fc2ブログ

未分類

目指すは「損小利大」。初心者が大損をしないために毎日【抵抗値】を算出し、【損切り】を徹底させます
【日足チャート】
日足20230128

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 上昇
終盤 下降
の流れとなっております

日足では陰線を形成しておりますが
大きな値動きにはなっておりません

先週1週間の日足は
陽線2本、陰線1本、同値線1本
となっておりまして、1週間のレートは
ほぼ、同値となっております

前回のレポートで指摘しましたように
今のユロドル日足チャートでは上昇トレンド中を継続しております

今週前半は上方向に対してアタックを仕掛ける値動きでしたが
結果的に抜けきらずに週末に戻しの展開へと変わっております

やはり、1.0900付近の上壁は重たいようです
週末の戻し展開では極端に下降しておりませんので
1週間の値動きとしてはレンジ展開となっております

来週以降の注目点も先週と同様に見ております

上昇トレンド中ですので
最初の上値抵抗線として
上値抵抗線1.0900付近に注目しております
先週の値動きを見る限りではこのラインはそこまで厚い壁ではなさそうですが
このラインを越えると、いよいよ1.1000ラインへのトライとなります
レートでも大事な節目となりますので
上方向に反応した際はこのラインの攻防に注目したいと思います

このラインからの反落も有り得ますので選択肢として用意しておきたいと思います

逆に下方向です
1時間足レベルでは
小さい壁として1.0830ラインに注目しております
このラインを割れると次の節目として
1.0735ラインに注目しております
このラインを割れると現状の上昇トレンドの弱まりが読み取れて
一時的に下降圧力が増すか、その後レンジ傾向が強くなるかというように
短期的に流れを変えるポイントになり易いと思います

このラインを割れた場合に下方向に勢いが付く際は
下記に抵抗線を意識しております
第二下値抵抗線 1.0440
第三下値抵抗線 1.0290
第四下値抵抗線 1.0220
と何層かの抵抗線を意識しております

現状では上方向にアタックを仕掛けている状態が継続中ですが
下降へと流れを変えた場合はスピードが速くなることも想定に
入れておきたいと思います

以上を週明けのポイントとして見ております

方向を見極めて
流れの変化をいち早く察知するようにしましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間20230128

(チャートをクリックすると拡大されます)



【日足チャート】
日足20230121

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では陽線を形成しておりますが
大きな値動きにはなっておりません

先週1週間の日足は
陽線2本、陰線1本、同値線2本
となっておりまして、1週間のレートは
やや上昇展開となっておりますが
ほぼレンジと見て良いでしょう

ただ、もう少し長いスパンで見ると
上昇トレンド継続中となっております
先週末に上値抵抗線1.0735ラインをブレイクすることで
次のステージに上がったものの
次の上値抵抗線に圧力を受けているのが今週の展開となっております

週明けはこの上値抵抗線1.0900付近に注目しております
このラインを越えると、いよいよ1.1000ラインへのトライとなります
レートでも大事な節目となりますので
上方向に反応した際はこのラインの攻防に注目したいと思います

このラインからの反落も有り得ますので選択肢として用意しておきたいと思います

逆に下方向です
まずは先週越えた1.0735ラインを最初の節目として見ております
このラインを割れると現状の上昇トレンドの弱まりが読み取れて
一時的に下降圧力が増すか、その後レンジ傾向が強くなるかというように
短期的に流れを変えるポイントになり易いと思います

このラインを割れた場合に下方向に勢いが付く際は
下記に抵抗線を意識しております
第二下値抵抗線 1.0440
第三下値抵抗線 1.0290
第四下値抵抗線 1.0220
と何層かの抵抗線を意識しております

現状では上方向にアタックを仕掛ける気配が強いのですが
下降へと流れを変えた場合はスピードが速くなることも想定に
入れておきたいと思います

以上を週明けのポイントとして見ております

方向を見極めて
流れの変化をいち早く察知するようにしましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間20230121

(チャートをクリックすると拡大されます)

【日足チャート】
日足20230107

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

年初の値動きとしては
下がって上がっての展開となっておりまして
結果的にレンジ展開となっております

方向としては下方向にアタックを仕掛けるものの反発している感が強い様に思います
ただし、長いスパンで見ますとユロドルは昨年後半の低いレートだったのですが
年末にかけて大きく戻しております
最近の傾向としては戻しの上昇圧力に陰りが見えて上からの圧を受けているようにも見られます

今後、上昇に勢いが増した際に注目ラインは
上値抵抗線1.0735
を注視しております
前回のレポートで指摘したラインではありますが
現在も有効ですので直近の注目ラインとして意識しております
このラインを越えると現在の頭打ちからの抜け出しになりますので
ある程度勢いを持って上昇する可能性が高くなるかと思います

逆に下方向ですが
レンジ展開ではありながらも徐々に下値抵抗線をクリアしてきている状態です
この状態を繰り返しながら下降トレンドに至る事も有りますので注意は必要です
第一下値抵抗線 1.0440
第二下値抵抗線 1.0290
第三下値抵抗線 1.0220
と何層かの抵抗線を意識しております

1.0220を割れてくると再度1.0000ラインへのアタックを仕掛けてくる展開になり易く
ブレイクすると再度下降圧力優勢の展開になり易いかと思います

現状ではレンジ展開ですので
どちらに反応するかわかりませんが
上記のラインを意識しながら方向の強弱を見極めて頂ければと思います

以上を週明けのポイントとして見ております

方向を見極めて
流れの変化をいち早く察知するようにしましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間20230107

(チャートをクリックすると拡大されます)


【日足チャート】
日足20221217

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 下降
終盤 下降
の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線2本、陰線2本、同値線1本となっております

1週間のレートではやや上昇となっております

直近1か月のスパンで見ますとユロドルは緩やかな上昇トレンドを形成しております
割と堅い展開となっております

ただ、ここに至るまでは急激な下降を続けておりましたので
その時に勢いをカバーできるほどの上昇には至っておりません

日足チャートでは上昇一方というよりも
三歩進んで二歩下がるといったように
戻され流れも上昇圧力が僅かに勝っているといった状況です

今週も水曜日までは上昇展開でしたが、木曜金曜で戻しておりますので
まさしくこの展開になっております

ただ、このような展開は油断禁物でして
いつ再下落するかわかりません
油断して上昇待ちをしていると一気に下落する事も有りますので
流れの変化を見落とさないようにしましょう

では、来週の展望ですが
上方向においては
今週の上昇から下降への流れで山を形成しております
頂点が1.0735付近ですので、このラインを最初の上値抵抗線として注目しております
正直、どこまで上昇圧力が継続するかわかりません
ロングを取る際は必ず損切設定を入れたうえで石橋を叩くようにエントリーしたい状況です

下方向はこれと言って大きな節目がないのですが
小さい節目は沢山あります
最初は1.0550ライン付近に注目しております
このラインを割れると1.0440付近に注目しております
その次は1.0290付近に注目しております

といったように何層もの下値抵抗線の存在がありますので
このライン毎の攻防に注目したいと思います

以上を週明けのポイントとして見ております

方向を見極めて
流れの変化をいち早く察知するようにしましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20221217


(チャートをクリックすると拡大されます)
【日足チャート】
日足20221203

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では一応陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線2本、陰線3本となっております

1週間のレートでは上昇となっております

この1週間で少し上方向に変化の兆しがみられる展開となっております
月曜日は上方向にアタックを仕掛けるものの上値抵抗を受けて
戻されてしまいました
後半の再度アタックを仕掛けて、クローズの時点では踏みとどまっている状況です

そのラインら1.0500ラインとなります
まだ、微妙なところですので、もしかすると戻されるかも知れません
そういう事を踏まえて来週前半は1.0500ラインを基準線として見ております

このラインよりも上の範囲では上昇圧力優勢場面でロング軸
ラインよりも下の範囲ではショート軸
という方針で考えております

上方向には圧力が優勢場合は次の目標値を1.0600ラインで見ております
このラインをクリアすると次を1.0700ラインで見ております
上方向は何層もの壁がありますので1つ1つクリアを確認していきたいところです

逆に下方向です
1.0500を再度割り込んでくると、上壁が重たい様子が見受けられますので
ショートチャンスが増えてくると思います

近々では短期の谷がいくつか存在しますのでこのあたりを下壁として意識したいと思います
最初の下壁は1.0290ラインを意識しております
このラインを割れると短期で下降圧力が強まりやすいかと思います
割れた際に次の目標値を1.0220ラインで見ております

このラインを割れるとその次を1.0100ラインを意識しておりますが
このラインの攻防は比較的重要でして大きな波の行く末を予測する上で重要なラインとなります

まずは上方向にアタックを仕掛けておりますので
どこまで上昇圧力が継続されるのかを見ていきましょう


以上を週明けのポイントとして見ております

方向を見極めて
流れの変化をいち早く察知するようにしましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20221203

(チャートをクリックすると拡大されます)

【日足チャート】
日足20221112

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 上昇
の流れとなっております

日足ではほぼ陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線4本、陰線1本となっております

1週間のレートでは上昇となっております

この1週間で流れを変えた感があります
これまでは長期で下降トレンドの範囲内での上下をしておりましたが
今週の上昇で第一関門を通過した流れとなっております

前回のレポートでしてきましたように
1.0100ラインは重要な上値抵抗線でしたので
このラインを越える事で上昇に勢いが増している様子が読み取れます

今週だけを見ると力強い上昇圧力ですが
来週も継続されるのかどうかでs

早速、真上の重要な上値抵抗線の存在があります
上値抵抗線 1.0360ラインを意識しておりまして
このラインを基準線としても考えております

このラインよりも上の範囲内では上昇圧力継続で見ております

ただ、急激な変化には注意が必要です
ドル買いに有利なニュースが流れると一気に戻る可能性もありますので
戻り売りも視野に入れておきたいと思います


また、下降した際ですが
一気に上昇しましたので近々で有効な下値抵抗線は見当たりません
1.0100をブレイクすると流れも戻る可能性が高くなると思います

来週の展開で上昇トレンドが続かない場合は1時間足で山谷を形成すると思いますので
その動きもチェックするようにしましょう

今週は上昇優勢でしたが、下降に火が付くと一気に下落することもありますので注意が必要でしょう


以上を週明けのポイントとして見ております

方向を見極めて
流れの変化をいち早く察知するようにしましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20221112

(チャートをクリックすると拡大されます)

【日足チャート】
日足20221105

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 上昇
の流れとなっております

日足ではほぼ同値線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線1本、陰線3本、同値線1本となっております

1週間のレートではほぼ同値となっております

月曜日から木曜日までは下降優勢の展開となっておりましたが
金曜日に一気に反発しております
とはいえ、直近のレンジ幅に対してのブレイクは発生しておりませんので
変化なしの展開となっております

金曜日の上昇圧力により1時間足では上昇トレンドを形成しております
週明けは、まずどこまで上昇するのかを見ていきたいところです

これまでの展開を見る限りでは上値抵抗線は分厚いですので
重要な抵抗線付近の攻防を注視しましょう

上値抵抗線1.0000ライン付近に注目しております
このラインはレートの節目として大事なのですが
最近の傾向としてブレイクすることもありましたので
とりあえずの節目として注目しております

このラインを上抜けすると、
次の上値抵抗線を1.0100あたりに注目しております

このラインは短期の直近高値として重要視しているラインです
狙い目としてはこのライン付近からの戻り売りも選択肢に入れておきたいほどです
もし、このラインを上抜けするようであれば、一時的に上昇圧力の強まりを期待しておりして
その次の目標値を1.0200付近で見ております


逆に下方向ですが
金曜日の上昇により反発の形なっているのですが
ターニングポイントが0.9720でした

前回のレポートで分厚い下値抵抗線として指摘したラインでしたね(^^
来週もまずはこのラインを最初の重要ポイントとして注目しております

このラインをブレイクした際は
次の目標値を0.9630付近で見ておりますが
このラインはある程度重要なポイントとして見ております

更にブレイクした場合は
大きな節目は0.9535ラインです

このラインは直近最安値ですので重要なラインとして位置付けております
最近ではこのライン付近からの反発が何度か発生しておりますので
そのあたりも狙い目として持っておきたいところです

以上を週明けのポイントとして見ております

方向を見極めて
流れの変化をいち早く察知するようにしましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20221105

(チャートをクリックすると拡大されます)


【日足チャート】
日足20221029

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足ではほぼ同値線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線2本、陰線1本、同値線2本となっております

1週間のレートでは上昇となっております

今週火曜日水曜日の陽線は比較的力強さをもっておりまして
上方向にアタックを仕掛けました
その結果、上値抵抗線1.0000を超えることが出来ましたので
久しぶりに上方向への変化を読み取れる場面となりました

この上昇圧力は、次の目標値1.0100に達したのですが
その後は戻しの圧力が発生し、1.0000を割れたところでクローズしております

結果的に戻されてしまいましたが
一時的に壁を破ったことが意味が有るように思います

まだ上方向に向かう余力の可能性もありますので
次の上昇圧力発生の際は
上値抵抗線1.0100を意識しております

この壁をクリアすると次の上壁を1.0200
その次の上値抵抗線を1.0350
で意識しております

ただし、下降圧力払拭の形ではありませんので
基本方針はある程度上昇してからの再下落待ちを継続しております

下方向の読み方は
1.0000を基準線として見ておりますので
このラインよりも下の範囲では下降圧力優勢場面で見ております

現状が上値抵抗線付近ですので戻り売りで刻むのもありかと思います

割と厚い下壁を0.9720付近で見ておりまして
このラインを割れると次の目標値を
0.9630付近で見ておりますが
このラインはある程度重要なポイントとして見ております

更にブレイクした場合は
大きな節目は0.9535ラインです

このラインは直近最安値ですので重要なラインとして位置付けております
最近ではこのライン付近からの反発が何度か発生しておりますので
そのあたりも狙い目として持っておきたいところです

以上を週明けのポイントとして見ております

方向を見極めて
流れの変化をいち早く察知するようにしましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20221029

(チャートをクリックすると拡大されます)


【日足チャート】
日足20221022

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線4本、陰線1本となっております

1週間のレートでは上昇となっております

長いスパンで見ると低いレート圏内を維持しておりますが
直近1ヵ月スパンで見るとレンジ展開になっております

金曜日は下攻め優勢でありましたが、
後半戦でドルが売られて円が買われております
急激な変化でしたので介入が行われた可能性も十分あり得るでしょう

介入は相場操作と一緒ですので参考ローソク足になるか微妙な所ではあります
そういう意味では月曜日にどこまで戻すのかに注目したいと思います

まず、上方向ですが
近々ではありますが0.9870ラインに注目しております
このラインは1つ前の短期の山になったレートですので
最初の上値抵抗線として意識しております
このラインよりも上の範囲では上攻め展開優勢と見ておりまして
次の目標値を1.0000ラインで見ております
このラインは大きな節目ですので、越えると流れの変化を読み取れますが
前回の上攻めではこのラインから下降への反転しましたので
戻り売りポイントとしても見ることができるでしょう

逆に下方向ですが
最初の抵抗線を0.9720付近でみております
一応、金曜日のターニングポイントとなります
このラインを割れると次の目標値を
0.9630付近で見ておりますが
このラインは近々10日間の最安値でもありますので
ある程度重要なポイントとして見ております

更にブレイクした場合は
大きな節目は0.9535ラインです

このラインは直近最安値ですので重要なラインとして位置付けております
最近ではこのライン付近からの反発が何度か発生しておりますので
そのあたりも狙い目として持っておきたいところです

以上を週明けのポイントとして見ております

方向を見極めて
流れの変化をいち早く察知するようにしましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20221022

(チャートをクリックすると拡大されます)


【日足チャート】
日足20221008

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 下降
の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線2本、陰線3本となっております

1週間のレートではやや下降となっております

9月のユーロドルは頻繁に安値更新となるほど下降圧力の強い展開が続きました

28日を境にガラッと流れを変えて上昇圧力の強い展開となりまして

久しぶりの1.0000に届きそうなほどの上昇となったのですが
やはり、力及ばずに再下落となっております

この流れが今週の展開でして
上昇から下降へと流れを変えておりますので
しっかりとした山を形成しております

週末3日間は陰線が続いておりますので
短期下降トレンドですので
来週はじめの注目点は
どこまで下降圧力が継続するのかを見ていきたいところです

短期では0.9725付近に下値抵抗線の存在がありますので
まずはこのラインの攻防に注目しております

ただ、大きな波では下降トレンド中ですので
狙い目は戻り売りでしたので
今の流れは狙い通りの展開となっております

下降圧力の方が勢いが付きやすいですので
今後の下降の勢いを油断せずに追いかけていきたいと思います

大きな節目は0.9535ラインです

このラインは直近最安値ですので重要なラインとして位置付けております
最近ではこのライン付近からの反発が何度か発生しておりますので
そのあたりも狙い目として持っておきたいところです

逆に上方向ですが
短期では0.9820付近に抵抗線の存在がありますが
そこまで分厚い抵抗線ではありません

上昇圧力が増した際は重要なラインを
上値抵抗線 1.0000
を意識しております
前回反落したラインですので注目度が高いです


以上を週明けのポイントとして見ております

方向を見極めて
流れの変化をいち早く察知するようにしましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20221008

(チャートをクリックすると拡大されます)

【日足チャート】
日足20220924

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 下降
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線1本、陰線3本、同値線1本となっております

1週間のレートでは下降となっております

この1週間は下降一方向の展開となりました
水曜日の下落により直近安値をブレイクし、
その勢いで一気に週末まで下げ幅を拡大しております
結果的に直近安値更新
というよりも、史上最安値を更新の展開となっております

ここ最近では直近安値ラインが下値抵抗線として機能していたのですが
このまでのレポートで指摘しておりましたように
直近安値をブレイクすることで底なし状態になりますので
どこまで下落するのかわからない状態に陥っております

経験上、このような場合は一気に下落して落ち着くのですが
週末の下落幅で落ち着いているのかどうかはわかりません

下降トレンドではありながらも追い込みショートはリスクの高いトレードとなります
基本方針はある程度戻してからの戻り売りを軸に見ていきたいと思います

ここまで下がると反発を狙いたい心境になりますが
まだ底が見えていませんので谷が見えてくると押し目ポイントも見つけやすいかと思います

今のところは下降トレンド状態でして
近々の上値抵抗線は0.9870あたりで見ております
このラインを越えると直前のレンジ幅に戻しますので
下降トレンドの落ち着きを読み取れるポイントとして見ております

それまでは戻り売りを中心に組み立てていきたいと思います


以上を週明けのポイントとして見ております

方向を見極めて
流れの変化をいち早く察知するようにしましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20220924

(チャートをクリックすると拡大されます)





【日足チャート】
日足20220910

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 下降
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線3本、陰線2本となっております

1週間のレートでは上昇となっております

上昇ではあるものの、週半ばまでは下方向へのアタックを仕掛けておりまして
僅かに安値更新をして反発しております

結果的に分厚い下値抵抗線が効いた格好になっております

週後半では小反発の展開ではありますが
どこまで上昇するのかは不確かです

まだ下降圧力の強い状態から抜けておりませんので
基本方針は戻り売りで見ております

上方向ですが
今週の反発場面であっても
上値抵抗線 1.0100が効いておりました
来週もまずはこのラインを最初の上壁として注目しております

このラインを越えると、8月半ば以降から続く
強い下降圧力から抜け出す一歩になりうるかもしれません

その上の大きな節目が1.0350ラインですので
このライン付近までは上昇する可能性も含めて見ております

逆に下方向ですが
1.0100ラインよりも下の範囲内では
強い下降圧力継続場面として見ております
その場合は再度下方向にアタックを仕掛ける可能性が強くなるでしょうか
下方向には0.9950の下壁の存在があります
今週はわずかにブレイクはしましたが
結局、反発をしておりますので
0.9950あたりの下壁が有効であると見ております

このラインをブレイクすると底無しなりますので
どこまで下落するのかわかりませんが
一時的に下降に勢いが増す可能性がありますので注意場面となります

逆に言えば小反発の可能性もある場面ですので注意したいところです

以上を週明けのポイントとして見ております

方向を見極めて
流れの変化をいち早く察知するようにしましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20220910

(チャートをクリックすると拡大されます)


【日足チャート】
日足20220903

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 上昇
終盤 下降
の流れとなっております

日足ではほぼ同値線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線3本、陰線1本、同値線となっております

1週間のレートではほぼ同値となっております

個々の陽線は短く、木曜日の下落で戻してしまった展開となっております

1週間の日足はほぼ揉み合い状態となっておりますが

それは下値抵抗線の存在です
以前から指摘しておりますように
下値抵抗線 0.9950付近を重要な下値抵抗線として意識しておりました

今週もこのライン付近で揉みあっておりますので、抵抗線が効いている状態です
つまり、下方向に対してアタックを仕掛けている状態とも言えます

この先の展望として
ブレイクすると底無しとなりますので
どこまで下落するのかわかりませんが
一時的に下降に勢いが増す可能性がありますので注意場面となります

逆に言えば小反発の可能性もある場面ですので注意したいところです

上方向ですが
今週は1.0080付近で何度か高値が止まりました
短期の抵抗線ではありますが、まずはこの付近を最初の上値抵抗線として見ております

このラインを越えた後も小さい上値抵抗線は何層か存在しておりまして
大きな節目を1.0350で見ております
これが中期レンジの上限ラインですので
このラインを越えるまでは再下落を意識した調整になってくるかと思います

以上を週明けのポイントとして見ております

方向を見極めて
流れの変化をいち早く察知するようにしましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20220903

(チャートをクリックすると拡大されます)

【日足チャート】
日足20220820

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線2本、陰線3本となっております

1週間のレートでは下降となっております

やはり、戻しの展開になりましたね
前回のレポートで指摘しましたように
前週は上昇優勢でありましたが
上値抵抗線でピタッと止まっておりました
このラインを越えるまでは戻し狙いで軸を決めていたのですが
今週は想定通りの戻しの展開となっております

日足では
短期で見れば下降トレンド
中期で見ればレンジ

という展開になっております
今週は下降圧力優勢でクローズしておりますので
週明けはどこまで下降するのかを見ていきたいところです

下方向では
下値抵抗線1.0120をブレイクしましたので
次の目標値 0.9950ラインに注目しております
このラインは直近安値でもありますので
大変重要なラインとなってきます
ブレイクすると底無しとなりますので
どこまで下落するのかわかりませんが
一時的に下降に勢いが増す可能性がありますので注意場面となります

また、このラインからの小反発も狙い目として見ておきたいと思います

逆に上方向ですが
短期の上値抵抗線が1.0200付近に存在しております
そこまで分厚くないのですが、まずは注目したいと思います

このラインを越えると次の目標値を1.0350付近に注目しております
前回同様に
このラインをクリアできると
7月から発生している下降圧力の弱まりを読み取れる第一ゲートとして見ております
上昇の勢いに乗れると次の目標値を1.0610で見ております
しっかりとラインの攻防を確認してから上昇判断をするようにしましょう

以上を週明けのポイントとして見ております

方向を見極めて
流れの変化をいち早く察知するようにしましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20220820

(チャートをクリックすると拡大されます)




【日足チャート】
日足20220813

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 下降
終盤 下降
の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線4本、陰線1本となっております

1週間のレートでは上昇となっております

久しぶりに上昇優勢の1週間となりました
これまでが下降優勢の展開でしたので
流れに変化発生かと思っているトレーダーが多いかと思いますが
焦りは禁物です

今週は上昇優勢でありながらも
私の指摘した上値抵抗線1.0350でピタッと止まっております

このラインが効いておりますので
まだ上昇転換への判断は時期尚早と言えます

結果的にこの先に上昇するかもしれませんが
少なくとも現状の上値抵抗線のクリアを確認する必要があるでしょう

現に週末金曜日は上値抵抗線からの戻し展開となっております

来週のポイントとして
上方向は上値抵抗線 1.0350付近に注目しております
このラインをクリアできると
7月から発生している下降圧力の弱まりを読み取れる第一ゲートとして見ております
上昇の勢いに乗れると次の目標値を1.0610で見ております
しっかりとラインの攻防を確認してから上昇判断をするようにしましょう


逆に下方向ですが
今週は特に有効な短期下値抵抗線の存在が見えていませんので
先週のラインを意識したいと思いますので
下値抵抗線1.0120付近を最初のポイントとして見ております


このラインを割れると
1.0000ラインをレートに節目として見ておりますが
一度ブレイクしていますのでどこまで有効なのかは未知数です

ブレイクした場合は
直近安値 0.9950を重要視しております
このラインを割れると安値更新ではありますが
どこまで分厚いのかは定かではありません
ブレイクしてズルズル下降トレンドを維持する可能性も含めて
見ていきたいところです

以上を週明けのポイントとして見ております

方向を見極めて
流れの変化をいち早く察知するようにしましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20220813

(チャートをクリックすると拡大されます)


【日足チャート】
日足20220806

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 下降
の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線2本、陰線2本、同値線1本となっております

1週間のレートでは下降となっております

週末金曜日は雇用統計で下方向に反応しましたが
とりあえずは限定的な値動きにとどまりました

今週の動きもそうですが、直近3週間の日足はレンジ展開となっております

ただし、安値圏内でのレンジですので
戻しの圧力が阻止されている状態です

近い将来に上抜けすると流れが変わりますが
今の状態が長く続くと再下落の動きになる可能性が高まりますので
今後の注意が必要な場面として見ております

まずは現状のレンジ幅を意識してブレイクを見逃さないようにしましょう


まず、上方向ですが
前回のレポートで指摘した1.0280付近がまだ効いているようです
割とロングスパンで効いておりますので、上値抵抗線として有効ですので
直近の上値抵抗線として意識しております

このラインを越えることができれば
次の目標値を1.0350付近で見ております

このラインを越えると上昇への流れに変わり期待が持ててくるラインとして見ております

逆に下方向ですが
近々では1.0120ラインで何度か止まっておりますので
このラインを短期の下値抵抗線として見ております

このラインを割れると
1.0000ラインをレートに節目として見ておりますが
一度ブレイクしていますのでどこまで有効なのかは未知数です

ブレイクした場合は
直近安値 0.9950を重要視しております
このラインを割れると安値更新ではありますが
どこまで分厚いのかは定かではありません
ブレイクしてズルズル下降トレンドを維持する可能性も含めて
見ていきたいところです


以上を週明けのポイントとして見ております
まだ方向付かずの状態ですので
方向を見極めて
流れの変化をいち早く察知するようにしましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20220806

(チャートをクリックすると拡大されます)

【日足チャート】
日足20220723

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 レンジ
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線3本、陰線2本となっております

1週間のレートでは上昇となっております

前1週間までは強い下降トレンド状態でしたので
今週の上昇は一服の戻しと言って良いかと思います

どこまで下落するのか未知数ではありましたが
一応は下げ止まりましたので、やや安心の相場となりました

ただ、前回のレポートでも解説しましたように
ある程度上昇したとしても、流れの戻りの判断には至っておりません

今週も戻しの上昇はしましたが、目標の上値抵抗線には到達しておりません

そういう意味では、来週は上方向も見ながら
再下落も想定しての組み立てが必要でしょう

まず、上方向ですが
今週は1.0280付近で何度か高値が止まりました
この付近に上値抵抗線の存在があるとみて良いでしょう
このラインを越えることができれば
次の目標値を1.0350付近で見ております

このラインを越えるとようやく下降トレンドの落ち着きを読み取れるでしょう
越えるまでは戻り売りを軸に組み立てていきたいと思います

逆に下方向ですが
まずは、1.0000ラインをレートに節目として見ておりますが
一度ブレイクしていますのでどこまで有効なのかは未知数です

ブレイクした場合は
直近安値 0.9950を重要視しております
このラインを割れると安値更新ではありますが
どこまで分厚いのかは定かではありません
ブレイクしてズルズル下降トレンドを維持する可能性も含めて
見ていきたいところです


以上を週明けのポイントとして見ておりますが
少し戻しましたのでエントリーの選択肢も増えた事と思います
方向を見極めて
流れの変化をいち早く察知するようにしましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20220723

(チャートをクリックすると拡大されます)





【日足チャート】
日足20220716

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線1本、陰線2本、同値線2本となっております

1週間のレートでは下降となっております

今週も大きな動きとなりました

ドル円が140円を越えたことは報道されましたが
ユロドルが1.0000を割れたことも大きなニュースと言えるでしょう

レートでは未知の領域に入ってきておりますので
下降トレンドではありながらも
追い込みショートのリスクが高い状況が続いておりますので
ポジション調整の難しい相場とも言えるでしょう

基本方針は戻り売りですので
リスク管理(損切設定)をしながら
戻しのタイミングを狙っていきたいと思います

下方向では
今週最安値 0.9950を直近安値として見ております
このラインを割れると安値更新ではありますが
どこまで分厚いのかは定かではありません
ブレイクしてズルズル下降トレンドを維持する可能性も含めて
見ていきたいところです

逆に上方向ですが
下降を受けて何度か小反発をする場面がありましたが
今週は1.0120で高値が止まりました

近々ではこのラインを上値抵抗線として見ております

このラインを越えると次の目標値を
1.0200付近で見ておりますが
越えたとしても下降トレンドの終わりの判断場面ではないと思います

下降トレンド形成前のブレイクポイントである
1.0350を越えると現状の下降の落ち着きを読み取れるでしょう

以上を週明けのポイントとして見ておりますが
ナイーブな展開となっております
方向を見極めて
流れの変化をいち早く察知するようにしましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20220716

(チャートをクリックすると拡大されます)








【日足チャート】
日足20220709

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では同値線に近い陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線2本、陰線3本となっております

1週間のレートでは下降となっております

今週はブレイクの発生する値動きなりました

前回のレポートで指摘したように
下攻め展開でありました
先週金曜日、今週月曜日は耐えていたいのですが
火曜日の下降圧力により
下値抵抗線1.0350ラインをブレイクし
その後、勢いを持つ下降となりました

1.0350ラインは直近安値ラインでとても重要なラインでありましたが
ブレイクすることで下降圧力に勢いが掛かっております

ただし、このタイミングでのショートは難しい場面でもありますので
来週はこのまま下降圧力が継続するのか、戻しが発生するのかを見極めていきたいと思います

まず下方向ですが
今週の最安値が直近安値になりますが
下値抵抗線として1.0070付近に注目しております
このラインをブレイクするようであれば
今後新しい下降トレンドを継続する可能性が出てくるでしょう

しかし、年単位で見ても低いレート圏内ですので
下降トレンド発生したとしてもどこまで継続できるか難しいところです
ショートを取る場合はクレグレモ損切設定忘れのないように気を付けた場面ではあります

逆に上方向ですが
今の所は下降トレンド中ではありますが
金曜日の日足下ヒゲが気になるところではあります
もしかすると、戻しも期待できるかもですが
その判断にはヒゲが短いのが気がかりなところです

上値抵抗線を1.0350付近で見ております
このラインを越えると戻しを期待できるのですが
越えるまではある程度上昇してからの再下落待ちを中心に組み立てていきたいと思います

以上が週明けのポイントとして見ておりますが
ブレイクした翌週となりますので
方向を見極めて
流れの変化をいち早く察知するようにしましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20220709

(チャートをクリックすると拡大されます)



【日足チャート】
日足20220702

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 下降
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線2本、陰線3本となっております

1週間のレートでは下降となっております

前回のレポート通りの展開となりましたね
前週は上昇優勢展開ではありましたが
上昇トレンドが発生している状況ではない事を強調しました

今後の上昇圧力を判断する上で
上値抵抗線 1.0610ラインを注視しておりましたが
今週前半は上方向にアタックするものの
見事にこのラインに抵抗を受けて
下降へと流れを変えております

週後半では下降圧力優勢となりまして
指摘した下値抵抗線1.0350にアタックを仕掛けてクローズとなっております

週末の時点では下降圧力優勢の状態ですので
週明けはまずは下方向に値動きに注目しております

下値抵抗線1.0350は直近安値ラインですので
とても重要なラインです

このラインをブレイクすることで一時的に下降圧力が強まる可能性が出てくるのですが
安定して下降トレンドを形成するかどうかは難しい判断となります

そういう意味ではラインブレイクからのショートは大きなリスクが伴うでしょう

確率から言えばライン際からの反発もあり得ますので
狙い目として持っておきたいと思います

逆に上方向ですが
近々では、1.0500付近が重たいようです
このラインを越えると再度上方向にアタックを仕掛ける期待が高まるかと思います

この場合は
1.0610付近を直近の上値抵抗線として意識しております

このラインを越えると次の目標値を1.0635付近で見ております

更にこのラインをも越えると直近の山である1.0790あたりを目標とした上昇圧力発生の期待が強くなると思います


以上が週明けのポイントとして見ておりますが
上方向にしても下方向にしても
どちらも重要な抵抗線の存在がありますので
位置を把握して流れの変化をいち早く察知するようにしましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20220702

(チャートをクリックすると拡大されます)