FC2ブログ

FX口座比較|イサムのFX初心者研修会ブログ

目指すは「損小利大」。初心者が大損をしないために毎日【抵抗値】を算出し、【損切り】を徹底させます
【日足チャート】
日足20210220

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線3本、陰線2本、となっております

1週間ではほぼ行って来たの展開となっておりますが
方向は下方向へのアタックとなっております

中盤は下降展開で後半に戻しとなっておりまして
1時間足では後半の戻しが上昇トレンドとなって表れております

直近数週間の流れとしては
週替わりで上昇下降のかわるような幅の広いレンジ展開と言って良いでしょう

長いスパンで見ますと
昨年末が上昇展開で
現在は戻しの展開
となっておりますので、下方向へのアタックを仕掛けながらも
サポートを受けている状況です

結果的にどちらに反応するかの確率は半々位の形をしておりますので
近々のレンジ上限下限ラインをしっかりと押さえておきたいと思います

まずは短期で上向きですので
上方向に反応した際のポイントとして
先週は1.2150付近で高値がとまりましたので
まずはこのラインに注目しております
このラインを越えると上昇に勢いが付きやすく
次の目標値を1.2200ラインで見ております
このラインはレンジ上限ラインとして注目していますので
大事なポイント値になってくるでしょう

逆に下方向ですが
まずは最初のポイント値を1.2020付近で見ております
このラインは先週の最安値であり、谷にもなっておりますので
近々の下値抵抗線として注目しております

このラインを割れると短期に下降に勢いが付きやすくなる思います
その場合は次の目標値を1.1950ライン付近で見ております

このラインはレンジ下限ラインですので
ポイント値として注目しております

このラインをもブレイクすると次を1.1900付近で見ております

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20210220

(チャートをクリックすると拡大されます)






【日足チャート】
日足20210206

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 上昇
終盤 上昇

の流れとなっております

日足では陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線1本、陰線4本、となっております

1週間ではやや下降優勢展開となっております

とはいえ、前半4本は陰線で下降一方向の展開でしたが
金曜日の陽線は比較的長く、小反発展開となっております

方向の読み方はは先週のレポートの筋書きに準じた展開となっております
前1週間は狭いレンジ幅展開でしたので
上限下限ラインを示した上で、ブレイク下方向に圧力が掛かりやすい方針を立てておりました

週初めの下限ラインが1.2050ラインに注目しておりまして
このラインをブレイクし、次の目標の1.2000ラインもブレイクしております
木曜日までは短期下降トレンドを継続しましたが
金曜日の小反発で一旦リセットされております

1時間足を見ますと短期上昇トレンドを形成しておりますので
来週前半のポイントはどこまで上昇するのかを確認したいと思います

ただ、今週の最高値が1.2050ラインでして
このラインは前回の下値抵抗線でしたので
上壁になっている可能性があります
ですので、まずはこのラインに注目しております

このラインを越えるようでしたら
次の目標値を1.2100付近で見ております
更にこのラインを越えると1.2200付近まで上昇する可能性が見えてくると思います

逆に下方向ですが
まずは最初のポイント値を1.2000付近で見ております
このラインを割れてくると下降圧力優勢を読み取れてるかと思います

その次は今週の最安値1.1950付近に注目しております
このラインをもブレイクすると次を1.1900付近で見ております

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております


★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20210206

(チャートをクリックすると拡大されます)




【日足チャート】
日足20210131

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 下降
中盤 上昇
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では短い陽線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線3本、陰線2本、となっております

1週間ではやや下降優勢展開となっております

その前1週間は小反発展開でしたが
今週はこの上昇の流れを継続することが出来ずに
レンジ展開となっております

陽線の本数の方が多いのですが
下降の勢いの方が強く
下方向にアタックを仕掛ける場面が何度か発生しました

注目は先週指摘しました、1.2050ラインでして
今週の最安値もこのラインでピタッと止まっております

しかし、ブレイクしておりませんので
下値抵抗線付近でもみ合っている状況です

下値も重たいのですが上値も重たく
今週は1.2200のやや手前で上昇力が失速しておりますので
幅の狭いレンジと言えます

先1週間はこのレンジ幅のどちらをブレイクするかに注目しております

まずはレンジ上限である1.2200付近を最初の上値抵抗線として注目しておりますが
このラインを越えて、更に日足+1σラインを越えるようであれば
比較的強い上昇圧力を読み取れますが
その先には1.2350の上壁の存在があります

このラインは分厚い上壁ですので
反落する可能性も選択肢に入れておきたいと思います

逆に下方向では
近々の下値抵抗線である1.2050あたりに注目しております
このラインをブレイクすることで下降圧力の再燃を期待したいと思います

下降圧力に勢いが増した場合は
次の下値抵抗線として1.2000ラインに注目しております
このラインを割れるともう一段下落する期待が持てると思います

その場合に次の目標値を1.1900ライン付近で見ております

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております



★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20210131


(チャートをクリックすると拡大されます)




【日足チャート】
日足20210123

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 レンジ
終盤 レンジ

の流れとなっております

日足では同値線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線3本、陰線1本、同値線1本となっております

1週間では上昇優勢展開となっております

前回のレポートで指摘ましたように
先週末の時点では短期下降トレンドを形成しておりましたので
どこまで下落するのかを最初の確認事項としてあげておりましたが

今週は小反発の展開となりました
しかし、強い上昇圧力ではありませんので
再下落の可能性も残されている状態です

今週の小反発では注目しておりました日足ー1σラインを越えてきました
このラインは下降圧力継続を見計らう意味で注目していたいのですが
越える事で下降圧力の弱まりが読み取れておりました

今週の上昇は力強さはまだ感じられず
近々では日足平均線に抵抗を受けている状態です

来週の展開でこのラインを越えて、更に日足+1σラインを越えるようであれば
比較的強い上昇圧力を読み取れますが
その先には1.2350の上壁の存在があります

このラインは分厚い上壁ですので
反落する可能性も選択肢に入れておきたいと思います

逆に再下落の読み取り方ですが
先週までの下落と今週の上昇により小さな谷が出来ております
レートでは1.2050付近となります

近々ではこのラインを下値抵抗線として注目しておりまして
このラインをブレイクすることで下降圧力の再燃を期待したいと思います

下降圧力に勢いが増した場合は
次の下値抵抗線として1.2000ラインに注目しております
このラインを割れるともう一段下落する期待が持てると思います

その場合に次の目標値を1.1900ライン付近で見ております

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております



★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20210123

(チャートをクリックすると拡大されます)




【日足チャート】
日足20210116

(チャートをクリックすると拡大されます)
週末金曜日の流れは
1時間足を見ますと

前半 レンジ
中盤 下降
終盤 下降

の流れとなっております

日足では陰線を形成しております

1週間を振り返りますと

陽線1本、陰線3本、同値線1本となっております

1週間では下降優勢展開となっております

前回のレポートで指摘しましたように
前1週間ではやや下降の気配が出ておりました

しかし、その前の週までは息の長い上昇トレンドを形成しておりましたので
下降転換への変化を読み取りは慎重に行いたいところではありますが

前回のレポートで注目した下値抵抗線1.2200ラインをブレイクすることで
下降圧力の強まりにいち早く気が付くことが出来たと思います

週末の時点では日足で短期の下降トレンド形成中ですので
どこまで下降するのかを見ていきたいところではありますが
過度な下降期待は禁物でして、再上昇の判断基準も持っておきたいところです

最初の注目点は日足ー1σラインでして
このラインよりも下の範囲を継続している間は強い下降圧力継続中で見ております

近々の下値抵抗線として1.2000ラインに注目しております
このラインを割れるともう一段下落する期待が持てると思います

その場合に次の目標値を1.1900ライン付近で見ております

逆に上方向に反応した際ですが
最初の上値抵抗線を日足ー1σラインで見ております
このラインを越えると現在の下降圧力の弱まりを読み取れます

その次の目標値を1.2200付近で見ておりまして
このラインを越えると再上昇の気配を読み取れるポイント値として見ております

この場合は再度上方向にアタックを仕掛ける可能性が高くなりまして
直近高値 1.2350は重要ポイントとして見ております

ただし、このラインは分厚い上壁ですので
反落する可能性も選択肢に入れておきたいと思います


まずは下方向へのアタックの結果を見定めましょう

以上を先1週間の上下のポイントとして見ております



★ご注意
ご提供する配信データ・取引内容ははあくまでも参考データであり、売買を推奨するものではありません。
お取引に際しましては、ご自身でのご判断において行われます様お願い致します。


【1時間足チャート】
1時間足20210116

(チャートをクリックすると拡大されます)