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目指すは「損小利大」。初心者が大損をしないために毎日【抵抗値】を算出し、【損切り】を徹底させます
【日足チャート】
日足20220514

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 下降
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線2本、陰線3本となっております

1週間のレートではほぼ下降となっております

大きな波では下降トレンド中ではあるものの
前週はレンジ展開となっておりました

やや、下値抵抗線を意識できる展開であるものの
反発も出来ていないので
下攻め展開を継続していることを前回のレポートで指摘しました

今週前半もレンジを継続しておりましたが
今週木曜日に指摘した下値抵抗線である1.0470付近をブレイクすることで
下降圧力が一時的に増す展開となりまして
一気に1.0350付近まで下降しております

金曜日はやや持ち直しをしておりますが
下降トレンド状態である事に変わりはありません

来週は下降トレンド継続するのか
小反発をするのかを見極めていきたいと思います

まず、下方向ですが
今週最安値が直近安値となっておりますので
1.0350付近に注目しております
このラインを割れると下降圧力が更に強まる可能性がありますので
一時的に大幅に下落する可能性も秘めているかと思います

ただし、底なし状態ですので、長期のショート保有は気を付けたいところかと思います

逆に上方向ですが
1時間足では1.0430付近に上壁の存在が読み取れますので
この壁に注目しますが、さほど分厚い壁ではありませんが
1.0460を越えると前のレンジ幅に戻りますので
下降圧力の弱まりを読み取れる場面として見ております

更に上昇が継続された場合は次の目標値を1.0640あたりで見ております
このラインを越えるとある程度強い反発圧力を読み取れる場面として見ております

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20220514

(チャートをクリックすると拡大されます)





【日足チャート】
日足20220507

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 下降
の流れとなっております

日足では短い陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線3本、陰線2本となっております

1週間のレートではほぼ同値となっております

1週前に強い下降トレンドを受けて
今週のスタートとなりましたが
今週だけの流れを見ると、揉み合い展開となっておりますので
真下に下値抵抗線の存在があることが読み取れます

とはいえ、今週は反発展開になりませんでしたので
まだ下方向にアタックを仕掛けている状態に変わりはありません

現状の下値抵抗線をブレイクすると更に下降する可能性がありますので
まだ注意が必要な場面となっております

来週の展開を想定するにあたり短期に上値抵抗線、下値抵抗線に注目したいと思います

まず、下方向ですが
近々の下値抵抗線を1.0470付近
で見ております
このラインは直近安値でもありますので
重要な下値抵抗線として意識しております

今週もこのラインで何度か安値が止まっておりますので、来週も注目のラインです
このラインをブレイクすると更に下降の勢いが増すキッカケになりやすいので注意しましょう

ブレイクした際は底なし状態ではありますが
レートの壁1.0400に注目しております

逆に上方向ですが
先週が下降トレンドでしたので、強い上値抵抗線の存在が近々で見えておりませんので
上昇に反応したい際は注意が必要です

まずは今週の最高値 1.0600付近を最初の上値抵抗線として注目しております

このラインを越えると、小反発を期待できるポイントとして見ておりますが
そこまで厚い壁ではないので極端は反発期待は要注意かと思います

1.0750あたりを越えると下降トレンド発生前のレートになってきますので
流れの変化を読み取れるポイントとして見ております

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20220507

(チャートをクリックすると拡大されます)








【日足チャート】
日足20220423

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線2本、陰線3本となっております

1週間のレートではやや下降となっております

相変わらずドル買いのついて下降圧力優勢展開となっております

今週の値動きを見てみますと
火水は戻しの上昇
木金は再下落
となっております

注目すべき点は先週更新した直近安値ラインです

今週もこのラインに対してアタックを仕掛けましたが
火水曜日の上昇はこのラインからの反発を受けたものと判断しております

しかし、この反発も長続きせずに再下落になっております
木曜日の日足の長い上ヒゲをそれを物語っております

週末の時点では下降圧力優勢でクローズしておりますので
来週月曜日はどこまで下落するのかを見ていきたいと思います
最初の注目ラインは1.0750付近で見ております

先週はこのラインが効いておりましたので
小反発する可能性もありますが
ブレイクすると一時的に下降圧力が強まりやすくなります

その場合は1.0700を目標値として見ております

しかし、その先の1.0630付近には分厚い下壁の存在がありますので
現状でのショート長期保有はリスクが高くなるでしょう

逆に上方向ですが
今週の最高値 1.0940付近に上壁の存在があります
このラインを越えると現状の下降トレンドの弱まりを読み取れる最初のポイントとして見ております

とはいえ、今の所はある程度上昇してからの戻し売りがメインの狙い目と見ておりますので
このあたりを含めて方針を組み立てていきたいと思います

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20220423

(チャートをクリックすると拡大されます)

【日足チャート】
日足20220409

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 下降
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線0本、陰線4本、同値線1本となっております

1週間のレートでは下降となっております

前回のレポートで解説しましたように
先週は前半の上昇と後半の戻しの下降展開となっておりました
今週は下降圧力の続きから始まる週となりましたが

結果的に下降一方の展開となりました

やや長いスパンで見ますと2月後半の強い下降圧力が発生し
その後は戻しが発生するものの、上値が重たい状態が続いておりましたので
結局、戻し切らずに再下落したので今週の展開となっております
引き続き、下降圧力優勢の状態が続いております

下落の課程で指摘した下値抵抗線をブレイクすることで
下降圧力の強弱は読み取れたかと思います

今週の最安値により直近安値に近い所に来ましたので
先1週間は割と大事な展開になってきます

注目は
直近安値1.0810ラインです
このラインを割れると直近安値更新となりまして
底なしの状態となります
一時的に下降圧力が強まる可能性がありますが
どこまでか読みずらい状態です

ある程度までいくと小反発する可能性もありますので
1.0810付近の攻防では反発も狙い目として持ってきたいと思います

逆に上方向に反応したい際ですが
上方向は何層もの抵抗線の存在があります
まずは
第一上値抵抗線 1.0940あたりに注目しております
このラインを越えると次の目標値を
1.1000あたりで見ております

このラインを越えると、これまでのレンジ内で波を描く可能性が高くなってくると思います

その場合は
第三上値抵抗線 1.1120
第四上値抵抗線 1.1190
として意識しております

まずは下降圧力がどこまで継続するのかを見ていきましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20220409

(チャートをクリックすると拡大されます)






【日足チャート】
日足20220402

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では短い陰線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線2本、陰線2本、同値線1本となっております

1週間のレートではやや上昇となっております

この1週間の展開として前半は上攻め、後半は戻しと
メリハリのある展開となっております

前半の上攻め展開では
指摘した上値抵抗線 1.1120を一時的に越える場面はありましたが
その後の戻しへと流れを変えましたので
やはり、この付近の上値抵抗は厚いとの判断ができます

引き続きこの付近の上値抵抗線には注目していきたいと思います

来週、上方向に反応した際は
第一上値抵抗線 1.1120
第二上値抵抗線 1.1190

を意識しております

逆に下方向ですが
今週の安値 1.0940
付近が短期の下値抵抗線になっておりますので
このあたりに注目しております

このラインをブレイクすると次の目標値を
1.0900あたりとして見ております

更に、
このラインを割れると直近安値付近である1.0810付近を次の目標値として見ております


このラインをブレイクすると下降圧力が増しやすくなるかと思います
その場合は1.0700が次の目標値として見ております

3月から頭から続くレンジ展開の最中ですが
今は上方向に攻めるものの、戻す展開となっております

このまま上方向に抜けると流れを変えますが
抜けられない期間が長いと、一気に下落する可能性もありますので注意が必要な場面です


以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20220402

(チャートをクリックすると拡大されます)



【日足チャート】
日足20220326

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 下降
の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線4本、陰線1本となっております

1週間のレートではやや下降となっております

前回のレポートで指摘しましたように
先週は戻し優勢の展開となっておりました

今週はその上昇の流れを引き継げるのか
それとも再下降なのか
を見分けることが重要な場面でした

今週のポイントは上値抵抗線でして
指摘した1.2220付近で抵抗を受けて下降優勢の展開となっております

つまり、前回指摘した
2週間スパンでのレンジが今週も継続されて
3週間スパンでのレンジ展開となっております

来週も上下抵抗線の攻防で今後の方向を見極めたいと思います

まず、上方向ですが
前回のレポートで指摘したライン付近で今週も高値が止まりました
引き続き1.1120ラインあたりが上値抵抗線として意識しております

このラインを越えるともう少し上昇圧力が安定してくる範囲として見ております

逆に下方向は
まずは1.0900あたりを最初の抵抗線として見ております

このラインを割れると直近安値付近である1.0810付近を次の目標値として見ております


このラインをブレイクすると下降圧力が増しやすくなるかと思います
その場合は1.0700が次の目標値として見ております

ウクライナ情勢で相場が大きく上下しますので逆張りは特に気を付けてポジション管理をしましょう

現在は特にウクライナ情勢のニュースに耳を傾けるようにしましょう



以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20220326


(チャートをクリックすると拡大されます)




【日足チャート】
日足20220319

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 下降
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線4本、陰線1本となっております

1週間のレートではやや上昇となっております

先々週までは下降優勢
先週は戻すも、再下落
今週は戻し優勢
の展開となっております

この1週間は上昇優勢相場となりましたが
まだ本格的に上昇に流れが変わったとの判断は出来ない状況です

この2週間で短期のレンジ幅が形成されましたので
この抵抗線の攻防で今後の方向を見極めたいと思います

まず、上方向ですが
前回のレポートで指摘したライン付近で今週も高値が止まりました
引き続き1.1120ラインあたりが上値抵抗線として意識しております

このラインを越えるともう少し上昇圧力が安定してくる範囲として見ております

逆に下方向は
まずは1.0900あたりを最初の抵抗線として見ております

このラインを割れると直近安値付近である1.0810付近を次の目標値として見ております


このラインをブレイクすると下降圧力が増しやすくなるかと思います
その場合は1.0700が次の目標値として見ております

ウクライナ情勢で相場が大きく上下しますので逆張りは特に気を付けてポジション管理をしましょう

現在は特にウクライナ情勢のニュースに耳を傾けるようにしましょう



以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20220319

(チャートをクリックすると拡大されます)



【日足チャート】
日足20220312

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 下降
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線2本、陰線3本となっております

1週間のレートではやや下降となっております

ウクライナ侵攻の影響を受けて
ユーロ売り、ドル買いに拍車がかかっております

有事ですので、特殊相場であることを念頭に置いておく必要があるかと思いますし
今後は戦況次第で相場に大きく影響することと思います

チャート上では、一気に下落というよりも
下げて戻しての展開となっております

今週月曜日の下落で直近最安値を記録し
火曜水曜日で割と戻しております
しかし、木曜金曜で再下落をしておりますので

金曜日のクローズでは短期下降トレンドを形成しております

戦況に依存しますので、今後の展開予想は難しい場面ではありますが
この1週間の行った来たの最高値最安値に注目したいと思います

まず、下方向ですが
今週の最安値1.0810付近に注目しております
このラインで今週は跳ね返りましたので
近々の下値抵抗線として注目しております

このラインをブレイクすると下降圧力が増しやすくなるかと思います
その場合は1.0700が次の目標値ではありますが
通常ではこの付近にはかなり強い下降圧力があります
戦争がどれ位長引くかにもよりますが
早期解決することが相場が落ち着くキッカケになるかと思います

逆に、ユロ売りに歯止めが掛かると上昇気配が増しますが
その場合は今週の高値1.1120付近に注目しております

このラインを越えると直近2週間の下降圧力の弱まりを読み取れる大事なラインとして注目しております
戦争が落ち着く事で安定したユロの買い戻しが起こる事も期待しておりますが
今の段階では何とも言えません

上記の上下ラインを越える事で特殊相場の流れを読み取るバロメーターになるかと思います

現在は特にウクライナ情勢のニュースに耳を傾けるようにしましょう





以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20220312

(チャートをクリックすると拡大されます)
【日足チャート】
日足20220226

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 下降
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線2本、陰線3本となっております

1週間のレートではやや下降となっております

この1週間のビッグニュースとして
ウクライナ侵攻があり
欧州圏内ですので、ユロ売りに加速が掛かりました

しかし、金曜日にはある程度戻しております

今週の値動きを見る限りでは限定的な値動きと見ております

チャート上では
前回のレポートで指摘した通りの展開となっております
下方向では1.1270ラインに注目しておりまして
このラインをブレイクした場合は
1.1120ラインまで下がる可能性を指摘しておりました

今週の最安値がこのラインでピタッと止まり
小反発へと流れを変えましたので
やはりこのライン付近には強い下値抵抗線の存在があると言えるでしょう

週末の時点では1時間足で上昇トレンドでクローズしておりますので
まずはどこまで上昇するのかを見ていきたいところです

1.1270ラインよりも上の範囲では上昇圧力優勢で見ておりまして
上昇トレンドが継続した場合は大きな目標値を1.1400付近でみております

このラインを越えると上方向にアタックを仕掛ける流れにになり易いと見ております
その場合は重要な上値抵抗線を
直近高値 1.1495あたりで見ております
このラインでは何度か反落しておりますので
戻り売りポイントとしてみても良いかと思います


逆に下方向ですが
1.1170あたりを短期の下値抵抗線として見ております
このラインを割れてくると再度直近安値1.1100付近
にたいしてアタックを仕掛けてくると思いますが
このラインは割と厚い抵抗線ですので
反発する可能性も含めて狙っていきたいと思います


以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
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お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20220226

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【日足チャート】
日足20220219

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 下降
の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線2本、陰線3本となっております

1週間のレートではやや下降となっております

先週末は長い陰線で引けて迎えた月曜日は
下降圧力を継続致しました
結果的に月曜日の最安値が今週の最安値となっておりまして
火曜日以降はレンジ展開となっております

今週の値動きがレンジになったことにより
短期の上値抵抗線と下値抵抗線が見えてきましたので
今後の方向を見定める上で注視したいポイントになってくると思います

来週の注目点として
下方向は
今週の最安値である1.1270付近に注目しております
このラインを割れると下降圧力が強まり易いポイントとして見ております
ブレイクして勢いが付くと
1.1120付近まで下がる可能性もありますので安易な反発狙いは控えたいところです

逆に上方向ですが
短期の上値抵抗線が1.1400付近に存在しております

このラインを越えると上方向にアタックを仕掛ける流れにになり易いと見ております
その場合は重要な上値抵抗線を
直近高値 1.1495あたりで見ております
このラインでは何度か反落しておりますので
戻り売りポイントとしてみても良いかと思います
但し、ブレイクすると上昇へと流れが変わりますので注意しましょう

上下のラインが見えやすくなりましたので
まずは方向をしっかりと見極めていきましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20220219

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【日足チャート】
日足20220212

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 上昇
終盤 下降
の流れとなっております

日足では短い陰線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線1本、陰線3本となっております

1週間のレートでは下降となっております

先々週末時点では強い下降
先週末時点では戻しの強い上昇

の展開となりまして
ユロドルは1月後半から乱高下しております

レートで整理しますと
先々週最安値 1.1120
先週帯高値(今週) 1.1495

となっておりますので、レートだけ見てもその幅の大きさがわかるかと思います

先週末まで強い短期上昇トレンドを形成しておりましたが
今週は高値付近で揉みあっていましたが、週末には割と幅のある下落をしておりますので
高値付近に強い上値抵抗線の存在があることがわかります

週末時には短期での下降トレンド中ですので
来週の読み方としてどこまで下落するのかを見ておきたいところです

現状では短期の下値抵抗線が見当たりませんので
どこで一旦止まるか読みにくい状態ではありますが

1.1270あたりを意識しております
このラインを割れてくると下降優勢の状態が長引きやすいように思います

先々週のように強い下降トレンドが発生した場合は
1.1120付近まで下がる可能性もありますので安易な反発狙いは控えたいところです

逆に上方向ですが
短期では1.1420付近で何度か高値が止まっておりますので
この付近を最初の上値抵抗線として意識しております

このラインを越えると再度上方向にアタックを仕掛ける期待が高まると思っております
その際は直近高値です1.1495あたりは重要な上値抵抗線として見ております

来週は方向の見極めが重要ですので見定めていきましょう



以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20220212

(チャートをクリックすると拡大されます)
【日足チャート】
日足20220129

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 下降
の流れとなっております

日足では短い陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線1本、陰線4本となっております

1週間のレートでは下降となっております

先週から続いている下降圧力ではありますが
今週は変化発生の展開となっております

前回のレポートで指摘しました、何層もの下値抵抗線をブレイクし
木曜日には1.1190ラインをもブレイクしました
このラインをブレイクしたことで下降圧力優勢状態が強まったと見ております

今後のポイントとして1.1190ラインに注目しております
このラインを再度超えてくると、一時的な下降とみて小反発の気配が読み取れます

先週までの解説のようなレンジ幅での展開に戻る可能性が高くなるかと思います

しかし、1.1190ラインが上値抵抗線として機能してくると
根強い下降トレンド発生になる可能性が高まりますので
今のところは過渡期として注視する必要があるでしょう

下降圧力が継続されると1.1100を次の下値抵抗線として見ております
どこまで下がるは不確かな要素を含んでおりますので
即ロングポジションを保有することは控えたいところです

そういう意味では来週の値動きは大事ですので
方向を見極めていきましょう


以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
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お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20220129

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【日足チャート】
日足20220122

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 上昇
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線2本、陰線3本となっております

1週間のレートでは下降となっております

先週は比較的強い上昇圧力が発生し、1.14を超える展開になっておりました
このラインよりも上をキープできるかが今週の課題ではありましたが
結局、戻しの圧力の方が強く上昇前のレートまで戻されてしまっております

今週だけを見ると下落幅が大きいのですが、
2週間での行った来たとみて良いでしょう

まだレンジ幅から抜け出せませんので今後もレンジ上限下限を見ていきたいと思います

上方向においてはレンジ上限である1.1390付近に注目しております
このラインを越えると前回同様に上方向に伸びる事を期待しております
この場合は直近の山の頂点である1.1480付近を重要な上値抵抗線してみております
ここをクリアするといよいよ1.15台が見えてくる大事な節目として見ております

逆に下方向ですが
下方向には何層かの下壁の存在があります

近々では1.1270付近を最初の下値抵抗線として意識しております

次の下値抵抗線を1.1220あたりで見ております
このラインを割れてくると直近安値1.11900付近に注目しております

更に、このラインを割れると今年最安値更新で底なし状態となりますので
注意が必要です
一気に1.1100付近まで下落する可能性もあります

週末の時点では短期上昇トレンドで終えていますので
まずはどこまで上昇するのかを見ていきましょう


以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
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お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20220122

(チャートをクリックすると拡大されます)



【日足チャート】
日足20220108

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線2本、陰線3本となっております

1週間のレートではほぼ同値となっております

前半は下方向にアタックを仕掛けて
後半は戻しの作用が働いております

昨年から解説しておりますように
ユロドルは重要な下値抵抗線付近でレンジ展開となっております
この1週間のその範囲内の中でも更に狭い範囲でのレンジ展開となっておりますので
近々では狭いレンジの上限下限の攻防を見落とさないようにしたいと思います

上方向に関しては
以前から指摘しておりました
1.1360ラインが有効でして
今週もこのラインで何度か止まっております
更に週末のクローズ時もこの付近で止まっておりますので
今後の注目ラインとなります
このラインを越えると、1.1390付近に次の上値抵抗線が確認できておりますので
このラインに注目しております

このラインをも超えると11月後半から続いているレンジを上抜けする格好となりますので
上方向への更に伸びる期待が持てているかと思います

逆に言えば、1.1390ラインを越えるには強いエネルギーが必要という事ですので
LINE付近からの反落も十分あり得るでしょう


逆に下方向に関しては何層かありまして
今週は1.1270付近で何度か止まりましたので
このあたりを最初の下値抵抗線として意識しております

次の下値抵抗線を1.1220あたりで見ております
このラインを割れてくると直近安値1.11900付近に注目しております

更に、このラインを割れると今年最安値更新で底なし状態となりますので
注意が必要です
一気に1.1100付近まで下落する可能性もあります

週末の時点では短期上昇トレンドで終えていますので
まずはどこまで上昇するのかを見ていきましょう


以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20220108

(チャートをクリックすると拡大されます)



【日足チャート】
日足20211225

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 上昇
中盤 下降
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では短い陰線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線2本、陰線1本、同値線2本となっております

1週間のレートではやや上昇となっております

とはいえ、チャート上での変化は発生しておりません

概ねの状況はこれまで通りでして

これまでの下落に対して反発気味の動きがあるものの

上昇圧力も押さえこまれている形となっております

この状態が3週間程続いておりますので
日足チャートでは短期レンジ状態となっております

割とわかりやすいレンジ幅で推移しておりますので
レンジを抜けた時が変化発生の目安になるかと思います

上方向では1.1360辺りがレンジ上限になっております
この付近が上値抵抗として機能しているようです

引き続きこの付近を上値抵抗線として注目しております
このラインを越えると1.14台に再度乗せる期待が高まるでしょう

下降トレンド発生前のレートは1.1520付近ですので
このラインを越えると下降トレンドからの脱却が読み取れるでしょう

逆に
再下落の際は
短期の下値抵抗線を1.1220あたりで見ております
このラインを割れてくると直近安値1.11900付近に注目しております

更に、このラインを割れると今年最安値更新で底なし状態となりますので
注意が必要です
一気に1.1100付近まで下落する可能性もあります

上昇下降のどちらに方向が付くのか大事な場面ですので
見逃さないようにしましょう

特に年末で市場参加者が少なくちょっとしたニュースで大きく動く可能性がありますので
年末年始の動きには注意が必要です


以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20211225

(チャートをクリックすると拡大されます)





【日足チャート】
日足20211211

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では短い陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線2本、陰線3本となっております

1週間のレートではほぼ同値となっております

概ねの流れは先週同様です
これまでの下落に対して反発気味の動きがあるものの

上昇圧力も押さえこまれている形となっております

先週同様に反発の動きに加速が掛かる可能性もありつつも
再下落の可能性もありますので
今後の方向が付くタイミングを見落とさないようにしたい場面かと思います

先週も今週も1.1385辺りが短期の山の頂点になっております
まだこの付近が上値抵抗として機能しているようです

引き続きこの付近を上値抵抗線として注目しております
このラインを越えると1.14台に再度乗せる期待が高まるでしょう

下降トレンド発生前のレートは1.1520付近ですので
このラインを越えると下降トレンドからの脱却が読み取れるでしょう

逆に
再下落の際は
短期の下値抵抗線を1.1225あたりで見ております
このラインを割れてくると直近安値1.11900付近に注目しております

更に、このラインを割れると今年最安値更新で底なし状態となりますので
注意が必要です
一気に1.1100付近まで下落する可能性もあります

上昇下降のどちらに方向が付くのか大事な場面ですので
見逃さないようにしましょう


以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20211211

(チャートをクリックすると拡大されます)


【日足チャート】
日足20211204

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 下降
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線2本、陰線3本となっております

1週間のレートではやや上昇となっております

先週までの強い下落に対して反発の動きがあるものの
上昇圧力も押さえこまれている形となっております

現状では反発の動きに加速が掛かる可能性もありつつも
再下落の可能性もありますので
今後の方向が付くタイミングを見落とさないようにしたい場面かと思います

今週の動きを見る限りでは1.1385辺りが短期の山の頂点になっております
先週のレポートでは1.1370を上値抵抗線として注目しておりましたので
やはりこの付近が上値抵抗として機能しているようです

引き続きこの付近を上値抵抗線として注目しております
このラインを越えると1.14台に再度乗せる期待が高まるでしょう

下降トレンド発生前のレートは1.1520付近ですので
このラインを越えると下降トレンドからの脱却が読み取れるでしょう

逆に
再下落の際は直近安値1.11900付近に注目しております
このラインを割れると今年最安値更新で底なし状態となりますので
注意が必要です
一気に1.1100付近まで下落する可能性もあります

上昇下降のどちらに方向が付くのか大事な場面ですので
見逃さないようにしましょう


以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20211204

(チャートをクリックすると拡大されます)



【日足チャート】
日足20211127

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 上昇
の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線2本、陰線2本、同値線1本となっております

1週間のレートではほぼ同値となっております

とはいえ、今週は今年最安値を更新しまして
強い下降圧力発生の週であったと言えます

また、日足チャートでは11月10日頃からの下降トレンド状態となっております

ここにきて週末金曜日に久しぶりの長い陽線をだすことで
1.13台にまで回復しておりますが
この上昇が継続するのか、再下落するのかが来週の課題となります

反発を誘引したのがコロナ変異株ですので
状況次第ではドル売りに拍車がかかる可能性がありますが
油断は禁物でして、未確定要素が多いでリスク回避の為に売られていますが
状況が好転すると買戻しが発生する可能性もあります

そういう意味ではニュースに耳を傾けていきたいと思います

チャート上の反応も見ていきたいのですが
上昇圧力が継続した場合は
短期の上値抵抗線として1.1370付近に注目しております
一度反発した際の抵抗線ですので
このラインを越えると1.14台に再度乗せる期待が高まるでしょう

下降トレンド発生前のレートは1.1520付近ですので
このラインを越えると下降トレンドからの脱却が読み取れるでしょう

逆に言えば、超えないと再下落の可能性を選択肢に入れながら組み立てていきたいと思います

再下落の際は直近安値1.11900付近に注目しております
このラインを割れると今年最安値更新で底なし状態となりますので
注意が必要です
一気に1.1100付近まで下落する可能性もあります

流れが変わるか変わらないかの大事な場面ですので
見逃さないようにしましょう


以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20211127

(チャートをクリックすると拡大されます)





【日足チャート】
日足20211113

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ
の流れとなっております

日足では同値線に近い陰線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線2本、陰線3本となっております

1週間のレートでは下降となっております

今週は下方向に変化発生の展開となっております

これまでも何度か下方向にアタックを仕掛けるものの
指摘した下値抵抗線1.1525ラインでサポートされて
何度か小反発をしておりました

しかし、今週水曜日の陰線でこのラインをブレイクすることで
下降に勢いを持ち、木曜日金曜日も陰線を形成しております

現状では、下降トレンド中状態で見ております

2020年春位からユロドルは比較的レートの高い状態を保っておりましたので
今回のブレイクは今後更なる下落の入り口になるかもしれない重要ポイントとして見ております

来週の注目ラインとして
まずは下値抵抗線1.1400ラインに注目しております

このラインをブレイクすると次の下値抵抗線の存在が見えない状態となりまして
底なしになりますので注意が必要です
1時間足チャートでは1.1430あたりで短期のサポートラインの存在がありますので
まずはこのラインの攻防を見ながら
ブレイクしたら1.1400ラインを見るようにしたいと思います
このラインをブレイクすると1.1300あたりまで一気に下落する可能性もあり得ますので注意しましょう

逆に上方向ですが、まずは1.1500付近に注目しております
このラインを越えると現状の短期下降トレンドの弱まりを読み取れます

しかし、長いスパンでの下降トレンド中ですので、一旦上昇してからの再下落も視野に入れたいと思います

1.1600を越えるまでは戻し売りを選択肢に入れながら組み立てていきたいと思います


以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20211113

(チャートをクリックすると拡大されます)




【日足チャート】
日足20211030

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 下降
の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線2本、陰線3本となっております

1週間のレートでは下降となっております

金曜日に一気に下落しましたね
今週は中盤まではレポートで指摘しました
1.1600~1.1660ラインの間で攻防しておりました

木曜日に上抜けして次の上値抵抗線である1.1700まで到達したのですが
金曜日には大きく下落へと流れを変えております

チャート上から見ると流れの変わり目がよくわかりますね

金曜日の下降圧力は強かったのですが
週明けは要注意場面となっております

やや下に1.1525ラインの存在があります
このラインは日足レベルでの1つ前の谷となっておりまして
直近安値として意識している大事なラインです

大きな下降圧力が働くとブレイクして下降圧力が強まる事が予測されますが
その先は大きな抵抗線の存在がなく、底なし状態となり
新たな下降トレンドを形成する可能性が発生する場合があります

しかし、ブレイクするためには余程大きな力が必要となります

そこまでに力がなければ
重要な下値抵抗線際からの反発も視野に入れたいところです

特に1.1600ラインには注目しておりまして
このラインを越えてくると金曜日の下降圧力の一服感を読み取れるポイントとして見ております

上昇の勢いに乗った場合は重要な上値抵抗線を1.1700付近で見ております

週明けの値動きが重要ですので、変化を見逃さないようにしましょう


以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20211030

(チャートをクリックすると拡大されます)