒色

中期トレンドライン:茶色


抵抗線:ボリンジャーバンド


このラインに注目しましょう


【日足チャート】
日足20191207

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

先週を振り返りますと

陽線2本、陰線1本、同値線2本となっておりまして
木曜日までは上昇優勢でありましたが
金曜日の下降で割と大きく下落した格好となっております

といいますのも、最近の相場は大きく動かずに
週替わりで上昇下降を繰り返しております

そういう意味では11月前半からレンジ展開が続いております

この1週間もレンジ幅内で推移した形となっております
割と狭いレンジ幅ですので今後もレンジ上限下限には注目したいところです

金曜日は短期で下降優勢ですので
週明けはまずは下降の動きに注目しております

下方向で最初の注目はレンジ下限でして
下値抵抗線1.0980
に注目しております

このラインを割れると下降圧力の強まりを読み取れまして
その次の目標値を1.0900付近で見ております

逆に上方向に反応した際は
レンジ上限 1.1100付近に注目しております

このラインをブレイクすると上昇圧力の強まりを期待しておりまして
次の目標値を1.1170付近で見ております

現状ではレンジ傾向が強いですが
クリスマスに向けて大きく動く可能性もありますので
変化発生をいち早く察知するようにしましょう

以上を先1週間のポイントとして見ております

★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20191207

(チャートをクリックすると拡大されます)